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最終審査会

一次審査を通過した子ども達が、自分で作った立体作品をみんなの前で発表する最終審査会。
アイディアの絵を試行錯誤しながら立体作品(カタチ)にし、
作品のアイディアや完成までのできごと、工夫したところなどを話します。
毎回新たな発見と感動を呼ぶ最終審査会。その様子をレポートにてご紹介します。

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第17回最終審査会レポート(2019年)

今年は応募総数8,155作品!その中から選ばれた28組の子ども達が自分のアイディアを発表しました。
アイディアのポイントを伝えるために作品を動かしたり、音を鳴らしたり。子どもたちの発表で会場に笑顔が溢れます。

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第16回最終審査会レポート(2018年)

6,409作品の中から選ばれた28組の子ども達が審査員や会場の人々の前で自分のアイディアを発表しました。アイディアのポイントを伝えるため、音や光などを使ったプレゼンに審査員もビックリ!

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第15回最終審査会レポート(2017年)

6,309作品の中から選ばれた28組の子ども達が審査員や会場の人々の前で自分のアイディアを発表しました。コンテスト15周年記念として、過去に出場した先輩を審査員としてご招待し、先輩も一緒に子ども達の発表を楽しみました。

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第14回最終審査会レポート(2016年)

応募総数が4,000を突破した第14回子どもアイディアコンテスト。その中から選ばれた28組の子ども達の発表は、音や匂いや光で表現したり、作品テーマと服装をリンクしたりなど、それぞれ個性が光る発表でした。

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第13回最終審査会レポート(2015年)

この年から最終審査員長に茂木健一郎さんを迎えた第13回最終審査会。子ども達の工夫いっぱいのアイディア溢れる発表に、茂木さんも思わずステージに上がってしまうほど楽しんで参加していました。

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子どもアイディアコンテスト

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