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最終審査会

子どもアイディアコンテスト 第16回 最終審査会 日時 2018年12月1日(土)12:45〜17:00(開場10:00〜、プレス受付11:30〜) 会場 Honda ウエルカムプラザ青山 レポート公開しました!

第16回子どもアイディアコンテスト 最終審査会が12月1日(土)にHonda ウエルカムプラザ青山にて開催されました。
過去最多の応募数となった6,409作品(昨年:6,309作品)の中から選ばれた28組の子ども達が、
アイディアの絵から作った立体作品を、審査員や会場の人々の前で発表しました。
アイディアのポイントを伝えるために電球で光らせたり、音を鳴らしたり。
子ども達の工夫いっぱいのプレゼンを、会場全体で温かく見守りました。

審査会の流れ

混んでるときにふくらむふうせんしゃりょうで広々快適!しゅっぱつ、しんこうー!

入院しているおじいちゃんに自分の元気をわけてあげたいと考えた堀口さんの作品は薬の味がせず、食欲が湧くスグレモノ!

お兄さんは発表、弟さんは指さし棒で視線誘導と息ぴったりの発表をしてくれた浪口兄弟!仲の良さが伝わります

ASIMOとピースで思わずにっこり♪

エプロン姿で発表した西岡さんをスナップ。エプロンの横には発明したペンギンモチーフのワッペンが!

フォトギャラリー

  • 第16回最終審査会レポート
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最優秀賞 受賞者

【低学年の部】
南 友乃さん

発表動画を見る

受賞者の声
最優秀賞を受賞したときは嬉しかったし、涙が出そうになった。
これからもみんながにこにこ楽しくなるものを作りたいです。
保護者の声
立体作品を作るのにものすごく苦労していたので、いままでの苦労や大変だったことがいろいろと頭によみがえってきて。
受賞の瞬間は私もとても感動して、胸がいっぱいになりました。

みんながにこにこあったかーい「ひまわりのおうち」 みんながにこにこあったかーい「ひまわりのおうち」

受賞作品
みんながにこにこあったかーい
「ひまわりのおうち」
ひまわりを見ていて、ひまわりの中に住めたらあったかくて楽しそうだなと思って、考えました。ひまわりのたねで育てることができます。

【高学年の部】
柏木 晴太さん

発表動画を見る

受賞者の声
最優秀賞を受賞できてすごく嬉しいです。
これからの目標は勉強を頑張っていきたいです。
保護者の声
いつも割と引っ込み思案なところがあるのですが、このコンテストを通じた経験がこれからの自信につながっていくと思います。
何よりも受賞したときの笑顔がとても良かったです。

電気をためる「ライチョウ」 電気をためる「ライチョウ」

受賞作品
電気をためる「ライチョウ」
雷の電気はすごい強力なのに、ためることができないし、雷が落ちたら火事になったり雷に当たって死んでしまうこともある。だから雷が地上に落ちずに電気を集められたらいいなあと思いました。

審査員のコメント

審査員長 茂木 健一郎さん

審査員長 茂木 健一郎さん(脳科学者)

今年は、本当にレベルが高くてびっくりしました。本当に皆さん素晴らしかったです。今までやったことのないことをやるっていうのがHondaのDNAなんですけどね。それを子どもたちがちゃんと受け継いでくれているのが伝わりました。
このコンテストは16回目なんですけれど、これからますます盛り上がって、
今までにないようなスーパー小学生たちが来てくれるんじゃないかと思います。

最終審査結果 最終審査会の作品はこちら

子どもアイディアコンテスト

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