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四輪製品ニュース
1987年9月9日
新型「シビック&CR−X」を発売

 本田技研工業(株)は、国際車として高い評価を得ているシビックシリーズをフルモデルチェンジ。
 全車に新開発の4輪ダブルウイッシュボーン・サスペンションや、ベーシックエンジンとして高性能ハイパー16バルブエンジンを搭載したほか、数々の新技術を導入、ロー&ワイドのなめらかでふくよかな曲面構成を基調にしたスタイリングの新型「シビック&CR−X」4車種(シビック・3ドア/4ドア・セダン/5ドア・シャトルとCR−X)及び新型商用車「シビックプロ」を同時に発売する。

シビック・3ドア 25X
シビック・3ドア 25X
シビック・4ドア・セダン 36i
シビック・4ドア・セダン 36i
シビック・5ドア・シャトル RTi
シビック・5ドア・シャトル RTi
CR−X 1.5X
CR−X 1.5X

 なお、シビック・3ドア/4ドア・セダン/5ドア・シャトル及びシビックプロはプリモ店か ら、CR−Xはベルノ店からそれぞれ発売する。
 このシビック&CR−Xは、データーや性能ではない、人間の感性を軸にした“性能としての爽快感”を目指し、ホンダ独自の発想と先進の技術力を駆使して、今までにない高いレベルでひとつの感性に心地よくフィットする、人間と技術の融合〈ヒューマン・フィッティング・テクノロジー〉のもとに開発したものである。

●販売計画(国内・月間・予定)
 ・シビック(3ドア/4ドア・セダン/5ドア・シャトル/プロ) 10,000台
 ・CR−X 1,500台

●発売日
 ・シビック 3ドア 9月23日
 ・シビック 4ドア・セダン(FF) 9月23日
 ・シビック 5ドア・シャトル(FF/リアルタイム4WD) 10月20日
 ・シビック 4ドア・セダン(リアルタイム4WD) 10月20日
 ・CR−X 9月16日
 ・シビック プロ 10月20日

●エンジン
[ハイパー16バルブエンジン]
 数々の最新技術を細部にまで投入した高性能ハイパー16バルブエンジンを1.3l、1.5l及び1.6lに搭載。このエンジンは、ホンダ独創のユニークなシステムにより、1気筒あたり4バルブ・センタープラグ方式というDOHC並みのバルブ配置を1本のカムシャフトで実現。
 これにより、シリンダーヘッド幅、高さを最小限に抑えて、エンジンのコンパクト化を達成。また、軽量・高剛性ピストン、4連アルミシリンダーブロックや、高強度タイミングベルト&小径タイミングプーリーなど新素材、新技術をフルに投入し軽量化を図るとともに、空燃費をベストに制御し、最適な燃料を確保する電子制御キャブレター(PGM−CARB)システムの採用とあいまって、高い動力性能と低燃費を両立させている。

 1.5l/1.3l16バルブキャブ(シングルキャブレター仕様)
  全域にわたるフラットなトルク特性と経済性を発揮する高効率エンジン。低・中速など実用域での扱い易さとともに高出力をも実現。
排気量1,493cm3、最高出力((※)ネット値)91PS/6,000rpm、最大トルク(ネット値)12.1kg−m/4,000rpm。シビック3ドア25R、4ドアセダン35U、35M。
排気量1,343cm3、最高出力((※)ネット値)82PS/6,300rpm、最大トルク(ネット値)10.6kg−m/3,500rpm。シビック3ドア23U、23L、5ドアプロ。
    ※「ネット」とはエンジンを車両搭載状態で測定したもの。

 1.5l16バルブデュアルキャブ(CVデュアルキャブレター仕様)
  吸・排気効率に優れた16バルブに、2つのCVキャブレターを組合せることにより、小気味よい応答性とともに高出力・低燃費を両立。
排気量1,493cm3、最高出力(ネット値)105PS/6,500rpm、最大トルク(ネット値)13.2kg−m/4,500rpm。シビック3ドア25X、CR−X1.5Xの各5速車。
排気量1,493cm3、最高出力(ネット値)100PS/6,300rpm、 最大トルク(ネット値)12.8kg−m/4,500rpm。シビック3ドア25X、CR−X1.5Xの各4AT車。
4ドアセダン35X、35Xエクストラ、RTX4WD、RTX4WDエクストラ。
5ドアシャトル55X、55Xエクストラ、RTX4WD、RTX4WDエクストラ。
1.6l16バルブPGM−FI(電子燃料噴射システム)
高いポテンシャルで好評の電子燃料噴射システム(PGM−FI)を16バルブとマッチング。PGM−IG(電子制御点火コントロールシステム)とあいまって、パワー、レスポンスは従来のDOHCに匹敵しながら、経済性をも高次元で達成。
排気量1,590cm3、最高出力(ネット値)120PS/6,300rpm、最大トルク(ネット値)14.5kg−m/5,500rpm。シビック4ドアセダン36i、RTi4WD、5ドアシャトル56i、RTi4WD。


[DOHCエンジン]
高い評価を得ているスポーツエンジンとしてのポテンシャルを一段と磨きあげた高性能・高感度DOHCエンジンを用意。
 1.6lDOHC16バルブPGM−FI(電子燃料噴射システム)
  圧縮比の向上、吸・排気系の通気抵抗ダウン、ピストンフリクションの低減、点火時期の最適化などにより、これまでのパワーを大きく上回る高出力化を達成。
排気量1,590cm3、最高出力(ネット値)130PS/6,800rpm、最大トルク(ネット値)14.7kg−m/5,700rpm。シビック3ドアSi、Siエクストラ、CR−X Si。さらに、5速マニュアルミッションのほかに、新設計の電子制御(PGM)ロックアップ機構付4速オートマチックを全車に採用。D4レンジにセットすれば、2速、3速、4速のそれぞれでロックアップが作動。これにより、スムーズでダイレクトなレスポンスと低燃費を実現。また、1.5l16バルブデュアルキャブレター、1.6l16バルブPGM−FI、1.6lDOHC PGM−FIについては、加速・減速の両方でロックアップが作動、さらに低燃費を可能にしている。

●サスペンション
 快適な乗り心地とスポーティな走りを追求する一方、低ボンネット化やラゲッジスペースのための高いスペース効率をも達成するため、シビック&CR−Xの脚として新開発の4輪ダブルウイッシュボーン・サスペンションを全車に搭載。
 フロントは、アコードなどで採用しているダブルウイッシュボーンをさらに発展させた新しい形のサスペンションを完成。
 また、フロント同様リアにもフリクションの少ないフラットライドな走りを生む、マルチコントロール式のダブルウイッシュボーン・サスペンションを採用。これらにより、高いコーナーリング性能と安定感のある高速直進性を実現しながら、スペース効率を徹底して追求、これまでに比べボンネットで(※)30mm下がったほか、リア側のトランクフロア面が(※)65mmも低下し、トランクスペースの拡大にも大きく貢献している。 ※ シビック3ドア
 なお、本来ならば高級なメカニズムとして一部の車にのみ採用されるような技術を、ホンダはこのクラスにも積極的に投入したものである。

●リアルタイム4WD
 常用4輪駆動として卓越したフレキシビリティをもつ先進のビスカス・カップリング付「リアルタイム4WD」を新開発の4輪ダブルウイッシュボーン・サスとともに4ドア・セダンと5ドア・シャトルの一部に搭載。
 ダブルウイッシュボーンが持つ高い接地性を有効に活用することにより、駆動力の伝達効率を高め、また、4輪独立懸架であるため、バネ下重量をも軽減させることにより、走破性を高めている。

●シャーシ&ボディ
 最新のコンピュータ解析技術を駆使し、主要部材及び各部ピラーなど構成部の高強度化を図るとともに、一体化したモノコック(フレームボディ)構造とすることで、軽量化をはかりながらも剛性を向上。さらに、クルマのフロアを構成するフレーム、パネル、制振材(メルシート)の各々に対して振動メカニズムを解析、軽く遮音性が高く、しかも振動の少ないフロア構造(アンチ(※)N.V.H.フロア)を実現。これらにより、優れたハンドリングと乗り心地や耐振性、静粛性を一層向上している。
※N.V.H.=ノイズ、バイブレーション、ハーシュネス。

●エクステリア
 人の気持ちや感性に心地よく応えられるエクステリアの姿を、インテリアやメカニズムのあり方までも含めたホンダ独自のパッケージング思想により徹底追求。タイヤを4隅に配置した安定感あふれるロー&ワイドボディに、爽快感をもたらすグラッシーな気配キャビン(超広角視界=スーパー・ビジビリティ)や、心地よい乗り心地をもたらすために、“人にやさしく、爽快なパッケージング”を実現。その結果、やさしさと未来感を表現し、空力性能にも優れたしなやかでふくよかな曲面構成を基調とする「(※)フラッシュ&ブレンディ」と名づけるフォルムを創りだしている。
※Flush and Blendy フラッシュ&ブレンディとは、「なめらかで、溶けあうようにまろやかな」という意味を込めた言葉。

●インテリア
 ドライバーがリラックスでき、周囲との心地よい一体感の中で爽快にドライブできる、オープンコミュニケーション・インテリアを基本コンセプトに、これまでにない空間設計を追求。その結果、かつてないレベルの視界と気配までも感じるような超広角視界をはじめ、ゆるやかな曲面でつつみ込むフルソフトラップラウンド・インテリアにより、圧迫感の少ない室内空間を実現。特に新設計のラップラウンドは、2段構造とし、ウエストラインから上は開放感を、下は落ち着きと安心感を生む雰囲気をつくり出している。


 シビック・3ドア
   (全長3,965mm、全幅1,680mm、全高1,335mm、ホイールベース2,500 mm)
 ホンダ独自のパッケージング思想により、曲面基調で、しかも一段とロー&ワイドなボディシルエットのスポーティで未来感あふれたフォルムを創造。特に、3次元曲面テールゲートウインドウは、スタイリッシュなテールゲートスポイラーとあいまって、個性あふれる最先端2ボックスフォルムを実現している。 また、室内は新デザインのラップラウンド・インストルメントパネルを採用。各装備は視認性・操作性をきめ細かく配慮、最適位置にレイアウトすることにより、運転のし易い環境をつくり出している。
 さらに、凹凸の極めて少ないフラットなフロアは、ラウンドしたインテリアとあいまって、圧迫感の少ない室内空間を実現。また、フロントシートを固定するレールの位置をフラミンゴの立ち足を連想させる形に配置したフラミンゴシートを採用、ラウンド・エスケープシートバック(フロント)の採用とあいまって、後席の乗降性やフットスペースを向上。
 さらに、グラッシーなキャビンをより爽快にし、オープンエアクルージングが楽しめる電動スモークドガラス・サンルーフを用意(23U、23Lを除く全車に装着車を設定)。また、(※)250lの必要十分なスペースを確保したビッグ&フラットのラゲッジルームは、荷物の出し入れがスムーズな下見切り構造とあいまって、一段と使い勝手を向上させている。
※リアシートを立てた状態でのVDA方式によるホンダ測定値。


 シビック4ドア・セダン(FF/リアルタイム4WDを設定)
   (全長4,230mm、全幅1,690mm、全高1,360mm、ホイールベース2,500 mm、タイプ36i(FF))
 ショートノーズ・低ボンネットを実現したスリムなボディに豊かな居住空間を空力性能までも高めながら実現するため、ホンダ独自のパッケージング思想を追求。これにより、セダンならではの本来的な機能美と、未来感あふれる曲面美を融合させた若々しくスポーティな高性能セダンフォルムを創りだしている。
 また、リアはトランクリッドを低く、フラットに設計した上で、揚力を抑え空気の流れをスムーズにするスポイラー形状のフレッチングテールを採用。矢羽根のイメージをもつリアフイニッシュが、ワイドなリア幅や精悍なレッド・リアガーニッシュとともに、美しいリアスタイルを主張している。
 また、室内はインパネとのトータルなスペースデザインとして設計するフルラップラウンド・インパネを採用。これにより、室内全体の調和を高め、より自然な一体感と高い質感を生み出している。さらに、“前・後席に平等な快適感”をテーマに、思い切ったロングホイールベース化とトレッドのワイド化により、室内長、室内幅を拡大し後席にも余裕のレッグスペースを確保。また、低フロア化を図ることで全高を下げながらもヘッドクリアランスを拡大し、高さ方向にもゆとりある広い空間を確保。さらに、爽快なオープンエア・クルージングが楽しめる電動スモークドガラス・サンルーフを用意(35U、35Mを除く全車に装着車を設定)。
 また、後輪ダブルウイッシュボーン化により、トランクフロアを62mm下げたことによって、低いトランクリッドからは想像できない大容量(383l)のトランクルームを実現。しかもトランク開口部は下見切り構造のため、荷物の出し入れも容易に行なえるものとなっている。
 さらに、リアシートバックを前に倒すと室内とトランクが直結できるトランクスルー・リアシートを採用(35U、35Mを除く)。また、雨や雪など様々な天候や路面変化に敏感に対応し、走りの世界を大きく拡げ、セダンに新しい領域を開くリアルタイム4WDを4ドアに設定している。


 シビック5ドア・シャトル(FF/リアルタイム4WDを設定)
   (全長4,105mm、全幅1,690mm、全高1,495mm、ホイールベース2,500 mm、タイブ56i)
 シャトルの個性をあらわす独創のトール&ワイドデザインに、居住性やユーティリティの拡大を目的にしたホンダ独創のパッケージング思想を追求。これにより、リッチでユーティリティあふれる新しいセダンフォルムを創りだしている。
 また、ワイドな面積の3次元曲面ガラスを採用したフラッシュサーフェス・フロントウインドウや、艶やかな曲面を表現したリア・クオーター・ベントガラスウインドウが、オシャレなアクセントのルーフレールの採用(56i、RTi 4WD)とあいまって、5ドア・シャトルの個性を一層印象あふれるものとしている。
 室内は、従来とほぼ同じ全長でありながら(4WD車比)、リッチに拡げた高質感あふれるビッグスペースを実現。しかも、ただ広いだけでなく、豊かさを表現するため、シート、インパネ、ドアライニングに至るまで充分に吟味。
 さらに、コンパクトなサスペンション形式によって実現した、凹凸の少ないビッグなラゲッジスペース(648l(リアシートを倒した状態))を生み出している。また、下見切り構造のテールゲートは、フロア自体の低床設計とあいまって、積み降ろしのしやすさを一段と高めている。
 また、リアシートを分割可倒式にすることで、様々な使い勝手が楽しめるフレックスシートを採用。


 CR−X
   (全長3,755mm、全幅1,675mm、全高1,270mm、ホイールベース2,300mm)
 純粋に走りの効率を追求するため、テールラインの整流効果向上をはじめとして、細部まで徹底したフラッシュサーフェス化により、優れた空力性能(CD=0.30)を達成。
 さらに前後ともに絞り込みながら、なめらかでふくよかな曲面構成フォルムを採用した上で、ホイールベースの延長((+)100mm)とトレッドを拡大(フロント(+)50mm、リア(+)40mm)した、4隅タイヤによるロー&ワイドのコンパクトなパッケージングを実現。
 室内は、運転席に向けられたセンターコンソールを採用するなど、すべての機能をドライバー優先でレイアウトすることにより、本格的なコクピット感覚を実現。また、スウェード調植毛をインストルメントパネルからドアライニングにかけて施すなど、しっとりと落ち着いた質感をもたらしている。
 さらに、キャビンを一級のリスニングルームにする、新開発の高性能・専用スーパー・サウンドシステム(リアエンクロージャー付4スピーカーシステム)を搭載し、ハイパワー(12.5W×4)で高品位なサウンドを満喫できるものとなっている(装着車を設定)。


価格表〈単位:千円〉
ドア 排気量 タイプ 東京 名古屋 大阪 福岡 仙台 札幌
3 1.3l 23U 860 862 866 881 876 894
1.3l 23L 960 962 966 981 976 994
1.5l 25R 1,080 1,082 1,086 1,101 1,096 1,114
1.5l 25X 1,220 1,222 1,226 1,241 1,236 1,254
1.6l Si 1,430 1,432 1,436 1,451 1,446 1,464
1.6l Si
エクストラ
1,525 1,527 1,531 1,546 1,541 1,559
4 1.5l 35U 980 982 986 1,001 996 1,014
1.5l 35M 1,080 1,082 1,086 1,101 1,096 1,114
1.5l 35X 1,230 1,232 1,236 1,251 1,246 1,264
1.5l 35X
エクストラ
1,315 1,317 1,321 1,336 1,331 1,349
1.6l 36i 1,450 1,452 1,456 1,471 1,466 1,484
1.5l RTX(4WD) 1,480 1,482 1,486 1,501 1,496 1,514
1.5l RTX
エクストラ
(4WD)
1,565 1,567 1,571 1,586 1,581 1,599
1.6l RTi(4WD) 1,730 1,732 1,736 1,751 1,746 1,764
5 1.5l 55X 1,230 1,232 1,236 1,251 1,246 1,264
1.5l 55X
エクストラ
1,355 1,357 1,361 1,376 1,371 1,389
1.6l 56i 1,510 1,512 1,516 1,531 1,526 1,544
1.5l RTX(4WD) 1,535 1,537 1,541 1,556 1,551 1,569
1.5l RTX
エクストラ
(4WD)
1,620 1,622 1,626 1,641 1,636 1,654
1.6l RTi(4WD) 1,810 1,812 1,816 1,831 1,826 1,844
1.3l PRO 860 862 866 881 876 894
CR-X 1.5l 1.5X 1,260 1,262 1,266 1,281 1,276 1,294
1.6l Si 1,498 1,500 1,504 1,519 1,514 1,532
※注 1. 価格表はマニュアルミッション車。
   2. 電子制御ロックアップ機構付4速オートマチックは8万5千円高。
   3. 油圧反力感知方式パワーステアリングは4万円高で以下のタイプに設定。
・3ドア23L、25R、25X、Si:4ドア35M:5ドア55X:プロ(3ドアSi:4ドア35X、35Xエクストラ、36i、RTX4WD、RTX4WDエクストラ、RTi 4WD:5ドア 55Xエクストラ、56i、RTX4WD、RTX4WDエクストラ、RTi 4WDには標準装備。)
   4. 電動スモークドガラス・サンルーフは8万円高で以下のタイプに設定。
・3ドア25R、25X、Si、Siエクストラ:4ドア 35X、35Xエクストラ、36i、RTX4WD、RTX4WDエクストラ、RTi 4WD:5ドア55X、55Xエクストラ、56i、RTX 4WD、RTX 4WDエクストラ、RTi 4WD
   5. CR−Xには以下をセットで装着車を設定。
1) 油圧反力感知方式パワーステアリングは4万円高。
2) 油圧反力感知方式パワーステアリング+パワーウインドウ+可倒式電動リモコンドアミラーは7万5千円高。
3) 油圧反力感知方式パワーステアリング+パワーウインドウ+可倒式電動リモコンドアミラー+電動アウタースライドサンルーフは15万5千円高。
4) 油圧反力感知方式パワーステアリング+パワーウインドウ+可倒式電動リモコンドアミラー+グラストップ+ブロンズガラスは12万5千円高。
   6. スーパーサウンド・システムは20万円高でCR−Xに設定。


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