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東日本大震災被災地での「ドリームハンズ」 モノづくりの楽しさを通して、子どもたちを応援したい!

ドリームハンズ

Hondaの工場の周辺地域で行ってきた「ドリームハンズ」を被災地でも開催!

普段は、工場の周辺(栃木、埼玉、静岡、三重、熊本)で開催しているドリームハンズ。
栃木県と埼玉県では、震災から間もない2011年4月から、
「少しでも、子どもたちの息抜きになれば」と、避難所でも開催してきました。

しかし、道路や建築物など、街の復旧が進む2013年3月。
「被災地の子どもたちは、不安な生活のなかで、窮屈な思いをしていないだろうか」
「子ども達の笑顔を増やすお手伝いをしたい」という想いから、被災した3県でも活動をはじめました。

ドリームハンズについて、詳しくはこちら >

つくるのは、ミニASIMO。

ASIMOは、何度も失敗を繰り返しながら開発された
Hondaのヒューマノイドロボット。
そのASIMOを通じて、失敗してもあきらめないこと、
挑戦することの大切さも感じてほしい。
ミニASIMOづくりには、そんな願いも込められています。

活動報告はこちら >東日本大震災での活動実績はこちら >

福島県では、地元の販売店が活動を開始!

福島県では2015年から、Honda Carsの従業員たちが
「私たちにできることで、地域の子どもたちに笑顔を広げたい!」と、
取り組んでいます。ドリームハンズを行っているスタッフに、想いを
聞いてみました。

※福島県ホンダ会の活動は2016年で終了しました。
2016年からか開始した岩手県ホンダ会主催のドリームハンズは現在継続中です。

くわしくはこちら>