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2021 Vol.39 Movie

テレビ朝日系列、朝の情報番組内で、天気予報とともにワンポイントストレッチ体操をお伝えし、今、話題となっている片岡信和さん。

実は、大のクルマやバイク好き。実家は「レジェンド」や「フィット」に乗っていたという。Hondaとの接点もあって、今回は、最新の「FIT 20周年 特別仕様車 Casa」に試乗してもらいました。「e:HEV」は初体験ということで、どんな感想を伝えてくれるのか、動画をご覧ください。


撮影当日の裏話。打ち合わせ時に、本人から質問をもらいました「実家でフィットに乗っていた時、疑問だったんですが、なんでフィットって、同じサイズのクルマと比べて室内が広いんですか?」と。

「FIT 20周年 特別仕様車」と片岡信和さん

そこで編集部から、初代フィット開発時に発明され、今も継承するHondaの特許技術「センタータンクレイアウト」(後席下にあったガソリンタンクを、クルマの中央床下に移した話)の説明をすると、片岡さん、大声で「おー! なるほど! 長年の謎が、やっと解けました!」と。撮影当日は小雨でしたが、晴れ晴れした顔になりました。

Honda Magazine「20年前、発表会センターに置かれた魂」

みなさんは、Hondaの特許技術「センタータンクレイアウト」って知っていましたか?よろしければ、今号のHonda Magazine、【22〜25】ページをお読みいただけたら、その技術の価値が少しご理解いただけるかもしれません。

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20周年 特別仕様車 Casa / Maison 選べる2つのスタイル
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