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あなたの代わりに
草を刈ります。

Hondaのロボット草刈機
この夏、いよいよ登場

草刈り作業の負担をなくせば、
どんなにラクになるだろう。
毎日の生活が、どんなに豊かになるだろう。
ロボット草刈機「グラスミーモ」は、
そんな想いからうまれました。
草刈りのお悩みを一掃する一台。
この夏、いよいよ登場です。

※本製品は発表・発売前につき、
販売店へのお問合せはご遠慮ください。

「グラスミーモ」にできること

草を刈りたい場所にエリアワイヤー(電線)を敷設し、充電ステーションを設置。エリアワイヤーが発信する信号で草刈りエリアが区切られ、 境界線を検出すると「グラスミーモ」は方向転換し、ランダムに草を刈り取ります。
また、充電のタイミングを自動で判断し、充電ステーションに戻ります。

※設置費用は本体費用に含まれません。設置は取扱店にご依頼となります。
※果樹棚や棚線がある環境下ではその影響により本機のエリア信号検出範囲が狭くなる場合があります。

  • 草刈り作業は自動で。
    草丈を一定にキープします
    エリアワイヤーを敷設した作業エリアの草刈りを自動で行う「グラスミーモ」。
    最大4,000m²の草の高さを一定に保つことができ、刈り揃えられたきれいな草地を実現します。
    ※雑草の長さによっては性能が発揮されないことがありますので、短く刈られた状態での設置をお勧めします。
    最大作業エリアは4,000m²

    果樹園等の農地はもちろん、メガソーラー、工場・企業の
    緑地、公園などの行政管理地まで幅広くカバーします。

    ※作業エリアの環境により設置できない場合や十分に
    作動できない可能性があります。

  • 自動で充電するから
    24時間、いつでも作業を行います。
    バッテリー残量が少なくなると自動で充電する「グラスミーモ」。草刈りを行うエリアや作業時間を設定するだけで、日中も、夜間でも草刈り作業を行います。

    ※充電時間は除く。

  • 自由に選べる稼働パターン。
    バッテリー駆動で静か
    曜日ごとに稼働時間を細かく設定できます。バッテリー駆動で動作音も気にならないので、業務時間中や夜間などニーズに合わせた設定が可能です。

「グラスミーモ」の使い心地を
お聞きしました

家庭菜園の耕うん機選び
家庭菜園の耕うん機選び

お話を聞いた方

東京都三鷹市でキウイ、柿、栗、みかんなどを住宅地に囲まれた圃場で生産している吉野さん。JAへの出荷だけでなく直販(無人自販機)にも力を入れており、近隣住民から人気を集めている。

草刈りを任せられると、働き方は、
こんなに変わる。

  • もう草刈りで悩まなくていい。
    この開放感は半端ないです
    除草作業を頭から完全に切り離すことができ、他の作業との調整も不要になります。騒音も土埃もなくなり、ご近所さんへ迷惑をかけずに済むので精神的にすごくラクになりました。
  • 機械の準備や片付けがなくなって、
    体もラクになりました
    今までは作業のたびに防護服やガソリンを用意して、大きな機械を運搬し、作業後は清掃やメンテナンスに追われていました。この手間が省けたことも、非常にうれしいポイントです。
  • ミーモが働く間、
    別の作業に時間を割けます
    草刈りにかけていた時間を、生産性のある別の作業や、家族と過ごす時間にあてられるようになりました。自分の労働も人件費と考え、労働環境の改善を今まで以上に意識できるようになったことも大きいです。
  • 足場が快適だと気分がいい。
    日々の作業もはかどります
    草丈を一定の高さに保つことで足場が安定しますし、適度に保水され土の乾燥を防いでくれます。作業性が飛躍的に向上しましたし、毎朝きれいな圃場が迎えてくれるので、作業にやる気が出ますね。

こちらのキャンペーンはすでに終了しております。

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