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Hondaの安全の考え方 テクノロジー ヒト コミュニケーション 安全への取り組み

テクノロジー

Hondaは、商品の安全性能の向上を、開発の最重要テーマとしてきました。そのため、交通事故データを解析するなどリアルワールドでの事故実態を重視し、安全技術開発に役立てています。事故をいかに起こさないようにするか。常に高い目標を掲げ、先進的な安全技術の開発に努めていきます。

※掲載情報は2018年3月15日現在のものです。

  • さまざまなシーンを技術がサポート
  • 事故に遭わないようにする技術 アクティブセーフティ
  • 事故の損害を最小限にする技術 パッシブセーフティ
  • 安全技術を生み出す研究や施設 先進研究・施設
さまざまなシーンを技術がサポート

パッシブセーフティ

万一の衝突事故の際に人への傷害を最小限に押さえるという安全の考え方。

  • 四輪技術
  • 二輪技術

傷害を最小限にとどめる安全技術

「衝撃の吸収」と
「生存空間の確保」を両立

新・衝突安全設計ボディ
新・衝突安全設計ボディ

歩行者への衝撃を和らげる

歩行者傷害軽減ボディ
歩行者傷害軽減ボディ

衝突時に自分だけでなく相手も守る

コンパティビリティ
対応ボディ
コンパティビリティ対応ボディ

歩行者の頭部に与える
衝撃を和らげる

ポップアップフード
システム
ポップアップフードシステム

国産車初のエアバッグシステム

運転席エアバッグ
運転席エアバッグ

人にやさしい
トップマウント方式のエアバッグ

助手席エアバッグ
助手席エアバッグ

さまざまな体格の方のことを
考えたエアバッグ

i-SRSエアバッグシステム
i-SRSエアバッグ

より長く圧力を維持

助手席用i-SRS
エアバッグシステム
助手席用i-SRSエアバッグシステム

横からの衝撃に備え、優しく膨らむ

i-サイド
エアバッグシステム
i-サイドエアバッグシステム

側面衝突時に頭部への
衝撃を和らげる

サイドカーテン
エアバッグシステム
サイドカーテンエアバッグシステム

運転席の膝前で展開し、
脚部などへの衝撃を緩和

運転席用SRS
ニーエアバッグシステム
運転席用SRSトニーエアバッグシステム

胸などへの負担を
軽減するシートベルト

ロードリミッター付
プリテンショナー
ELRシートベルト
ロードリミッター付プリテンショナーELRシートベルト

衝突時、胸にかかる衝撃を
減らす後席シートベルト

リア3点式
ロードリミッター付
ELRシートベルト
リア3点式ロードリミッター付ELRシートベルト

衝突前にシートベルトを引き込む

E-プリテンショナー
E-プリテンショナー

子どもをしっかり拘束し、
衝突時などの衝撃から保護

チャイルドシート
チャイルドシート

チャイルドシートの固定を
確実・容易に

汎用型ISOFIX
チャイルドシート
ロアアンカレッジ
汎用型ISOFIXチャイルドシートロアアンカレッジ

追突時の首への負担を軽減

頚部衝撃緩和
フロントシート
頚部衝撃緩和フロントシート

後方からの衝撃時に
頚部にかかる負担を軽減

アクティブヘッドレスト
アクティブヘッドレスト

乗員の頭部への衝撃を緩和

頭部衝撃保護インテリア
頭部衝撃保護インテリア

前面衝突時のライダーの
飛び出しを抑制

二輪車用エアバッグ
二輪車用エアバッグ

二輪事故で大きなダメージを
受けやすい胸部を保護

ボディプロテクター
ボディプロテクター

締め忘れを
ランプやブザーなどで警告

シートベルト
締め忘れ警告
シートベルト締め忘れ警告

衝突後の被害拡大を防止する安全技術

万一のトラブルの際、
ドライバーをアシスト

QQコール
QQコール

万一の事故の際、
緊急車両の迅速な出動要請に役立つ

緊急通報サービス
(ヘルプネット®
緊急通報サービス(ヘルプネット®)

急ブレーキや衝撃を感知して、
映像と音を記録

ドライブレコーダー
ドライブレコーダー

延焼の拡大を低減

難燃性素材
難燃性素材

設定値以上の衝撃で
ドアロックを解除

衝撃感知
ドアロックシステム
衝撃感知ドアロックシステム

燃料漏れが発生しない
システム設計

燃料システム
燃料システム
  • さまざまなシーンを技術がサポート
  • アクティブセーフティ
  • パッシブセーフティ
  • 先進研究・施設
さまざまなシーンを技術がサポート
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