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Honda The Power of Dreams

Hondaの社会活動

子どもアイディアコンテスト

保護者の方へ

Hondaの創業者 本田宗一郎の思い

「世にないものをつくり、人々を喜ばせたい。」

夢を原動力として歩んできたHondaは、夢をもつこと、挑戦することの楽しさや素晴らしさ、モノづくりのおもしろさを次世代の子ども達に実感してもらいたいという想いから子どもアイディアコンテストをスタートしました。

コンテスト参加で成長が期待できること

  • 子ども達の発想力、創造力を育みます

    「子どもアイディアコンテスト」は、子ども達の発想力・創造力を育む、情操教育の体験の場です。
    自分のアイディアを自由に絵やカタチにしていくことで「夢」「挑戦」「創造」を体験し、その楽しさや大切さを知ってもらいます。

  • アイディアを考え作品を作り上げることで創意工夫の大切さを体験できます

    子ども達はアイディアを自分で考え、作品を作り上げることから創意工夫の大切さを学びます。また、コンテストはグループでの参加も可能なので、お友達と参加することもできます。チームワークや協調性を育みます。

  • 作品を頑張って完成させることで達成感や充実感、感動を味わえます

    試行錯誤を繰り返しながらも、アイディアのイメージ画がようやく完成したとき、イメージ画からカタチ(立体作品)を作り上げたとき、達成感や充実感、感動を味わうことができます。

  • アイディアを作品で表現したり人前で発表することで、自己表現力を学び、自信が生まれます

    テーマをもとにアイディアを考え、イメージ画や立体作品で表現したり、
    また、最終審査会ではたくさんの人の前で自分の作品をプレゼンテーションすることで、自己表現力を学び、自信が生まれます。

参加者の声

子どもの声

夢を自由にかけて楽しかった。

入賞できなくてくやしく思い、来年はがんばろうと思い、失敗してもがんばろうとする気持ちがいままでよりも強くなった。

さんかする前は人の前ではっぴょうする時、自しんがもてなかったけど、自しんをもって発表できるようになりました。

コンテストにでて、とてもいろいろな作品のはっぴょうをきいて、とてもいろんな勉強になりました。またそれぞれにいろんなアイディアがあってすごいなと思いました。

子どもの声を開く

親の声

現実的な枠を越えて子どもらしい発想で夢がある。我が子のアイディアだけでも驚きましたが、他のお子様のプレゼンもアイディアだけでなく、発表が個性的で引き込まれるものがありました。このイベントが子ども達の想像力や活動力の源になっていると思います。

本人も家族もとても楽しかった!あ〜でもない、こ〜でもないとなやんだり、大変だったけど、本当に楽しかったです。

コンテストの工程がひとつひとつ子どもの自信につながっています。やればできるという気持ちが育てられる良いきっかけとなっています。

親の声を開く

過去にコンテストに参加した先輩たちの声