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Hondaの安全の考え方 テクノロジー ヒト コミュニケーション 安全への取り組み

パッシブセーフティ

万一の衝突事故の際に人への傷害を最小限に押さえるという安全の考え方。

傷害を最小限にとどめる安全技術

運転席エアバッグ

Hondaはエアバッグの研究にいち早く取り組み、16年もの歳月をかけて1987年国産車で初めて「レジェンド」にSRSエアバッグシステムを装備。前方向からの強い衝撃を受けると各センサーが感知し、瞬時に展開。頭部や胸部への衝撃を緩和することでドライバーの傷害軽減効果を高めます。
※SRSとはSupplemental Restraint Systemの略です。
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技術・装備の歩み
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1987 SRSエアバッグシステム 1990 助手席用SRSエアバッグシステム 1998 運転席/助手席i-SRSエアバッグシステム 1998 i-サイドエアバッグシステム 2002 サイドカーテンエアバッグシステム 2008 運転席用i-SRSエアバッグシステム<連続容量変化タイプ> 2015助手席用i-SRSエアバッグシステム 2014 運転席用SRSニーエアバッグシステム
関連情報
  • i-SRSエアバッグシステム
  • 助手席用i-SRSエアバッグシステム
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  • サイドカーテンエアバッグシステム
  • 運転席用SRSニーエアバッグシステム
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