MENU

HONDA

検索

  • ごあいさつ
    PDF308KB

    本田技研工業株式会社 専務取締役
    安全運転普及本部 本部長竹内 弘平

  • ごあいさつ
  • 2017年の振り返り
    PDF500KB

    新たな時代を見据え
    安全運転普及活動を進化

  • 2017年の振り返り
  • 特集:参加体験型の実践教育の進化
    PDF653KB

    先進の安全運転支援システムに対する
    正しい理解の普及のために
    政府が安全運転サポート車(セーフティ・サポートカー 略称:サポカー)の普及を促進するなど、安全に対する意識が高まっています。Hondaも、2017年の夏に発売した軽自動車N-BOXに安全運転支援システム「Honda SENSING」を標準装備。車両への安全技術搭載率の向上に努める一方で、お客様に新技術を正しく理解いただくことも重要と考え、試乗体験を安全に運営するためのHonda Carsスタッフに向けた研修プログラムを作成しました。

  • 特集:参加体験型の実践教育の進化
  • 特集:参加体験型の実践教育の進化
    PDF653KB

    一人ひとりの運転習慣を可視化することで
    気づきを促し、行動変容へと導く
    運転者自身が認識していない自分の運転習慣に気づくことができれば、運転行動の改善につなげることができます。鈴鹿サーキットの交通教育センターでは、(株)本田技術研究所の新しい車両解析技術を活用。運転習慣を見える化するDSP(Driving Style Proposal=運転行動スタイル提案)システム搭載車で計測した客観的評価と自己評価を比較し、納得性の高い運転習慣チェックプログラムの本格的な運用を2017年から開始しました。

  • 特集:参加体験型の実践教育の進化
  • 教育機器開発
    PDF799KB

    社会や時代のニーズに合わせて
    シミュレーターやソフトを進化

  • 教育機器開発
  • 地域指導者への支援
    PDF1.1MB

    先進性・独自性のある
    教育プログラムを開発し
    地域指導者に提供

  • 地域指導者への支援
  • 販売会社の活動
    PDF1.0MB

    手渡しで安全を伝える活動で
    お客様や地域との絆を深める

  • 販売会社の活動
  • 交通教育センターの活動
    PDF761KB

    参加体験型の実践教育による
    企業・団体や個人への
    安全運転教育

  • 交通教育センターの活動
  • 福祉領域における活動
    PDF709KB

    各地域で自立した安心安全な
    移動手段を確保するための
    教育ができるようサポート

  • 福祉領域における活動
  • 海外における活動
    PDF609KB

    現地の交通事情に応じて
    展開される
    安全運転普及活動を支援

  • 海外における活動

活動報告書をご覧いただくには、最新版の "Adobe Reader" が必要です。ダウンロードはこちらからお願いいたします。
ご覧になるときは、ページ表示設定の「見開きページ」でご覧ください。
その際必ず「見開きページモードで表紙をレイアウト」のチェックは外してください。