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Honda自転車シミュレーター・教育ソフトの特長

「ルールやマナーの学習」・「危険予測トレーニング」
身近な場所の走行体験やクイズ問題により、安全運転に役立つ「ルールやマナーの学習」と「危険予測トレーニング」が楽しく学習できます。  
 
ソフトの特長 各年代に合わせたソフトを用意し、「学校へ行く」「スーパーへ買い物に行く」「塾へ行く」「商店街へ行く」等、コースを選んで危険を体験することが可能  
混合交通の走行における法規やマナーを学ぶコースを用意
体験後、上下左右さまざまな視点からの走行軌跡を再生し、運転状況と評価を画面に表示

  街を走る
  混合交通を模擬した市街地を走行できるコースです。走行コースはステージLv1、Lv2、Lv3、ケーススタディの4種類があります。  
 
「Lv1」では、基本的な交通法規を学んだり、市街地での交通状況を体験できます。
「Lv2」は、路上における危険な場面を体験するコースです。実際に起こりやすい事故形態から、路上走行における注意点を学ぶことができます。
「Lv3」は「Lv2」よりも更に危険度が増したコースです。事故に遭わないよう、自身でよく考える運転を学ぶことができます。

体験例
  • 走行体験

    <ステージLv1、Lv2、Lv3>

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    学校へ行く:「見通しの悪い曲がり角」「駐車車両への対応」など想定される危険場面を体験できます。

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    塾へ行く:「緊急車両への対応」「踏み切り通行」など夕暮れ時の状況を体験できます。

    <ケーススタディ>

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    みんなと一緒:同伴者がいる場合の危険な状況を体験します。

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    一時停止:通行する道路が優先道路/非優先道路の場合の十字路の通行を体験します(飛び出し車両があります)。

  • 再生(振り返り)

    危険な状況に陥るプロセスを「走行再生機能」を活用して確認

    走行体験した結果を「走行再生機能」によってさまざまな視点から確認できます。

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    自車視点

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    バード視点

  • 運転評価

    走行内容に応じた結果を表示

    危険な場面の運転のポイントが確認できます。「走行再生機能」と併せ、ご活用ください。

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    ※ケーススタディは表示されません。

 
 
  コースの種類と対象  
 
小学校
低学年
小学校
高学年
中学生
以上
シニア



Lv1・4コース -
Lv2・4コース -
Lv3・4コース -
ケーススタディ・3コース -





標識・信号 -
ルール - -
マナー - -
 
   
自転車クイズ
  走行体験途中に出題される自転車クイズを通じて、交通ルール(標識や法規)やマナーを楽しく学べるコースです。  
 
体験例
  • 走行体験

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    矢印の指示に従い走行して頂きます。

  • クイズ出題 → クイズ解答

    ○×形式のクイズにチャレンジ!
    クイズに答えると、すぐに解答・解説を行うので、安全運転のポイントをわかりやすく学ぶことができます。

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    走行中問題が出ます(○×で解答)

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    解説により、正しいルールやマナーを確認できます