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学校・教育関係の方へ

  • 「夏休みの自由研究 授業案」を使用した授業の様子 一人で考えるより仲間と語り合うことでアイディアが広がり、より具体化します。
  • 「夏休みの自由研究 授業案」を使用した授業の様子 アイディアを発表するときに、「なぜ、そのようなことを思いついたの?」とアイディアの種(もと)を引き出します。
  • 「夏休みの自由研究 授業案」を使用した授業の様子 アイディアの種(もと)を引き出すことで、アイディアの良さがより伝わります。
  • 「夏休みの自由研究 授業案」を使用した授業の様子 お互いにアドバイスし合うことで、どんどん夢のアイディアが膨らみます。
  • 「夏休みの自由研究 授業案」を使用した授業の様子 拍手で授業を終えます。クラスで夢を語り合い、カタチにする。子どもたち1人1人の成長につながる、普段できない体験です。

コンテストの説明資料

子ども向け

子ども向け

授業のはじめに、子どもたちにコンテストをどうやって説明しよう…
そんな時にそのままお使いいただけるプレゼンテーション資料です。

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保護者向け

保護者向け

学校で取り組むには、保護者の方への説明が必要…
そんな時にそのままお使いいただけるお手紙です。

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学校向け

学校向け

学校で取り組むには、学校内(校長先生・学年の先生等)への説明が必要…そんな時にそのままお使いいただける説明資料です。

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先生方が作成した授業実践モデル

どんな科目の学びも活かせる本コンテスト!子ども達の夢を引き出すオリジナル授業づくりにご参考ください!

授業のススメ方

個人で
アイディア作成

グループで
アイディア作成

夏休みの自由研究

学級単位の実践

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学年単位の実践

  • ・授業実践ドキュメント

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  • ・授業案

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学校単位の実践

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図画工作

学年単位

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大単元実践(校内疑似審査会)

学年単位(図工単元合体)

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学年単位(教科関連)

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学校でコンテストに取り組む意義

次期指導要領との関連
(カリキュラムマネージメント)

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子どもの変容
A君のコンテスト参加前後の変化

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保護者や過去出場者の
感想から分析

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アイディアが出てこない子へのサポート資料

ワークシート
ワークシート

ダウンロード(低学年用)

ダウンロード(高学年用)

子どもへのサポート方法
子どもへのサポート方法

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一次審査通過後の立体作品作りのサポート資料

工作指導

立体作品制作時の工作指導方法(技術・時間・時期)についてアドバイス。

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コンテスト挑戦STORY

学校での立体作品制作〜最終審査会発表までの様子を先生からいただいた動画でご紹介。第12回最優秀賞受賞までの道のりとクラスメイトとのちょっぴり感動STORY。

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コンテストに参加した先生方の感想

八波田 みゆき 先生 [ 徳島県 ]
藍住町立藍住西小学校
八波田 みゆき 先生

子どもに学ぶことの楽しさを実感させることができた

初めて子どもアイディアコンテストを知ったとき、「楽しそう!ぜひ取り組んでみたい。」と思いました。アイディアを友達と一緒に考えて書いたり、何度も書き直したり・・・子どもたちは「創造する」という学びを楽しみ、主体的に進めました。このコンテストは生活科で求められる「子どもに学ぶことの楽しさ、自分の良さや可能性を実感」させることができる活動であると感じました。来年度もぜひ取り組みたいと思います。

石堂 裕 先生 [ 兵庫県 ]
たつの市立新宮小学校
石堂 裕 先生

「3つの学習意義」から子ども達の力を伸ばせると感じた

最終審査会を拝見し、このコンテストには、「動機付け(ものづくりにはきっかけが大切であること)」「紙ベース(設計図)を立体模型にすること」「プレゼンすること」の、授業に生かせる3つの学習意義があり、ここから子ども達の力を伸ばせると感じた。子ども達と向き合う教師の一人として、一人でも多くの子ども達が、「夢をカタチ」にするおもしろさをこのコンテストをきっかけに感じてほしいと思う。

野口 先生 山形大学
野口 先生

これからの時代を生きていく子ども達に期待するべき姿が見られた

最終審査会の子ども達の発表から、共通する2つの「学びの姿」が見られた。1つ目は身近な生活に対して批評的で確かな眼力。2つ目は着想を表現する過程を通してよりよいものへと置換する思考力。自らの生活をしっかりと見つめ、そこに「問い」をもつ。その「問い」を十分に考えてより良いアイディアへと追求していくことを楽しむ。そういった姿にこそ、我々大人もしっかりと向き合い、これからの時代の生き方を学ぶことが必要なように思われる。

授業お助けコンテンツの資料は、
甲南女子大学 村川雅弘教授をはじめとする、先生方のご協力のもと作成されました。

コンテストの想いと参加した子ども達の成長に感銘を受けてくださった先生方が、
「どうしたら子ども達の能力・良さを引き出す授業ができるのか」を考え、
何度も修正を重ねたオリジナルの資料となっております。ぜひご活用ください。

村川 雅弘 教授村川 雅弘 教授

八釼 明美 先生八釼 明美 先生

石堂 裕 先生石堂 裕 先生

中川 斉史 先生中川 斉史 先生

八波田 みゆき 先生八波田 みゆき 先生

村川 弘城 助教村川 弘城 助教

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