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メディアで紹介された汎用製品
まず、バラを「楽しむ」ことが大切です 後藤みどりさん(コマツガーデン) × 大野耕生さん(ローズグロアー)
ホンダ ガスパワー・ミニ耕うん機「ピアンタ」で作業負担を軽減して
NEW ROSES

NEW ROSES 2010
ローズブランドコレクション
NEW ROSES
●定価1260円
●(株)産經新聞メディックス
 〒108-0014
 東京都港区芝4-5-10
 カーニープレイス芝9階
 http://www.sankeimedix.co.jp/

プチな
●スペシャルページ

ホンダ ガスパワー・ミニ耕うん機「ピアンタFV200」で、バラの植え穴を掘る。こんなほんの少しのスペースでも耕せ、堆肥と混ぜるのも簡単。すぐバラが植え付けられる。「ピアンタ」の燃料は家庭用カセットガス(LPG/液化ブタン)専用ボンベケースに入れてセットするだけ。始動から耕うんまで操作はシンプル。コンパクトで耕うん性能も高い。
ホンダ ガスパワー・ミニ耕うん機「ピアンタFV200」で、バラの植え穴を掘る。こんなほんの少しのスペースでも耕せ、堆肥と混ぜるのも簡単。すぐバラが植え付けられる。「ピアンタ」の燃料は家庭用カセットガス(LPG/液化ブタン)専用ボンベケースに入れてセットするだけ。始動から耕うんまで操作はシンプル。コンパクトで耕うん性能も高い。

バラ界の中でも、‘生活派’として知られる、後藤みどりさんと大野耕生さん。栽培はもとより、バラとの暮らしをもっとも楽しむことを提案し続けている。お二人にホンダのガスパワー・ミニ耕うん機「ピアンタ」を実際に使ってもらい、バラの楽しみ方の極意を語ってもらった。

ミニ耕うん機で
バラの植え穴を掘る

山梨県笛吹市にあるコマツガーデン。店の奥にはバラが草花と咲き乱れる小さいバラ園があり、この一隅をミニ耕うん機で耕して、バラを植えてもらった。使ったのは家庭用カセットガスを燃料として動く、ホンダのガスパワー耕うん機「ピアンタ」だ。
「今日初めて見ました。とても小さくて、車にも積めそう」と、普段は北杜市・白州の農場で、さっそうとトラクターに乗る後藤みどりさん。実際に耕してみると、あっという間に土が耕されていく。「とても力があり、土がこなれやすい。一ヵ所に止まって、深く掘れるのもいいですね。堆肥ともカンタンに混ぜ合わせられ、作業がとてもラク。小さな畑にもよさそう」。
「ピアンタ」操作経験のある大野耕生さんは言う。「デザインがおしゃれ。機械は苦手という人でも簡単に使えるし、植え穴掘りが楽しくなりますね」。


後藤みどり(ごとう・みどり)
後藤みどり(ごとう・みどり)
後藤みどり
(ごとう・みどり)

コマツガーデン代表。「できるだけ多くの人にバラ栽培を楽しんでもらいたい」と、バラの魅力、栽培、ガーデンデザイン、そしてバラのある暮らしの楽しさを伝えている。フラワーアレンジャーの経験もあり、最近はバラのアクセサリーにも注力。生産者として、白州の農場で自分でトラクターを操作する「カッコイイ」ローズファーマーでもある。』

大野耕生(おおの・こうしょう)
大野耕生(おおの・こうしょう)
大野耕生
(おおの・こうしょう)

ローズグロアー。スタイリッシュな風貌・やわらかな雰囲気でバラとの生活を語る「バラの貴公子」だが、これらは苗生産やバラ園の植栽デザインなどの実践に裏打ちされたもの。「すべての人がローズグロアーに」と、バラの魅力や栽培はもちろん、アレンジ、ポプリ、バスなどの暮らしの中でのさまざまな楽しみ方を提案。心得は「花びら一枚まで使い切る」。
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