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リーフェルとうじょう 環境関連イベントで、リーフェルに会えるかも?ぜひHondaブースをチェックしてみてください。リーフェルとうじょう 環境関連イベントで、リーフェルに会えるかも?ぜひHondaブースをチェックしてみてください。

2018年7月7日(土)~8日(日)
Enjoy Honda 2018 富士スピードウェイ「富士スピードウェイ」(静岡県駿東郡)
みんなと記念撮影! 左から新しいお友達『TEAM IMPUL(インパル)』の「エネぷぅ」、オレンジディーラー「おれぞう」、リーフェル、Honda定期点検パック「てんけんチャオチャオ」、富士スピードウェイの「チェカ」だよ!

見て、遊んで、体感できるHonda ファンの皆さまへの感謝イベント『Enjoy Honda 2018』。今回は静岡県にあるサーキット「富士スピードウェイ」で開催しました。

開催日は全国的に悪天候の予報で、前日の「富士スピードウェイ」も大雨。しかし開催初日には雨が少し残る程度に回復し、リーフェルが登場する時には雨が上がって、ブース前で元気よくダンスショーを開催できました!
リーフェルは「富士スピードウェイ」に今回初登場、「富士スピードウェイ」のかっこいいキャラクター「チェカ」と一緒に来場者をおでむかえします。また『2018年全日本スーパーフォーミュラ選手権第4戦』に参戦中の『TEAM IMPUL(インパル)』のキャラクター「エネぷぅ」「エネぴぃ」も新たに合流し、たくさんのキャラクター達でイベントを盛り上げました。
『Enjoy Honda 2018』は8月と9月にも開催しますので、皆さんのご来場をお待ちしております!

  • 「Enjoy Honda 2018」入場ゲート! その向こうに見えるのは富士山だよ~
  • 子どものためのプレイエリア「あそびれっじ」! 左には夏の青富士がくっきりキレイ!
  • リーフェルがいるブースにはたくさんの子ども達が来てくれたよ!
  • みんな元気いっぱい! 楽しく環境について学んだんだ
  • 会場内をグリーティング! “くるりんぱ”をまねてあいさつしてくれた~ありがとう!
  • たくさんのお友達とハイタッチ! サーキットでレースを見ていた子ども達とも記念撮影!
  • 「Enjoy Honda ファンシート」でサーキットの興奮と迫力を、リーフェルも間近で体感!
  • 「エネぷぅ」のお姉さんで『TEAM IMPUL(インパル)』のレースクイーン「エネぴぃ」ともパシャリ!
2018年6月2日(土)~6月3日(日)
エコライフ・フェア2018「代々木公園」(東京都渋谷区)
キッズダンサーズがリーフェルステージの舞台裏を動画でレポート!

6月5日は環境の日、6月は環境月間です。これを受けて毎年6月に環境省が地方公共団体・法人・企業・NGO・NPO等と連携し、環境保全について普及・啓発するイベント「エコライフ・フェア」を開催しています。2018年も代々木公園を会場に行われました。
2日間とも晴天に恵まれ、代々木公園にはたくさんの人が訪れました。「エコライフ・フェア 2018」のHondaブースでは、気候変動などの環境問題と、問題に対するHondaの取り組み、環境とエネルギー問題を解決するための水素社会に向けた取り組みを紹介。多彩なイラストと要所毎に楽しい仕掛けがある展示に、多くの家族連れがHondaブースに足を止めて、親子で学び、楽しんでいただきました。ブース前ではリーフェルがキッズダンサーズと楽しいダンスショーを繰り広げ、更に「環境学習クイズ」で盛り上げます。また、今回は大きなメインステージで初のリーフェルショーも開催! たくさんの観客の前で楽しいダンスと環境クイズを披露しました。

  • Hondaブースではリーフェルによるダンスと「環境学習クイズ」! たくさんの子ども達が来てくれたよー
  • 一緒にたくさん写真を撮ったんだー
  • みんなありがとう~! ブース内のフカフカの芝生の上で一緒に寝っ転がっちゃった!
  • お姉さん達も来てくれたよ! イエーイ!
  • 小さなお友達の隣でポーズ! Hondaブースは大盛況♪
  • 左:環境省 とかしき副大臣が“かりゆし”姿でHondaブースに! 右:Honda 環境安全企画部 松薗部長です!
  • メインステージのオープニングLIVEを担当したコミカルダンス&ボーカルユニット「ブレイク☆スルー」と一緒に~
  • 2日間とも晴天に恵まれ、会場の代々木公園は大盛況でした!!!
2018年5月26日(土)~5月27日(日)
Enjoy Honda 2018 スポーツランドSUGO「スポーツランドSUGO」(宮城県柴田郡)
リーフェルと一緒に学ぼう「環境学習クイズ」は大盛況!

見て、遊んで、体感できるHonda ファンの皆さまへの感謝イベント『Enjoy Honda 2018』。今回は宮城県にある総合モータースポーツ施設「スポーツランドSUGO」で開催しました。

「なぜなに! ワクワク、エネルギー教室」では、リーフェルとキッズダンサーズによるダンスが始まると、楽しい音楽に誘われて、たくさんの家族連れが集まってくれました。特に子ども達は前に出て、リーフェルと一緒にダンスを踊って大盛り上がり! ダンスを楽しんだ後は「リーフェル・ブース」内で「環境学習クイズ」にチャレンジです。みんな積極的に手を上げて、リーフェルと一緒に環境問題について考えました。ブースでは他にも「リーフェルの環境ムービー」上映会や、「リーフェルのぬりえ」コーナーもあり、2日間とも多くの子ども達でにぎわいました。
次回の『Enjoy Honda 2018』は7月、静岡県にある「富士スピードウェイ」で開催します。皆さんのご来場をお待ちしております!

  • オレンジディーラー「おれぞう」、リーフェル、Honda定期点検パック「てんけんチャオチャオ」、ホンダアクセス「はっくるべあ~ くるタム」がおでむかえ
  • リーフェルがいる環境学習ブースには、たくさんの子ども達が来てくれたよ
  • みんなと一緒に記念撮影! いらっしゃい~
  • たくさんのみんなに会えて、うれしかった!
  • みんな笑顔! 笑顔! で、楽しかった~!
  • 来てくれてありがとう~! あれ? ちびリーフェルが、ちびリーフェルの帽子をかぶっているぞ!?
  • 「なぜなに! ワクワク、エネルギー教室」前で、子ども達とダンス!
  • 2日間とも晴れて、絶好のイベント日和でした!
2018年5月5日(土)~5月6日(日)
Enjoy Honda 2018 サンメッセ香川「サンメッセ香川」(香川県高松市)

見て、遊んで、体感できるHonda ファンの皆さまへの感謝イベント『Enjoy Honda 2018』の3回目は、香川県にある「サンメッセ香川」で開催しました。

会場の「サンメッセ香川」は見本市など大規模なイベントが行われる施設で、今回の「なぜなに! ワクワク、エネルギー教室」は『Enjoy Honda 2018』初の屋内エリアです。リーフェルダンスの音楽を流すと、屋外とは違い遠く離れたエリアまで音が届いてくれるので、多くの家族連れが集まってくださいました。一緒にダンスした後は「リーフェル・ブース」で環境クイズにチャレンジ! みんな積極的に手をあげて答えてくれました。ショーの合間には「リーフェルの環境ムービー」の上映や、リーフェルのぬりえコーナーもあり、みんな思い思いに楽しんでいました。
次回の『Enjoy Honda 2018』は宮城県にある「スポーツランドSUGO」で開催しますので、ぜひご来場ください!

  • 今回は屋内に設けられたブースで、リーフェルがおでむかえ!
  • ダンスを始めると、たくさんの子ども達が一緒に踊ってくれた!
  • 「リーフェル・ブース」で環境クイズに答える子ども達!
  • 大人から子どもまで「リーフェル・ブース」は大にぎわい!
  • 会場内をグリーティングして、皆さんにごあいさつ~
  • 皆さんと一緒にパシャリ! まだまだ撮るぞ~
  • Honda定期点検パックの「てんけんチャオチャオ」とも一緒にグリーティングしたよ!
  • たくさんのご来場ありがとうございました!
2018年4月21日(土)~4月22日(日)
Enjoy Honda 2018 鈴鹿サーキット「鈴鹿サーキット」(三重県鈴鹿市)
青空の下「Enjoy Honda 2018 鈴鹿サーキット」が2日間開催されたよ~

見て、遊んで、体感できるHonda ファンの皆さまへの感謝イベント『Enjoy Honda 2018』の2回目は、三重県にある「鈴鹿サーキット」で開催しました。

子どものためのプレイエリア「Hondaあそびれっじ」は、たくさんのご家族連れで大盛況!「なぜなに! ワクワク、エネルギー教室」の前でリーフェルがダンスステージを始めると、子ども達が集まって一緒に踊ってくれました。
「リーフェル・ブース」は新たに人工芝が敷かれてフカフカ~! リーフェルが環境問題とその取り組みについてクイズを出題すると、たくさんの子ども達が元気に手をあげて答えてくれます。リーフェルは答えてくれた子にHonda事業所限定ペットボトルの“リーフェル茶ん(ちゃん)”や、特製チャームなどをプレゼントして大いに盛り上がりました。
全国各地で開催の『Enjoy Honda 2018』、5月は香川県と宮城県、7月は静岡県と新潟県、8月は北海道と栃木県、そして9月は岡山県を訪れます。皆さんのご来場をお待ちしております!

  • 会場は広大な鈴鹿サーキット! 子どもから大人までが楽しめる一大アミューズメントだ!
  • 衣装もきまっているでしょう? 今回もみんなで元気よく!
  • 「あそびれっじ」は子どものためのプレイエリア!
  • 「なぜなに! ワクワク、エネルギー教室」にリーフェルがいるよ!
  • 環境問題とHondaの環境への取り組みを紹介する「リーフェル・ブース」!
  • 「リーフェル・ブース」に、たくさんのお友達が来てくれたよ
  • クルマやバイクが大好きな子ども達と会ったよ。KawasakiフラッグやHondaのツナギがかっこいいね!
  • 今回もたくさんの来場者で大にぎわいでした!
2018年3月31日(土)~4月1日(日)
Enjoy Honda 2018 HSR九州「ホンダセーフティ&ライディングプラザ九州」(熊本県菊池郡)
「Enjoy Honda 2018」はじまりました!! リーフェルは2018年も全国のみんなに会いにいくよ~

見て、遊んで、体感できるHonda ファンの皆さまへの感謝イベント『Enjoy Honda』の2018年がスタート! 初回は熊本県の「HSR九州」で開催しました。

会場では二輪・四輪・パワープロダクツの製品展示や、モータースポーツの魅力を体感するプログラムなど今年も盛りだくさん! 中でも注目は、新設された子どものためのプレイエリア「Hondaあそびれっじ」です。ここはご家族連れにうれしい“子ども対象のプログラムを集約”したエリアとなっています。リーフェルはこのエリアにある「なぜなに! ワクワク、エネルギー教室」に登場。環境問題とHondaの環境への取り組みを紹介する「リーフェル・ブース」、Hondaの考える水素社会を見学・体験できる「水素ブース」、そして水素エネルギーについて博士から学ぶ「水素教室」の3つのブースが設けられました。「リーフェル・ブース」ではリーフェルが環境問題についてクイズ形式で問いかけ、答えてくれた子にはHonda事業所限定のお茶“リーフェル茶ん(ちゃん)”をプレゼント。リーフェルと子ども達のユニークでかわいいやり取りが繰りひろげられ、大いに盛り上がりました。さらにブース前に“ちびリーフェル”なりきり帽子をかぶったキッズダンサーズが登場し、リーフェルと一緒にダンスショーを開催! そこへHondaオレンジディーラーキャラクター「おれぞう」と、Honda定期点検パックの「てんけんチャオチャオ」が加わり、ワイワイ楽しい雰囲気にご家族連れが集まり大盛況でした。
2018年も全国各地で開催される『Enjoy Honda』にリーフェルが登場します! 皆さんのご来場をお待ちしております!

  • 「Enjoy Honda 2018」入場ゲート! 今年も九州からスタート!
  • 「おおづ桜祭り」が同時開催!
  • リーフェルと、ちびリーフェル帽がかわいいキッズダンサーズが登場!
  • リーフェルとキッズダンサーズの楽しいダンスショー! 見に来てね
  • おなじみのキャラクターオレンジディーラー「おれぞう」と、Honda定期点検パックの「てんけんチャオチャオ」もダンスに参加!
  • たくさんの人が集まって一緒に踊ってくれました!
  • ブースでは環境問題や再生可能エネルギー、水素社会の取り組みについてリーフェルがクイズ形式で説明
  • 会場ではたくさんのお友達にも会えたよ!
2017年12月7日(木)~9日(土)
エコプロ2017~環境とエネルギーの未来展「東京ビックサイト」(東京都江東区)
Hondaブースでリーフェルはスタッフの皆さんと来場者をおでむかえ

Hondaは、19回目を迎えた環境展示会「エコプロ2017〜環境とエネルギーの未来展」に今年もブースを出展、“エネルギーの地産地消”と“カーボンフリー社会の実現”に向けた環境への取り組みを紹介しました。
Hondaブースには“地球を乗せた大きな手”が出現。地球では太陽光や風力などの再生可能エネルギーによって電気がつくられ、“大きな手”から「利用しない電気(使われなかった電気)」を表すボールがこぼれ落ちていきます。落ちたボール「利用しない電気」は、展示されているHonda製品へとつながっていき、有効に活用されます。これは再生可能エネルギーを無駄なく使うことで持続可能な社会を実現することを表現したものです。
水素を中心とした「つくる」「つかう」「つながる」の取り組み紹介では、「つくる」技術として水素を製造・貯蔵する「スマート水素ステーション(SHS)」、「つかう」では燃料電池自動車(以下、FCV)「CLARITY FUEL CELL(クラリティ フューエル セル)」を展示。「つながる」技術ではFCVとつなぐことで家庭への電力供給が行える外部給電器「Power Exporter 9000」と、V2H対応DC普通充電器「Power Manager」を展示しました。
リーフェルはブース前で来場者をおでむかえ。リーフェルを見つけた子どもたちのグループや親子連れなど、多くの来場者でにぎわいました。

  • 会場は今年も東京ビックサイト!
  • Hondaブースでは、エネルギーの地産地消とカーボンフリー社会の実現に向けた取り組みを紹介
  • 会場はたくさんの来場者で大盛況!
  • 環境活動について学びに来ている子が多いのもエコプロの特徴! Hondaブースにいらっしゃい~
  • みんなと会えてうれしい~!
  • 左側は館長を務めたHonda営業企画部 武藤栄二 技師、右側の左の人は経済産業省 産業技術環境局 環境政策課 飯田健太課長
  • 国土交通省「エコレールマークちゃん」にも会えたよ
  • 「スポーツと持続可能性」ゾーンではパラリンピック正式種目「ボッチャ」の体験ができたよ
2017年11月11日(土)12日(日)
エコ&セーフティ神戸カーライフ・フェスタ2017「メリケンパーク」(兵庫県神戸市)
今年もやってきましたメリケンパーク! 港町「神戸」の景色といえばここだよね!

エコカーを通して新しいカーライフの魅力を発見・理解してもらうことを目的に、環境省、神戸市および一般社団法人日本自動車連盟(JAF)が主催する「エコ&セーフティ神戸カーライフ・フェスタ2017」。7回目を迎えた今回は、最新エコカーの展示や試乗体験、交通安全に関する教室など、盛りだくさんの内容で開催されました。

Hondaブースでは、水素の「つくる・つかう・つながる」製品としてスマート水素ステーション(SHS)、燃料電池自動車(FCV)「クラリティ FUEL CELL」、外部給電器「Power Exporter 9000」、V2H対応 DC普通充電器「Power Manager」などを展示。クラリティと「Power Exporter 9000」による外部給電で、未来の水素社会ジオラマを動かすデモも実施しました。子ども向けには、体験を通して楽しく水素エネルギーが学べる「水素教室」や、全問正解で水素博士認定証がもらえる「水素クイズ」コーナーも設置。さらに安全運転支援システム「Honda SENSING」を疑似体験できるVRコーナーなどもあり、多くの親子連れがHondaブースを訪れました。

リーフェルは、ブース前やメインステージで何度も「リーフェルショー」を披露。リーフェルを真似て一緒に踊り出す子どもたちがたくさん見られるなど、青空の下、イベントは大盛況でした。

  • 見事な秋晴れとなった「エコ&セーフティ神戸カーライフ・フェスタ2017」
  • 会場にはさまざまな種類の最新エコカーが勢ぞろい!
  • 子どもたちもたくさん来てくれたよー
  • 会場は大にぎわい! いっしょにパシャリ!
  • お姉さんたちともポーズ!
  • マクドナルドのキャラクター「ドナルド・マクドナルド」と、海上保安庁「うみまる」!
  • 左から神戸市ワケニャン・ワケトン、NGVナチュラシくん、JAFエコてんくん。、日本自動車整備振興会連合会てんけんくん
  • 神戸でのリーフェルショーも大成功! ありがとうございました!
2017年11月5日(日)
京都エネルギーフェア2017京都市勧業館「みやこめっせ」(京都府京都市)
Hondaコミュニティ企画部 前田直洋主幹(左)から京都市 門川大作 市長(右)へ記念品のクリスタルを贈呈しました

「京都議定書」が採択された京都市では、地球温暖化対策で世界の模範となるべく、省エネの推進と再生可能エネルギーの普及拡大に積極的に取り組んでいます。その一環として、地元企業とメーカー・行政が協力して、大人から子どもまで環境について学べるイベント「京都エネルギーフェア2017~すまいに! くらしに! おトクで役立つeco大集合!」が開催され、Hondaは「次世代自動車・水素コーナー」にブースを出展しました。

Hondaブースでは、スマート水素ステーション(SHS)や燃料電池自動車(FCV)「クラリティ FUEL CELL」、外部給電器「Power Exporter 9000」、V2H対応DC普通充電器「Power Manager」を展示し、水素エネルギーの「つくる・つかう・つながる」を伝えます。子どもたちは「水素教室」で、水素と酸素で発電して、その電気で自分が組み立てた燃料電池ミニカーを動かす実験を体験、水素についての理解を深めてもらいました。

また、Hondaブースを訪問いただいた京都市の門川 大作 市長に、市が導入した燃料電池自動車(FCV)「クラリティ FUEL CELL」やスマート水素ステーションなどをクリスタルに立体的に刻み込んだ記念品を贈呈。これはクラリティを公用車としてだけでなく、環境イベントで積極的に活用して水素エネルギーへの理解を広げる市の取り組みに、Hondaが賛同する証です。

リーフェルは会場をグリーティングして来場者と触れ合い、ステージでは「リーフェルショー」を披露。来場の皆さんにもその場でダンスをレクチャーし、最後は一緒に踊って盛り上がりました。

  • 平安神宮 大鳥居をバックにポーズ!
  • 会場に来てくれた子どもたちに、たくさんごあいさつしたよ~
  • 京都市の環境マスコット「エコちゃん」とツーショットだ!
  • 大鳥居の前で会った子たちともいっしょにパシャリ~
  • 京都府立図書館の前で! ここから見た大鳥居がさっきの写真だよ
  • 京都府立図書館の歴史ある建物の前でジャンプ!
  • スタッフのお姉さんとリーフェル。秋の京都は紅葉がきれいでした
  • 最後はリーフェルチームでポーズ!!
2017年9月23日(土)~24日(日)
Enjoy Honda 2017 スポーツランドSUGOスポーツランドSUGO(宮城県柴田郡)
「Enjoy Honda 2017」の最後を飾るのは、秋の宮城県! 衣装も夏のアロハから、ハッピに衣替え!

見て、遊んで、体感できるイベント『Enjoy Honda 2017』の最後は、秋の宮城県! リーフェルとスタッフはアロハシャツからハッピに衣替え。秋祭り仕様で来場者をおでむかえです。
会場は国際レーシングコースを有する総合モータースポーツ施設「スポーツランドSUGO」。今回は「全日本スーパーフォーミュラ選手権第6戦」と同時開催で、メインスタンドにはHondaファンが集まって観戦できるEnjoy Hondaシートが設けられ、さらにファミリーで応援できるSPスタンド席も用意されて、白熱のフォーミュラカーレースをご家族連れで楽しんでいただきました。

リーフェルは、子どもたちが楽しく環境について学べるブース『一緒に学ぼう!水素のこと! Hondaの考える水素社会をのぞいてみよう』で、キッズダンサーズと楽しいステージを披露! 歌と踊りに誘われて、ブース前はたくさんの子どもたちが集まり、水素クイズや水素教室に参加していました。
メインステージでは、Hondaキャラクターが勢ぞろいしてダンスステージを繰り広げます。メンバーはおなじみのオレンジディーラーの「おれぞう」、ホンダアクセスの「くるタム」、定期点検パックの「てんけんチャオチャオ」、そしてリーフェル! 多くの観客が集まり、一緒に踊ったり、歌ったりしながら最後の『Enjoy Honda 2017』を盛り上げました。

  • 左はキッズダンサーズ、右はその20年後?! なんてね、スタッフのみんなです!
  • 今回も会場でたくさんの子どもたちに会えたよ
  • Enjoy Hondaは、とっても楽しいよ~! みんな来てね!
  • きれいなお姉さんたちともパシャリ~!うふふ
  • TOYOTA GAZOOレーシングのスタッフの皆さんがいたよ!
  • 横浜タイヤのブース! スタッフのお姉さんたちとハイ、ポーズ!
  • リーフェルの右隣は本田技術研究所の松本社長(専務執行役員)です。
  • 「Enjoy Honda 2017」はこれで終了! たくさんのご来場ありがとうございました!
2017年7月15日(土)~16日(日)
Enjoy Honda 2017 アクセスサッポロアクセスサッポロ(北海道札幌市)
見て見て!Hondaのキャラクターが勢ぞろいしたよ!前列左はFM番組「ホンダ スマイル ミッション」のゆっぴーとルーシーさん、後列は左からオレンジディーラーの「おれぞう」「リーフェル」ホンダアクセスの「くるタム」定期点検パックの「てんけんチャオチャオ」

見て、遊んで、体感できるイベント『Enjoy Honda』! 2017年の北海道では1日目は晴れに恵まれましたが、2日目は大雨洪水警報が発令されるほどの悪天候。それでも多くの人に来場いただき、大いに盛り上がりました。

今回の『Enjoy Honda 2017 アクセスサッポロ』には、元レーシングドライバーの中嶋悟監督が率いる「ナカジマレーシング(NAKAJIMA RACING)」が所属ドライバーの松浦考亮選手と中嶋大祐選手と共に登場。SUPER GTに参戦していたマシン「EPSON HSV-010 GT」を使って「ピットクルー体験」「エンジン始動」「デモラン」「タイヤ交換チャレンジ」「コックピット体験」が行われ、家族連れからモータースポーツファンまで幅広い人気を集めました。2日目は豪雨で中止となった「デモラン」に代わり、急きょ室内で「ナカジマレーシング」のトークイベントが行われ、来場したファンを喜ばせました。

リーフェルは『一緒に学ぼう!水素のこと! Hondaの考える水素社会をのぞいてみよう』ブース前に登場し、特別ステージを披露! 今回はいつものキッズダンサーズに加えて、会場にいたHondaキャラクターが勢ぞろいしてのダンスステージです! そのメンバーはオレンジディーラーの「おれぞう」、ホンダアクセスの「くるタム」、定期点検パックの「てんけんチャオチャオ」、そしてFM番組「ホンダ スマイル ミッション」のスペシャルエージェント・ルーシーさんと、ヤングエージェント・ゆっぴーこと太田唯さんという豪華メンバー! みんなで楽しいステージをお届けしました。

  • アクセスサッポロで2017年もEnjoy Honda!
  • キッズダンサーズ! 今日も決まってるでしょう?
  • かわいいお客さまといっしょに! ぎゅーとしちゃった
  • 会場で働くスタッフの皆さんともパシャリ
  • 記念撮影してくれてありがとう~
  • ステージを見にHondaのキャラクターたちがやってきた!
  • Hondaのキャラクターたちがステージに合流だ!一緒にダンス!
  • 最後はみんなでポーズ! 楽しいステージができました!
2017年7月1日(土)~2日(日)
Enjoy Honda 2017 ハイブ長岡ハイブ長岡(新潟県長岡市)
オレンジディーラー「おれぞう」(左)とホンダアクセス「くるタム」と一緒に新潟に来たよ!

新潟県に「Enjoy Honda」がやって来た! ハイブ長岡を会場に、新潟県で初となる「Enjoy Honda 2017 ハイブ長岡」が開催されました。2日間の開催期間中は土砂降りの後に快晴、そしてまた土砂降りと天候が安定せずに来場者減が心配されましたが、実際は予想を上回る来場者に! 最終日の2日目はリーフェルが会場を回るグリーティングができないほどに人があふれ、盛り上がりました。

会場にはモータースポーツファンから家族連れまで幅広く楽しめるプログラムが用意され、どこも多くの人でにぎわっています。中でもASIMOの機能とヒミツを大公開する「ASIMO・オン・ステージ」は大人気。ASIMOと一緒に記念撮影できるコーナーでは、長い列ができました。「レーシングマシン コックピット体験」のコーナーでは、SUPER GT参戦マシンから、F1の2016年シーズンを闘ったMcLaren-Honda MP4-31までが登場し、こちらも多くの来場者が集まりました。

リーフェルは今回から新たに「森林のにおい」をまとって登場! グリーティングで出会う来場者に好評でした。皆さんもぜひリーフェルの「森林のにおい」をかぎに、会いにきてください!

子どもたちにも分かりやすく未来の水素エネルギーを紹介する『一緒に学ぼう! 水素のこと! Hondaの考える水素社会をのぞいてみよう』ブース前では、リーフェルとキッズダンサーズがダンスを披露して会場を盛り上げます。リーフェルたちの楽しい音楽と踊りに多くの人が足を止め、ブース内で開催されている「水素クイズ」や「水素教室」に参加しました。2日間の開催中、お子さまから大人まで多くの来場者に訪れて、多彩なプログラムを楽しみました。

  • ハイブ長岡で新潟初のEnjoy Honda!
  • エイエイオー! 張り切っていってみよ~!
  • 今回もかわいいお客さまがたくさん!
  • みんな記念撮影してくれてありがとう~"
  • 楽しい来場者の皆さんと! リーフェルは森のいいにおいがすると好評!
  • 会場のあちこちで撮影しちゃった!
  • FM新潟のブースにもごあいさつ!
  • FM番組「ホンダ スマイル ミッション」のルーシーさんとプチェコ!
2017年5月27日(土)~28日(日)
Enjoy Honda 2017 岡山国際サーキット岡山国際サーキット(岡山県美作市)
いいお天気! リーフェルとキッズダンサーズはジャンプして今回も大張り切り!

岡山県で初となる「Enjoy Honda」が、岡山国際サーキットを会場に2日間に渡り開催。両日とも晴天に恵まれて絶好のイベント日和となり、多くの来場者で盛り上がりました。

会場では2017年夏に発売予定の新型CIVICのプロトタイプの特別展示に、スーパースポーツモデル「NSX」の同乗体験やコックピット体験コーナーも設けられ、高い人気を集めました。さらにF1の2016年シーズンを走ったMcLaren-Honda MP4-31のコックピット体験もあり、これには大人から子どもまで多くの人が集まり列をつくりました。また、サーキットでは同時に「全日本スーパーフォーミュラ選手権 第2戦」が行われており、メインスタンドに「Enjoy Honda シート」を設けて「Enjoy Honda」の来場者に開放。モータースポーツファンだけでなく、家族連れなど幅広い人々に迫力のレースを間近で見てもらう体験の機会を設けました。

リーフェルは、この日からアロハを着て夏バージョンに変身! キッズダンサーズをひきいて『一緒に学ぼう! 水素のこと! Hondaの考える水素社会をのぞいてみよう』ブースに登場し、楽しい歌とダンスを披露して会場を盛り上げました。ブースではリーフェルと揃いのアロハを着たスタッフがおでむかえ。子ども向けの「水素クイズ」や「水素教室」を開催し、親子で楽しみながら水素への理解を深めてもらいました。

  • 岡山国際サーキットで初のEnjoy Honda!
  • アロハ姿でおでむかえしたよ!
  • みんなと記念撮影! 楽しかった~
  • いっぱいふれ合った後は「UNI-CUB β」体験コーナーへGO!
  • 新しいパーソナルモビリティー「UNI-CUB β」体験!
  • エアドーム「ふあふあ」で遊ぶみんなともごあいさつ
  • リーフェルとキッズダンサーズがダンスを披露!
  • 「Enjoy Honda」はまだまだ続くよ! みんな来てね!
2017年5月13日(土)~14日(日)
Enjoy Honda 2017 アイテムえひめアイテムえひめ-愛媛国際貿易センター(愛媛県松山市)
リーフェルとキッズダンサーズが初めてEnjoy Hondaステージに登場! 楽しいダンスを披露したよ

ご家族連れから、モータースポーツファンまで楽しめる「Enjoy Honda」。今回は2015年以来の2度目となる「アイテムえひめ」で開催されました。

アイテムえひめ会場には、国内で最も人気のある自動車レース「SUPER GT」のGT300クラスに、2015年シーズンまで参戦したマシン「CR-Z GT」が初登場。迫力のエンジン始動デモンストレーションには「SUPER GT」で活躍中のドライバー野尻智紀選手・小林崇志選手が登場するなど、モータースポーツファンが大いに盛り上がりました。

リーフェルは、Hondaの考える水素社会を紹介するブースに登場。ここではスマート水素ステーションのモックアップや、未来の水素社会が分かるジオラマなど、水素に関するさまざまな展示が行われています。訪れた子どもたちは、ブースを見学することで答えが分かる“水素クイズ”にチャレンジして「水素博士の認定書」をゲットしたり、水素博士による「水素教室」で水素についての実験を体験するなどして、楽しみながら水素エネルギーについて学んでもらいました。
リーフェルは広い会場内で「水素教室」をアピールするために、キッズダンサーズと一緒にダンスで盛り上げます。アイテムえひめでは初めてステージにも上がり、楽しいダンスを披露。多くの家族連れから人気を集めていました。

  • アイテムえひめでは2度目のEnjoy Honda!
  • 愛媛県にあるHonda Carsの皆さんもおでむかえ~!
  • 特別展示の新型CIVICプロトタイプ!かっこいい!!
  • かわいいお客さまもたくさん来てくれたよ~
  • 会場の中で、外で、手をつないでパシャリ!
  • スタッフのみんなだよ~!
  • 会場のあちこちでリーフェルとキッズダンサーズがダンス!
  • ホンダアクセス「くるタム」(左)、オレンジディーラー「おれぞう」(右)も一緒にダンス!
2017年4月22日(土)~23日(日)
Enjoy Honda 2017 鈴鹿サーキット鈴鹿サーキット(三重県鈴鹿市)
左からオレンジディーラーの「おれぞう」、リーフェル、定期点検パック「てんけんチャオチャオ」、ホンダアクセス「くるタム」、Hondaキャラクター勢ぞろい!

見て、遊んで、体感できるイベント「Enjoy Honda 2017 鈴鹿サーキット」が開催。広大な鈴鹿サーキットを会場に、小さな子から大人まで楽しめる多彩なプログラムをご用意し、多くの来場者でにぎわいました。

今回は「2017 NGKスパークプラグ 鈴鹿2&4レース」も同時開催とあって、モーターレースファンも訪れ大盛況。サーキットを走行して乗り心地や性能を確かめることができる「クルマ試乗会」には「新型CIVIC プロトタイプ」が登場するなど、鈴鹿サーキットならではのお楽しみが盛りだくさんです。

リーフェルは、『一緒に学ぼう! 水素のこと! Hondaの考える水素社会をのぞいてみよう』開催ブースにキッズダンサーズと登場。楽しい歌とダンスを披露して会場を盛り上げ、ブースへの来場を促しました。ブース入口では「水素クイズ」にチャレンジした子には「水素博士の認定証」が渡されることを案内。多くの親子連れが水素社会のジオラマやパネル解説などを熱心に見て、回答を記入してくれたことで、水素への理解を深めていました。

  • Enjoy Honda 鈴鹿サーキットの入場ゲートだ!
  • リーフェルはダンスでおでむかえ!
  • バイクのレース専用マシン! カッコイイ!
  • レーシングカー! これがサーキットを走行するんだ
  • 福祉車両の乗車体験(左)に、バイクにもまたがれたぞ
  • たくさんの家族連れの皆さんとパシャリ!
  • リーフェルダンスが始まると、たくさんの人の輪ができる!
  • みんなでジャンプ! Enjoy Hondaに来てね~
2017年4月8日(土)
水素エネルギーフェア2017イオンモール鈴鹿(三重県鈴鹿市)
鈴鹿市のキャラクター「ベルディ」と、リーフェル、キッズダンサーズ!

Hondaは、鈴鹿市主催イベント「水素エネルギーフェア2017」に協力し、スマート水素ステーション(SHS)のモックアップの展示や、燃料電池自動車「クラリティ FUEL CELL」試乗会、リーフェルとキッズダンサーによるリーフェルショーを実施しました。

水素社会と低炭素社会の実現に向けて産学官で連携して取り組んでいる鈴鹿市。今回のイベントもそうした取り組みのひとつで、Hondaと鈴鹿工業高等専門学校、鈴鹿市が協力して、地域の方々に水素エネルギーに親しんでもらうことを目的にしています。

会場は鈴鹿市で最も大きいショッピングセンター「イオンモール鈴鹿」。施設の中央にある吹き抜けの広場には、Hondaが用意したスマート水素ステーションや、ジオラマで見る水素社会の様子など、水素に関するさまざまな展示が出現。そこでリーフェルとキッズダンサーによるダンスショーが始まると、各階の吹き抜けスペースに楽しい音楽とダンスが届き、注目を集めていきます。これにより、たくさんの人が展示会場へ足を運んでくださいました。鈴鹿工業高等専門学校の学生たちは、水素を青いボール、酸素を赤いボールに見立て、2つを反応させることで電力と水ができることを分かりやすく説明した「水素教室」を開催。この仕組みで走行する模型のクルマも走らせて、燃料電池自動車(FCV)についての理解を深めてもらいました。

  • 会場は桜がきれいな「イオンモール鈴鹿」
  • 吹き抜けの広場でリーフェルダンス! 上の階からも多くのお客さまが楽しんでくれたよ
  • スマート水素ステーション紹介は、顔出しパネルになっているよ
  • スマート水素ステーションのモックアップ展示
  • 未来の水素社会が分かるジオラマだよ
  • リーフェルのダンスパフォーマンス!
  • ダンスが始まると、フロアは大にぎわい
  • 小さな子どもたちも一緒に踊ってくれたよ~
2017年4月1日(土)~2日(日)
Enjoy Honda 2017 HSR九州HSR九州(熊本県菊池郡)
リーフェルとキッズダンサーズ、ライダースがきまっているくまモン、鞠智城(きくちじょう)のころう君!
© 熊本県くまモン

見て、遊んで、体感できるイベント『Enjoy Honda』の2017年がいよいよスタート! 初回はサーキットコースやグラウンドなど広大な施設を有する「HSR九州」を会場に、『Enjoy Honda 2017 HSR九州』が開催されました。
2017年の『Enjoy Honda』は新たに、“Hondaの考える水素社会”を紹介するプログラムが登場。これは、地球温暖化問題に対応するために、CO2排出ゼロの社会を実現できるクリーンエネルギー“水素”について知ってもらおうというもので、ブースでは、親子でチャレンジする「水素クイズ」を開催。そして、Hondaが進める、水素の「つくる・つかう・つながる」を表す、水素をつくるスマート水素ステーション、水素と空気中の酸素を使い発電することで走行する燃料電池自動車「クラリティ FUEL CELL」(以下、FCV)、FCVとつなげることでクルマの電力を変換して家電でも使えるようにする可搬型外部給電器「Power Exporter 9000」などの商品を展示。さらに水素社会をテーマにしたジオラマも並ぶ中、水素についての実験を行いながら、博士に扮したスタッフが水素の「つくる・つかう・つながる」を分かりやすく解説する「水素教室」も行い、多くの家族連れが参加しました。
ブース前では、リーフェルとキッズダンサーズが元気なダンスを披露。会場を盛り上げる楽しい歌とダンスに引き寄せられて、ブース前はたくさんの来場者が足を止め、水素についての理解を深めていました。

  • Enjoy Honda 入場ゲート!
  • かわいい来場者のみんなとポーズ!
  • みんな、来てくれてありがとう~!
  • 熊本といえばバイク! リーフェルとブラックリーフェルのお茶もあるよ!
  • リーフェルを見つけたら声をかけて! 一緒に写真撮ろうね
  • リーフェルダンスタイム!
  • たくさんの人にダンスを楽しんでもらったよ
  • オレンジディーラーおれぞうとリーフェルキッズがポーズ!
2016年12月8日(木)~10日(土)
エコプロ2016~環境とエネルギーの未来展東京ビッグサイト(東京都江東区)
リーフェルとキッズダンサーズ、そして応援団のみんな!

18回目を迎えた日本最大級の環境展示会『エコプロ2016~環境とエネルギーの未来展』。今回から展示会名を「エコプロダクツ」から改称し、「地球温暖化対策と環境配慮」「クリーンエネルギーとスマート社会」の2大テーマを掲げて、持続可能な社会づくりを発信する展示会として新たなスタートを切りました。
Hondaは今年もブースを出展、クルマの“今日”と“未来”の環境技術を中心に紹介しました。“今日の技術”では、新型コンパクトミニバン「FREED(フリード)」のハイブリッド車と、世界初※1の重希土類※2完全フリー(不使用)のネオジム磁石をモーターに採用した「SPORT HYBRID i-DCD」のカットモデルを展示。“未来の技術”では、燃料電池自動車(以下、FCV)「クラリティ FUEL CELL」のカットボディーを展示して、世界トップクラスの一充填走行距離約750kmと、セダンタイプのFCVとして世界で初めて5人乗りを実現した独自のパッケージング技術を紹介しました。
隣接のブース、事前防災と迅速な復旧を目指す取り組みを紹介する「レジリエンス(強靭化)プロダクツ」では、Hondaが低炭素社会実現に向けて提案するコンセプト「つくる・つかう・つながる」のもと、FCV、可搬型外部給電器「Power Exporter 9000」、V2H対応DC普通充電器「Power Manager」、スマート水素ステーションを展示。平常時や非常時の利用を想定した外部給電デモを行い、具体的な活用イメージを提案しました。
そしてリーフェルも、キッズダンサーズ、リーフェル応援隊といっしょに、軽快なテーマソングに乗って、元気いっぱいにリーフェルダンスを披露! 来場者も巻き込んだ楽しいダンスに、大きな拍手をもらいました。


※1:大同特殊鋼、Honda調べ
※2:希土類(レアアース)の区分の一つ。軽希土類、中希土類、重希土類の3つに分類

  • 環境博士のお姉さん!
  • キッズダンサーズとリーフェル!
  • 公明党の山口代表と握手!
  • 鳩山元総理もブースに来てくれました~
  • TBSの取材を受けちゃった!
  • 2本の縄を使って飛ぶ「ダブルダッチ」に挑戦!
  • 左はTBS「BooBo」、右はトヨタの「エコバ」君
  • 東京スイソミルの「スイソン」もブースに来てくれたよ
2016年11月5日(土)・6日(日)
Enjoy Honda 2016 広島市中小企業会館広島市中小企業会館(広島県広島市)
新型「NSX」の特別展示だ! 開いているドアから車内を見ることもできるんだ

Hondaのモビリティをフル体感できるイベント「Enjoy Honda」。2016年最後は広島市中小企業会館で、「商工センター祭り」と共同で開催しました。
広い会場の内外では多彩なプログラムと展示が繰り広げられ、多くの来場者でにぎわいます。その中でも最も注目を集めたのが「NAKAJIMA RACING」中嶋 大祐選手によるSUPER FORMULAマシン公道試走のパフォーマンスでした。会場裏にある公道で、SUPER FORMULAマシンが迫力満点の走りを披露した他、レースさながらのピットクルーパフォーマンスも行われ、公道周辺は多くの観客であふれました。
また、26年ぶりにフルモデルチェンジを発表した新型「NSX」の特別展示も行われ、こちらも多くの人が足を止めて熱心に見入ったり、カメラやスマホで撮影する姿が見られました。
「商工センター祭り」では広島のお好み焼きをはじめとした人気のグルメが大集合! さらに地元の高校生によるマーチングパレードや、よさこいチームによる華やかなダンスパフォーマンスも披露され、会場を熱く盛り上げました。
リーフェルは会場のあちらこちらに登場して、来場者の皆さんとのふれあいを楽しみました。

  • 会場で出会ったみんな!
  • カープ女子に、すてきなファミリーともパシャリ!
  • 「広島よさこい連」の方々と、会場のお姉さんたち
  • 「てんけんチャオチャオ」(左)と「くるタム」(右)もいたよ
  • SUPER FORMURAマシンが公道で試走!
  • Honda Design Mini Design Studioの皆さんと!
  • 左からプチェコ、リーフェル、ルーシーさん、おれぞう!
  • リーフェルがプリントされたハッピが登場!
2016年10月8日(土)・9日(日)・10日(月・祝)
ハーベストホンダ(HARVEST Honda)2016アクセスサッポロ(北海道札幌市)
会場では、燃料電池自動車(FCV)「クラリティ FUEL CELL」から外部給電器「Power Exporter 9000」を経由して電気が送られる仕組みを展示!

秋の札幌で、Hondaのクルマと秋の実りが一堂に会するイベント「ハーベストホンダ(HARVEST Honda)2016」が開催されました。
広い会場にはバラエティに富んだHonda車が展示され、さらに『大収穫祭』と銘打って北海道産のお米や野菜など、秋に収穫された道産食材が並びます。“こだわりパンマルシェ”エリアでは、札幌にある人気のパン屋さんが集合しました。また、親子でモノづくりを楽しめる“ハンドメイドマルシェ”では、ワークショップ「アロマキャンドルづくり」や「マスキングテープによる缶バッジづくり」が行われ、どこも多くの来場者でにぎわいました。
燃料電池自動車(以下、FCV)「クラリティ FUEL CELL」の展示では、FCVが水素でつくった電気を外部給電器を介して外に送る仕組みを紹介。多くの人が足を止め、興味深げに見学していました。リーフェルは広い会場内をまわり、来場者の皆さんにごあいさつ。イベントを盛り上げました。

  • 見て見て! たくさんのクルマが展示中!
  • 北海道の秋の味覚が大集合! 道産のお米や野菜、人気パン屋さんも出店したんだ
  • たくさんの来場者で大にぎわい!
  • ハイ、ポーズ! 記念撮影したよ~
  • みんな来てくれてありがとう! スタッフの皆さんともパシャリ!
  • 広い会場をまわって、みんなにごあいさつ!
  • たくさんのクルマの展示、リーフェルも見学したよ!
  • 後ろにあるのは大人気の「ふあふあ風船」だ~
2016年7月9日(土)~10日(日)
Enjoy Honda 2016 アクセスサッポロアクセスサッポロ(北海道札幌市)
大きなスイッチをONにすると、燃料電池自動車(FCV)から外部給電器「Power Exporter 9000」を経由してテントへ電気を送る仕組みだよ

初夏の札幌で今年も『Enjoy Honda 2016 アクセスサッポロ』が開催されました。
広い会場では、Hondaの二輪・四輪・汎用製品とF1マシンなどのモータースポーツに関する多彩な展示、そして大人から子どもまで楽しめる体験イベントを開催。家族連れからモータースポーツファンまで幅広い層に「見て、遊んで、体感する」プログラムをご用意しました。

屋外ではプロによる大迫力のバイクパフォーマンスショーに、インストラクターの指導のもと親子で体験できるバイク試乗会や、本物のレーシングマシンで行うピットクルー体験、プロのドライビングテクニックを助手席で体感できるSUPER GT ドライバー同乗体験などのイベントを開催。屋内ではHondaデザインが生まれるまでのプロセス実演、カスタムカーの特別展示、雪国・札幌ならではの豊富な除雪機展示などが行われています。特に注目を集めたのは2015年のF1世界選手権に参戦したMcLaren‐Honda MP4-30のショーカーと、1989年にアイルトン・セナとアラン・プロストによりダブルタイトルを獲得したF1マシンMcLaren Honda MP4/5という、新旧のF1マシンが一同に会した展示スペース。F1の操縦感覚をバーチャル体験できるシミュレーターも設けられ、モータースポーツファンの熱気で盛り上がっていました。

環境ブースでは、燃料電池自動車(以下、FCV)「クラリティ FUEL CELL」から外部給電器を介してテント内の電化製品に電気が送られる仕組みを設置。来場者は大きなスイッチをONにすることで、FCVがつくった電気をテントで使用体験できます。これはHondaの考える、水素で「つくる・つかう・つながる」の仕組みを分かりやすく紹介したもので、大きなスイッチにひかれてたくさんの来場者がブースを訪れていました。リーフェルはブースで皆さんをおでむかえ。会場内もまわってごあいさつしました。

  • 電気をつくっているのは燃料電池自動車(FCV)「クラリティ FUEL CELL」だよ
  • 2日間の開催中、たくさんの来場者が来てくれたよ~
  • 会場は大盛況! 子ども達と記念撮影したよ!
  • みんな楽しんでくれたかな?
  • Hondaのバイク「アフリカツイン」をデザインしたお姉さん(左)と、研究所のお姉さん(右)だよ
  • 「ゴールドウイング」も展示! かっこいい~!
  • ルーシーお姉さんとポーズ! 2015年のF1参戦のMcLaren‐Honda MP4-30もあったよ
  • 北海道グルメがおいしーい! Enjoy Honda グルメにも行ってきた!
2016年6月17日(金)~23日(木)
Hondaの考えるエネルギー社会をもっと身近に!Hondaウエルカムプラザ青山(東京都港区)
会場の中央には、たくさんのLED照明とスマートフォン型の短冊がぶら下がった「でん木」という大きな木が登場!

Hondaの水素で「つくる・つかう・つながる」のコンセプトを、子ども向けに分かりやすく展示したイベント『Hondaの考えるエネルギー社会をもっと身近に!』を、Honda青山本社ビル1階にあるショールーム・ウエルカムプラザ青山で開催しました。

展示は、5月に開催された「G7伊勢志摩サミット」に提供した燃料電池自動車(以下、FCV)と電気自動車(以下、EV)。さらに、G7に先行して全国各地で開催された「関係閣僚会合」で提供したUNI-CUB βやEV-CUBなどの製品が中心です。ビデオモニターではG7で安倍総理や各国首脳がHonda車に試乗する様子や、「関係閣僚会合」での製品展示、各国の大臣がUNI-CUBに試乗している様子などを映像で上映、来場者は次々に足を止めて見入っていました。

会場中央には新しいエネルギーの使い方を表した「でん木」という架空の木を設置。「でん木」は木の実や水滴を模した多くのLED照明が飾られ、横に停まっているFCV“クラリティ FUEL CELL”と超小型EV“Honda MBEV Concept” から送られる電気でLED照明を点灯、会場を彩ります。また、スマートフォン型短冊に願い事を書いて七夕のようにつるすコーナーや、楽しみながらエネルギーを学ぶことができるスタンプラリーを開催。こうした展示やイベントを通して、Hondaの“低炭素で環境にやさしいエネルギーを活用する社会”を伝えました。リーフェルは会場で多くの来場者とふれあい、写真撮影会を行ってイベントを盛り上げました。

  • ウエルカムプラザ青山でイベントだよ
  • 展示はG7伊勢志摩サミットに提供した製品が中心
  • サミットシンボルマーク入り“クラリティ FUEL CELL”
  • “クラリティ FUEL CELL”の構造が分かるカットボディだ
  • 超小型EV(電気自動車)“Honda MBEV Concept”のバッテリーパックだよ
  • スマート水素ステーション(SHS)はHonda青山本社ビルで稼働中!
  • たくさんの子ども達が来てくれて、うれしかったよー
  • ASIMOと、来場者の皆さんといっしょに、ハイ、ポーズ!
2016年5月14日(土)~15日(日)
エコ&セーフティ神戸カーライフ・フェスタ2016神戸メリケンパーク(兵庫県神戸市)
今年も神戸にやってきたよ~! 本物の白バイを前に、兵庫県警こうへいくんとポーズ!

次世代のエコカーが集結し、展示と試乗が楽しめる「エコ&セーフティ神戸カーライフ・フェスタ2016」。6回目の開催を迎えたこのイベントに、Hondaは今年も出展しました。
会場には最新の燃料電池自動車、電気自動車、プラグインハイブリッド自動車、天然ガス自動車、クリーンディーゼル自動車、LPガス自動車など、さまざまなエコカーが展示され、その車種もスポーツカーからトラックや幼児用バス、ゴルフ場などで活躍するランドカー、市場や倉庫で使われるフォークリフト、そして本物の白バイやパトカーまでと多彩です。それぞれのブースでは環境性能と安全技術を紹介するとともに楽しいイベントも開催され、クルマファンから家族連れまで、たくさんの来場者でにぎわいました。
Hondaブースでは、水素の「つくる・つかう・つながる」技術で、CO2ゼロ社会の実現を目指した取り組みと、安全についてご紹介。注目を集めたのが、新型燃料電池自動車「CLARITY FUEL CELL(クラリティ フューエル セル)」とテントの間に設置された大きなスイッチ。このスイッチをON・OFFすることで、テント内のランタンやテレビの電源が入ったり、切れたりする仕組みです。これは水素を使ってCO 2排出ゼロで走行できる「CLARITY FUEL CELL」で発電した電気を、外部給電器「Power Exporter 9000」を介してテント内の電気製品につなげることで、電気を外に供給できることを伝えています。大きなスイッチを押すと一斉にON・OFFが切り替わる電化製品に、来場した子ども達は大喜びでした。
リーフェルも会場をまわってたくさんの来場者にごあいさつし、Hondaの取り組みを伝えました。

  • Hondaブースにようこそ! 後ろにある大きなスイッチはなんだと思う?
  • 左はパトカー、右は天然ガスで動く運搬車「マイテーカー」だよ
  • 平口環境副大臣がHondaブースを訪問
  • たくさんの子ども達とパシャリ!
  • 各ブースにもごあいさつ。皆さんと記念撮影
  • お姉さんとエコカー試乗体験の順番待ち中
  • こうへいくん、ナチュラシくん、お姉さんとグリーティング
  • 左からリーフェル、JAF日本自動車連盟のエコてんくん、NGVナチュラシくん、兵庫県交通安全協会のルールくんとマナーちゃん
2016年4月2日(土)~3日(日)
Enjoy Honda 2016 HSR九州HSR九州(熊本県菊池郡)
2016年最初の「Enjoy Honda 2016」! 会場には3月に発表されたばかりの新型燃料電池自動車「CLARITY FUEL CELL(クラリティ フューエル セル)」が登場!

見て、遊んで、体感できるプログラム『Enjoy Honda』の2016年がいよいよスタート。桜が満開を迎えた熊本県で「Enjoy Honda 2016 HSR九州」から開幕です。隣接する熊本製作所では、171本もの桜が楽しめる「おおづ桜祭り」を同時開催、イベントとお花見が一緒になっているとあって、多くの来場者が訪れました。
広い会場にはHondaのクルマやバイク・汎用品などのさまざまな展示と、試乗や操作体験が楽しめるコーナーが設けられ、Hondaのモビリティをフル体感することができます。
F1コーナーでは、2015年シーズンに参戦した「McLaren-Honda MP4-30(ショーカー)」を特別展示。さらに「McLaren-Honda MP4-30」の走行・操縦をバーチャル体験できる「レーシングシミュレーター」も登場しました。サーキットコースでは、HSR九州でしか見ることができないMotoGPマシンとSUPER GTマシンによる迫力あるパフォーマンスが行われ、多くの観客が詰め掛けました。パドックでは、SUPER FORMULAのマシンに乗って記念撮影ができる「コックピット体験」や、レース中にピットクルーが行うタイヤ交換を体験できる「SUPER FORMULAタイヤ交換チャレンジ」が開催され、家族みんなでモータースポーツの楽しさを体感してもらいました。
ほかにも、インストラクターが運転指導する「免許がなくてもバイク体験」、小さな子どもに大人気の「ASIMOふあふあ」、お笑い芸人による「よしもとスペシャルステージ」など、2016年も盛りだくさんのプログラムをご用意。リーフェルも、会場をまわってたくさんの来場者にごあいさつ。「オレンジディーラー」公式ナビゲーター「おれぞう」と一緒にイベントを盛り上げました。

  • 「おおづ桜祭り」も同時開催
  • リーフェルも「おれぞう」と一緒にやってきたよ
  • たくさんのお友達が来てくれたよ
  • 一緒に「はい! ポーズ!」
  • 「パシャリ!」記念撮影だ~
  • 会場で働いている人とも一緒に!
  • テントから出て来たところをパシャリ!
  • 「よしもとスペシャルステージ」のタケトさんと「ダイノジ」の2人を見つけたよ!
2015年12月10日(木)~12日(土)
第17回 エコプロダクツ2015東京ビッグサイト(東京都江東区)
今年もやって来た「エコプロダクツ2015」! Hondaブースにはたくさんの人が訪れたよ

環境に関する最新の技術や製品、サービスが一堂に会する日本最大級の環境展示会「エコプロダクツ2015」に、Hondaは「Hondaの描く水素エネルギー社会をいよいよ現実に!」をテーマに今年もブースを出展しました。
Hondaブースでは、水素をつかう燃料電池自動車(以下、FCV)と、FCVとつなげることであらゆる場所で電力を供給できる外部給電器を中心に「つくる」「つかう」「つながる」技術によるCO2ゼロ社会の実現を目指した取り組みを紹介。FCVは2016年3月にリース販売を開始予定の「CLARITY FUEL CELL(クラリティ フューエル セル)」の市販予定車が登場し、来場者の注目を集めました。FCVとつながる外部給電器は、こちらも2016年3月に発売を予定している「Power Exporter 9000」。さらにFCVや電気自動車(EV)から電力供給も行える充電器「Honda Power Manager」も展示し、Honda製品による水素エネルギー社会を見せていきます。そして隣りの企画展示「環境とエネルギーの未来を拓く~水素社会」ブースにも参加。Hondaの思い描く水素社会のジオラマと水素ステーションを展示して、水素というクリーンなエネルギーの理解を広めるべく、さまざまな紹介を展開しました。
また、ツインリンクもてぎにある森の自然体験ミュージアム「ハローウッズ」でのノウハウをいかして、Honda国内の工場や研究所の敷地内で森づくりを進める取り組み「HondaWoods」の紹介と、その森から運んできた松ぼっくりを使ったクリスマス・オーナメントづくりの体験コーナーも大人気。リーフェルも来場者にごあいさつをして、Hondaの取り組みを伝えました。

  • 環境学習でやってきた子ども達。メモして、質問して皆とっても熱心
  • たくさんの来場者にスタッフも大忙し! 左は子ども達に説明している「環境博士」だよ
  • 小さな子ども達も来てくれたよ
  • みんな、一緒に写真とってくれてありがとう!
  • トヨタ自動車のキャラクター「エコバ」とパチリ
  • ヤマトグループの「シロネコ」「クロネコ」と一緒に
  • 経済産業省キャラクター「どんぐりん」もいたよ
  • 今年もたくさんの来場ありがとう。2016年もよろしくね!
2015年11月14日(土)15日(日)
Enjoy Honda 2015 広島市中小企業会館広島市中小企業会館(広島県広島市)
FMラジオ番組「Honda Smile Mission」のプチェコ(右)とパーソナリティーのルーシー(左)さんと一緒に

全国各地で開催してきた『Enjoy Honda』、2015年の最後を飾るのは『Enjoy Honda 広島市中小企業会館』です。今回も多くのクルマやバイク、汎用品が展示され、来場者に自由に見て、ふれて、乗り比べてもらいます。
広い会場には大人も子どもも、家族みんなで楽しめるプログラムが満載。屋外ではプロライダーがアクロバットなテクニックを披露するトライアルバイクショーに歓声が上がり、その隣ではインストラクター指導の元で親子でバイク乗り体験が楽しめる「親子バイク体験」を開催。小さな子どもにはASIMOのエアドームの中で飛んだり跳ねたりして遊ぶアトラクション「ASIMOふあふあ」が大人気でした。 室内では「東京モーターショー2015」で初展示されたばかりの「CIVIC TYPE R」が登場、「S660」「CR-Z」など話題のスポーツカーも並び、多くの人を集めていました。
もちろんモータースポーツファンが楽しめるイベントも盛りだくさん。今回はインディカー・シリーズで活躍中の佐藤琢磨選手がスペシャルゲストとして登場、トークショーを開催した他、Honda第一期F1活動時の最強マシンRA301による迫力満点のエンジン始動デモンストレーションにも参加しました。
子ども向け体験プログラムでは、メカニック体験ができて、最後はEnjoy Hondaオリジナル「Hondaキッズメカニック免許証」が発行される「Honda メンテ ステーション」に、N-BOXの広い荷室の中に7種類の立体パズルを制限時間内に積み込む「N-BOX de 立体パズルゲーム」などが設けられ、多くの子どもたちで盛り上がっていました。
リーフェルは会場内をまわってごあいさつ。今回はクルマの販売を通じて社会に貢献することをめざしたHonda Carsのオレンジディーラーキャラクター「おれぞう」も登場し、いっしょに来場者とふれあいました。

  • 東京モーターショー2015でお披露目された新型「CIVIC TYPE R」だよ
  • Hondaデザインのメンバーが、デザインが生まれる過程を公開したんだ
  • 最新のバイクを多数展示。みんな自由に乗り心地を体感!
  • かっこいいエンジン展示の前で仲良くポーズ!
  • Honda Carsのオレンジディーラーキャラクター「おれぞう」と
  • 献血推進キャラクター「けんけつちゃん」もいたよ
  • 今回もたくさんの来場者で盛り上がったよ!
  • みんな「Enjoy Honda 2015」に来てくれてありがとう!
2015年11月8日(日)
第27回からいもフェスティバル in おおづ熊本製作所(熊本県菊池郡)
「からいもフェスティバル in おおづ」を盛り上げたスタッフのみんなと一緒にジャンプ!

Hondaの熊本製作所(熊本県菊池郡)がある大津町の特産品は「からいも(サツマイモ)」。毎年11月にはHondaの熊本製作所の総合グラウンドを会場に、大津町と地元有志の協力のもと「からいもフェスティバル in おおづ」が開催されています。今年で27回目を迎え、毎年1万人以上が来場する一大イベントとなりました。
目玉はサツマイモ畑での「イモ掘り体験」。畑は熊本製作所に隣接した場所にあり、大津町から委託された農家が育てたサツマイモの収穫を体験することができます。参加する子どもたちは畑に入って土を掘り、大きくて立派なサツマイモを次々と収穫、歓声を上げて喜んでいました。会場では地元特産品の販売や、さまざまな屋台が並び、ステージでは地元「大津太鼓」の演奏も行われ、イベントスペースでは鳥の巣箱作りなどのワークショップがありと盛りだくさん、多くの家族連れでにぎわいました。
Hondaは燃料電池自動車「FCXクラリティ」の電力で回るメリーゴーランドを展示、クルマの燃料電池で発電する仕組みに興味津々の大人たちと、メリーゴーランドに乗りたい子どもたちで大盛況でした。さらに熊本製作所を囲む森を新たに整備したHondaWoodsも紹介。多くの家族連れにHondaWoodsの遊歩道で散策を楽しんでもらい、憩いの場として地域に開放していることを伝えました。
リーフェルも会場で来場者にごあいさつ、大津町のキャラクター「からいもくん」と一緒にイベントを盛り上げました。

  • 大津町の畑で獲れたからいも、おいしそう!
  • たくさんの子どもたちが「イモ掘り体験」したよ
  • 広い会場は、来場者で大にぎわい
  • 天候にも恵まれ、多くの家族連れの姿が
  • みんなにごあいさつ~
  • たくさん来てくれてうれしいな
  • 会場スタッフも地元・大津町の皆さんだよ
  • 大津町キャラクター「からいもくん」と握手!
2015年10月4日(日)
Hondaテストコース見学会鷹栖プルービンググラウンド(北海道上川郡鷹栖町)
北海道の鷹栖PGでは、毎年秋に施設を開放して来場者の見学を受け入れるイベントを開催しているんだ

北海道にある広大な敷地を有する鷹栖(たかす)プルービンググラウンド(以下、鷹栖PG)は、さまざまな道や環境下で開発中のクルマやバイクなどを実際に走らせて、Honda製品の総合テストを行うための施設です。
常に開発段階の商品をテストしているため機密性が高い鷹栖PGですが、ここを年に1度開放して地域の皆さんをお迎えする「Honda秋祭り」を毎年開催、今年はそれを「Hondaテストコース見学会」と銘打ち開催しました。「Hondaテストコース見学会」は昨年まで数あるイベントの1つでしたが、毎年、この貴重な機会を逃すまいと大勢のお客さまが詰めかけるため、「Hondaテストコース見学会」を大増便してそうした要望に応えるための新たな試みです。
あらゆるカーブや急こう配などが設けられたコースや、ヨーロッパや中国など海外の道路を再現したコースなど、約50ものテストコースがレイアウトされた鷹栖PG。「Hondaテストコース見学会」では見学者をバスに乗せて、激しいアップダウンやカーブが続く厳しいテストコースを走行、体感してもらいます。時には車体を傾けて高速で走るコース体験に参加者からは歓声が上がり、大好評でした。
会場では他にもさまざまなHonda製品を展示、NPO法人もりねっと北海道ご協力の元で親子でまき割りや、丸太の輪切りを使ったコースターづくりができる体験ゾーンを設けた「環境展」、プロライダーがアクロバットなテクニックを披露するバイクショー、地元の飲食店による屋台も並びました。リーフェルは会場で来場者にごあいさつ、「環境展」のまき割り体験にも参加し、会場を盛り上げました。

  • 北海道という場所柄、除雪機の展示は大充実
  • 今年はテストコースを見学するバスツアーを大幅増便したよ
  • アクロバットなバイクテクニックを披露してくれたトライアルライダーの皆さん
  • 環境展では薪割り体験が大人気。リーフェルも挑戦!
  • 当日は雨天でちょっと寒かった!
  • たくさんの来場者が来てくれたよ
  • 鷹栖町キャラクター「あったかすくん」が今年も登場
  • 事業所を統括する坂主政浩マネージャーといっしょに
2015年7月31日(金)~8月2日(日)
環境広場さっぽろ2015アクセスサッポロ(北海道札幌市)
リーフェルが熊に食べられる! …ご安心ください、北海道物産センター夕張店のキャラクター「メロン熊」だよ! いっしょに子ども達と遊んでいるんだ

未来の地球とエネルギーを考える総合環境イベント「環境広場さっぽろ2015」に、Hondaは昨年に続いて出展しました。このイベントは、産学官民が取り組んでいる環境のための技術や商品、サービス等を一つの会場に集めて紹介することで、来場者一人ひとりが地球環境について考え、行動につなげていくことを目指しています。毎年3万人以上の来場者が訪れる道内最大級の総合環境イベントです。
Hondaブースでは、燃料電池電気自動車「FCXクラリティ」とコードでつながったメリーゴーランドが登場。不思議な展示に来場者の足が止まる中、「FCXクラリティ」の燃料電池が水素と酸素を取り込んで発電し、その電力でメリーゴーランドを回し始めました。その光景に驚き集まる来場者と、メリーゴーランドに乗りたい子ども達でブースはすぐに大賑わい。たくさんの子ども達が「FCXクラリティ」からの電力で動くメリーゴーランドを楽しみました。リーフェルはメリーゴーランドに乗った子ども達とハイタッチし、ごあいさつです。
会場では中身が見えるごみ収集車や、省エネ住宅の展示、太陽光発電で充電した電池をつかったミニ四駆レースも開催されて大賑わい。会場ステージにはリーフェルと共にたくさんのキャラクターが登場し、参加型のクイズ大会を行ってイベントを盛り上げました。

  • 今年も「環境広場さっぽろ2015」にやってきたよー!
  • 燃料電池電気自動車「FCXクラリティ」とつながったメリーゴーランドは注目の的!
  • クルマからの電気でメリーゴーランドが回った! 子ども達は大喜び
  • クルマからの電気で回るメリーゴーランド、みんなも乗りにきてね
  • たくさんの子ども達と楽しく記念撮影!
  • 他のブースへのごあいさつも忘れません!
  • 左からリーフェル、北海紙管(古紙回収)のかいくん、環境忍者えこ之助、ジュースでおなじみのQoo(クー)、札幌円山動物園マルヤマン、そしてメロン熊
  • Qoo(クー)と、環境忍者えこ之助、いっしょにポーズ!
2015年7月11日(土)~12(日)
Enjoy Honda アクセスサッポロアクセスサッポロ(北海道札幌市)
「スポーツ体験ゾーン」には「バートン・スノーボード」コーナーも! アロハシャツを着たリーフェルが挑戦!

2015年の『Enjoy Honda』、4回目の開催地は北海道・札幌で『Enjoy Honda アクセスサッポロ』が開催されました。
晴天に恵まれた2日間、会場で一番人気を集めたのはF1で輝かしい戦績を誇る元レーシングドライバー鈴木 亜久里氏と、全日本GPおよび全米選手権チャンピオン経験者の元ライダー宮城 光氏によるトークセッション。多くのモータースポーツファンが集まり、熱心に聞き入っていました。
屋内では、クルマやバイクが製品になる前にどんな作業が行われているのかが分かるHonda デザイン「Mini Design Studio」を開設。隣りには、子どもがぬり絵でクルマのカラーデザインに挑戦できる「キッズデザイン研究所」を設け、家族連れでぎわいました。更に、子どもがエントリーできる不思議なレース「紙レーサー対決」も開催。これは子どもが専用ペンで自分だけのクルマを描き、そのクルマがモニター内で走って、お友達のクルマと対戦できるというもの。より速いクルマを描くために、お父さんが子どもにアドバイスをする様子も見られました。
また、愛車で全国を周る「Honda Smile Mission」(TOKYO FM で放送中)に登場の、しゃべるクルマ『プチェコ』とルーシーさんも来場。ユニークな『プチェコ』の姿が大人にも子どもにも人気でした。
屋外では、小学生連れのファミリー向け「親子バイク体験」や、2歳から乗れる地面を蹴って進むランニングバイク「ストライダー」が大人気。そして雪国・札幌らしく、Hondaの除雪機の展示も大充実で、こちらも多くの人が熱心に見学していました。
今回のリーフェルは、夏らしくアロハシャツを着こなして、できたばかりの「リーフェル名刺」を渡しながら皆さんにごあいさつ。今度リーフェル会ったら、名刺を受け取ってくださいね!

  • 元F1ドライバーの鈴木 亜久里氏とリーフェルが念願のツーショット!
  • トライアルバイクでアクロバットな運転を披露!?
  • 子どもたちと記念撮影できたよ!
  • たくさんの来場者に会えてうれしかった!
  • みんな、来てくれてありがとう~!
  • いっぱいあいさつしたんだ。お鼻でチューも!
  • ペダル無し二輪車「ストライダー」と、スポーツカー「S660」に乗ったよ
  • しゃべるクルマ「プチェコ」とルーシーさんともパシャリ!
2015年6月6日(土)~7(日)
エコライフ・フェア2015都立代々木公園(東京都渋谷区)
会場にはたくさんのキャラクターが登場。ガチャピン・ムックにも会ったよ~

6月5日は環境の日、そして6月は環境月間です。全国各地でさまざまな環境イベントが催されますが、その中でも大きいのが環境省主催「エコライフ・フェア2015」です。1990年から毎年続くこのイベント、今年も代々木公園で開催されました。
会場ではたくさんのブースが並び、さまざまなイベントが催されます。Hondaブースでは、燃料電池自動車「FCXクラリティ」がつくる電気で動くメリーゴーランドが登場、子どもたちはメリーゴーランドに、大人たちは「FCXクラリティ」に集まって大いにぎわいました。皆さん初めて見る燃料電池自動車の水素の充填口に興味津々、水素と酸素から電気をつくってモーターで走る仕組みについてスタッフに熱心に質問する人もいました。
その他に、葛西臨海水族園による移動水族館車 「うみくる号」「いそくる号」が水槽に東京湾の魚を入れて登場したり、日差しや風通しなど自然の恵みを取り入れたエコハウス「Fun to Share ハウス」の見学・体感、岩手・宮城・福島・茨城・栃木の特産品を販売する「復興支援マルシェ」や、地産地消にこだわる生産者が直接販売する「エコ・マルシェ」もあり、来場者は楽しみながら環境について知り、考えていきます。ステージでは「スーパークールビズ・ファッションショー」や、環境専門家によるトークショー、そして女子中高生に人気のガールズバンド「Silent Siren」のライブなどが行われ、大いに盛り上がりました。2日間とも天候にも恵まれ、多くの来場者でにぎわう中、リーフェルは会場をまわって元気にごあいさつしました。

  • 青空が気持ちよかった「エコライフ・フェア2015」の2日間
  • 燃料電池電気自動車でつくった電気で回るメリーゴーランド
  • かわいい子どもたちが来場してくれたよ
  • 家族連れや女子高生にも大人気のリーフェル
  • 望月義夫 環境大臣といっしょに記念撮影しちゃった!
  • 環境ナビゲーターとして出演のモデル 上田マリノさんと!
  • みんなに会えて、うれしかった~! ありがとう!
  • 環境省「持続可能な開発のための教育(ESD)」マスコット『はぐクン』とJAXAの『ホシモ』とお姉さん
2015年5月16日(土)~17(日)
エコ&セーフティ神戸カーライフ・フェスタ2015神戸メリケンパーク(兵庫県神戸市)
燃料電池電気自動車「FCXクラリティ」でつくった電気で回るメリーゴーランドだよ

環境性能に優れた次世代の「エコカー」が一同に集結するイベント「エコ&セーフティ神戸カーライフ・フェスタ2015」が開催され、Hondaは昨年に続き出展しました。
Hondaブースでは燃料電池電気自動車「FCXクラリティ」を展示して、その横にメリーゴーランドを設置。これは「FCXクラリティ」がつくった電気を使って回るメリーゴーランドなのです! 子どもたちにはこのメリーゴーランドに乗ってもらい“クルマがつくった電気”を使う体験を楽しんでもらいます。メリーゴーランドは子どもたちに大人気でした。
会場には、電気自動車、ハイブリッドカー、天然ガス自動車、クリーンディーゼル車、LPガス自動車、そしてソーラーカーまで、多彩なエコカーが並びます。来場者は展示車両を見て、触って、実際に乗って、クルマにおける環境技術を実感していました。
リーフェルは、たくさんの来場者にごあいさつ。会場に登場したJAF日本自動車連盟の「エコてんくん。」、NGV「ナチュラシくん」、一般財団法人兵庫県交通安全協会の「ルールくん」「マナーちゃん」、神戸市環境局のゴミと資源・分別徹底キャラクター「ワケトン」「ワケニャン」といっしょに会場を盛り上げました。

  • メリーゴーランドは「FCXクラリティ」とつながって、電気をもらっているんだ
  • 左からリーフェル、エコてんくん。、ナチュラシくん、マナーちゃん・ルールくん、ワケトン・ワケニャン
  • 来場してくれた子といっしょにポーズ!
  • たくさんの子どもたちと記念撮影したよ
  • 兵庫県警の「こうへいくん」と、かっこいい白バイ&婦警の皆さんといっしょに
  • 会場で出会ったイヌさん・ウサギさん
2015年5月9日(土)~10日(日)
Enjoy Honda 2015 アイテムえひめアイテムえひめ-愛媛国際貿易センター(愛媛県松山市)
たくさんの子どもたちが遊びに来てくれたよ

愛媛での初『Enjoy Honda』となる『Enjoy Honda 2015 アイテムえひめ』が開催されました。
会場ではコンセプトモデルやカスタマイズも含めた多くのクルマ・バイクが並び、最新の耕うん機・小型発電機も展示。新しいパーソナルモビリティ「UNI-CUB β」に乗って操作体験できるコーナーや、Honda製品のデザインが生まれるまでの工程を再現した「レンダリング(デザイン画を描く)」「クレイモデリング(粘土による立体化)」、車体へのカッティングシート貼りといった実演も行われました。屋外ではHonda第一期F1の最強マシンRA301を、元F-1ドライバー中嶋悟氏がエンジン始動させるイベントがあり、モータースポーツファンが集結。ステージではくまモンが四国初上陸“ヘルメットモン姿”を披露したり、ASIMOのパフォーマンスが行われ、家族連れで大いににぎわいました。
リーフェルも、ステップワゴンのキャラクター「ステップー」、Hondaの定期点検パック“まかせチャオ”の「てんけんチャオチャオ」と一緒に会場を盛り上げました。

  • Hondaデザインのメンバーが商品開発の作業工程を再現
  • 左から「てんけんチャオチャオ」「ステップー」、そして「リーフェル」!
  • 1日目の朝はあいにくの雨。でも午後にはやんで、気持ちのいい青空に!
  • 会場でがんばっているスタッフと元気にポーズ!
2015年4月4日(土)~5日(日)
Enjoy Honda 2015 HSR九州HSR九州(熊本県菊池郡)
HSR九州の会場で美女といっしょに「はい、ポーズ!」

見て、遊んで、体感できるイベント「Enjoy Honda 2015 HSR九州」にリーフェルが登場、たくさんの来場者にごあいさつしました。
会場内のサーキットではMoto GPマシンとSUPER GTマシンの走行が披露された後、話題のS660を含むHonda車の試乗会を開催。更にプロライダーがアクロバットなバイクテクニックを披露する「トライアルバイクショー」、インストラクターの指導の元で親子でバイクを楽しむ「親子バイク体験」、レーシングカーの低くてタイトなドライビングポジションの体験や、子どもはレーシングスーツを着用しての記念撮影もできる「スーパーフォーミュラ コックピット体験」、F1をはじめHondaモータースポーツの最新情報が集結した「Honda Motor Sports Cafe」など、モータースポーツファンからファミリーまで楽しめる、盛りだくさんのイベントがずらり! 来場者の笑顔と歓声で会場は大いに盛り上がりました。

  • 右からリーフェル、熊本県の宣伝部長くまモン、山鹿市と菊池市にまたがる鞠智城のキャラクターさきもりころう
    © 熊本県くまモン
  • くまモン、さきもりころう、リーフェルはどこに行っても人気もの!
    © 熊本県くまモン
  • たくさんの来場者に囲まれてリーフェルたちもびっくり?!
    © 熊本県くまモン
  • 大津町のキャラクター「からいもくん」とリーフェルが子どもたちにごあいさつ
2014年12月11日(木)~13日(土)
第16回エコプロダクツ2014東京ビッグサイト(東京都江東区)
Hondaブースではリーフェルがごあいさつ

日本最大級の環境展示会「第16回エコプロダクツ2014」にて、Hondaは「地球はつづく。Hondaはつづける。」をテーマにブースを出展しました。
Hondaブースでは、ツインリンクもてぎにある森の自然体験ミュージアム「ハローウッズ」でのノウハウをいかして、Honda国内の工場や研究所の敷地内で森づくりを進める取り組み「HondaWoods」の紹介や、海岸をきれいな姿に戻して素足で歩ける砂浜を次世代に残すためのビーチクリーン活動について紹介。また、「自由な移動の喜び」と「豊かで持続可能な社会」の実現を目指した取り組みとして、CO2ゼロ社会の早期実現を目指した新型の燃料電池自動車(FCV)のコンセプトカー「Honda FCV CONCEPT」と、FCVからのAC出力を可能にした外部給電器コンセプトモデル「Honda Power Exporter CONCEPT」を展示。リーフェルも来場者にごあいさつし、Hondaの取り組みを伝えしました。

  • 新型の燃料電池自動車(FCV)のコンセプトカー「Honda FCV CONCEPT」
  • Hondaビーチクリーン活動のクリーナー「回転式スクリーン(通称「ぐるぐる」)」
  • ハローウッズの森から運んできた切り株。新たな芽が育っています
  • ムービー「リーフェルの青空ガイドPart2 みんなのエコツアー」を上映
2014年10月18日(土)
向陽会・秋まつり和光ビル(埼玉県和光市)
屋台運営のおじ様達と一緒にポーズ!

Honda和光ビルで、さまざまなイベントが1日楽しめる「向陽会・秋まつり」を今年も開催しました。
会場内ではプロのライダーによる迫力のパフォーマンスが繰り広げられる「トライアルショー」や、大きなマグロが登場しての「マグロ解体ショー」が行われ、来場者に大人気でした。更に子どもが乗車できるミニSL走行などさまざまな催しがある中、ステージでは大人気の熊本県の営業部長「くまモン」に、和光市のキャラクター「わこうっち」「さつきちゃん」、そしてリーフェルが登場して「ゆるキャラショー」が行われ人気を集めました。
夕方になると、ステージでは迫力あるJazzの生演奏がはじまり、最後は皆が参加しての盆踊り大会で大いに盛り上がり、今年の秋まつりは終了しました。

  • 熊本県の宣伝部長くまモンと、和光市の人気者わこうっちとさつきちゃん、そしてリーフェル!
    © 熊本県くまモン
  • 「ゆるキャラショー」は大人気でした!
    © 熊本県くまモン
  • ジャズオーケストラの皆さんと一緒に!
  • リーフェルは子どもたちに囲まれ大人気でした
2014年10月5日(日)
第17回 Honda秋祭り鷹栖プルービンググラウンド(北海道上川郡鷹栖町)
鷹栖PG「Honda秋祭り2014」会場で、子どもたちといっしょに

北海道の自然環境の中でHonda製品の総合テストを行っている鷹栖(たかす)プルービンググラウンド(以下、鷹栖PG)。広大な敷地の中にはさまざまな走行テストコースが設けられ、Hondaのものづくりを支えています。
そんな鷹栖PGに地域の皆さんをお迎えして交流を楽しむ一大イベントHonda秋祭り。17回目を迎えた今年も、たくさんの来場者で盛り上がりました。会場には地元のお店による屋台が並び、迫力あるモトクロスバイクのショーや、テストコースを見学できるバスツアーなどで賑わう中、リーフェルも登場。NPO法人もりねっと北海道ご協力の元で出展した「環境展」ブースでは、テストコース内の森や池に生息する昆虫や魚を展示、動物についてもパネルで紹介しました。また、薪割りが体験できるコーナーが設けられ、多くの家族連れが挑戦して楽しみました。

  • たくさんの来場者に囲まれるリーフェル
  • 楽しく記念撮影! はいポーズ!
  • 鷹栖町キャラクター「あったかすくん」といっしょに
  • SUPER GTのために開発のHondaレーシング「NSX CONCEPT-GT」も展示
  • 北海道の冬に不可欠な除雪機。リーフェルはハイブリッド除雪機に興味津々
  • 「環境展」の薪割り体験にリーフェルも挑戦したよ
2014年8月30日(土)
Honda夏まつり2014浜松地区 所内グラウンド(静岡県浜松市)
「Honda夏まつり2014」ステージでリーフェルがごあいさつ

「Honda夏まつり2014」が今年も浜松で開催されました。このイベントは、工場周辺地域の方々と、Hondaの従業員とその家族、OB・OG・お取引先様の方々が親睦を深める目的で毎夏行われています。
会場に設けられた「環境展」では、Hondaが取り組んでいる環境問題についてのパネルを展示し、来場者に環境についての理解を深めて頂くことができました。また、グラウンドに設置されたステージにはリーフェルが登場しみんなにご挨拶。その後も会場内を歩き、来場された多くの皆さんと楽しくふれあいました。

  • 子どもたちとリーフェルが握手!
  • 会場にいるたくさんの人たちとコミュニケーション
2014年8月1日(金)~3日(日)
環境広場さっぽろ2014総合展示施設「アクセスサッポロ」(北海道札幌市)
「環境ひろばさっぽろ2014」イベントにリーフェルも登場

Hondaは、未来の地球とエネルギーを考える東北以北最大級の総合環境イベント「環境広場さっぽろ2014」に出展しました。17回目を迎えた今年のテーマは「創ろう!ECOな街さっぽろ」。産学官民が日ごろの環境への取り組みとしての環境技術や商品、サービス等を紹介し、来場者一人ひとりに発信、幅広い世代が一緒になって目指すべき低炭素都市の姿を考えることができる場を目指しています。
Hondaブースでは、新型燃料電池車のコンセプトモデル「FCEV CONCEPT」展示のほか、燃料電池電気自動車「FCXクラリティ」の同乗体験会を実施し、来場者の方々に水素社会への理解を深めていただきました。リーフェルはブースで皆さんをお出迎えすると共に、クイズ大会にも参加、来場した子どもたちと一緒に楽しくイベントを盛り上げました。

  • Hondaブースには新型燃料電池車のコンセプトモデル「FCEV CONCEPT」を展示
  • 燃料電池電気自動車「FCXクラリティ」の同乗体験会は予約がすぐに埋まっていきます
  • Hondaブースのリーフェルは子どもたちに大人気!
  • クイズ大会では来場者とリーフェルがコミュニケーション
2014年5月17日(土)~18日(日)
エコ&セーフティ神戸カーライフフェスタ2014神戸メリケンパーク(兵庫県神戸市)
左から一般財団法人 兵庫県交通安全協会のルールくんとマナーちゃん、NGVナチュラシくん、JAF日本自動車連盟のエコてんくん、神戸市環境局のワケトン、そしてリーフェル

Hondaは、エコカーや安全技術を展示するイベント「エコ&セーフティ神戸カーライフフェスタ2014」に出展しました。
Hondaブースには燃料電池電気自動車「FCXクラリティ」、超小型EV「MC-β」、次世代パーソナルモビリティ「UNI-CUB β」の3モデルを展示。「FCXクラリティ」の装備・外部給電機能を使い「MC-β」への給電デモンストレーションが行われたほか、「UNI-CUB β」の体験試乗コーナーが設けられ、来場者に未来のパーソナルモビリティを体験してもらいました。
イベント会場にはリーフェルをはじめとした多くのキャラクターが登場し、来場者とふれ合うのはもちろん、キャラクター集合の楽しいステージも行われ、イベントを盛り上げました。

  • 神戸ポートタワーが青空に映える! 神戸メリケンパーク
  • 一般財団法人 全日本交通安全協会のハンドルキーパーくんとポーズ!
  • 「UNI-CUB β」の体験試乗にリーフェルも挑戦?!
  • たくさんの来場者とコミュニケーション
2013年12月12日(木)~14日(土)
第15回エコプロダクツ2013東京ビッグサイト(東京都江東区)
Hondaブース入口でリーフェルがごあいさつ

Hondaは、日本最大級の環境展示会「第15回エコプロダクツ2013」に出展しました。
Hondaブースでは、ツインリンクもてぎにある自然体験ミュージアム「ハローウッズ」の木々や植物・生物で実際の森を再現、Hondaが育む里山の自然を体感してもらいました。
また、Hondaビーチクリーン活動や、新たなパーソナルモビリティ「UNI-CUB β」も紹介。入口ではリーフェルがおでむかえし、多くの来場者と握手や撮影でコミュニケーションを楽しむなど、大いに賑わいました。

  • 「ハローウッズ」の間伐材でつくられた『生命の塔』
  • 「ハローウッズ」からヤゴ・ミズスマシ・ホトケドジョウも参加
  • Hondaビーチクリーン活動のビーチクリーナーも展示
  • 新たなパーソナルモビリティ「UNI-CUB β」を実演
2013年8月31日(土)
Honda夏まつり2013浜松製作所 所内グラウンド(静岡県浜松市)
リーフェルは、浜松市マスコットキャラクター「出世大名家康くん」と交流

浜松製作所の周辺地域の方々と、Hondaの従業員とその家族、OB・OGの方々が親睦を深めるイベント「Honda夏まつり2013」が開催され、環境への取り組みを紹介する「環境展」も行われました。
「環境展」ブースでは、親子でチャレンジする環境クイズや、浜松製作所内の『ふるさとの森』まで足を運んでの森の探検クイズなどを通じて、楽しみながら環境についての理解を深めてもらいました。リーフェルも登場してごあいさつ、地元の浜松市マスコットキャラクター「出世大名家康くん」が訪れてくれて、会場を盛り上げました。

2013年6月18日(水)
「Honda環境年次レポート2013」発行青山本社ビル(東京都港区)
伊東社長と6地域の地域環境会議の議長と一緒にリーフェルも登場

「Honda環境年次レポート2013」発行に伴い、世界環境安全会議の議長である伊東社長と、北米・南米・欧州・アジア大洋州・中国・日本の6地域の地域環境会議の議長も出席して内容説明会が開催されました。2012年の実績と、それぞれの国や地域に合致した独自の環境への取り組みについて説明が行われた後、来場者との意見交換会が行われました。

  • Hondaの環境取り組みについて話す伊東社長
  • 「Honda環境年次レポート2013」について説明
  • リーフェルもごあいさつ
  • 「Honda環境年次レポート2013」を手に
2013年4月16日(火)
寄居工場の環境への取り組み公開埼玉製作所 寄居工場(埼玉県大里郡)
埼玉製作所寄居工場でリーフェルがおでむかえ

Hondaは今年7月稼働の寄居工場建設に関わる環境への取り組みを公開、リーフェルも登場しました。

  • 埼玉製作所寄居工場 鳥瞰写真
  • 生物多様性に配慮した質の高いビオトープ
2013年4月6日(土)
湘南エコロジータウン体験イベント神奈川県「逗子マリーナ」
「逗子マリーナ」にリーフェル登場!

Hondaは「湘南エコロジータウン体験イベント」にブースを出展、リーフェルが登場しました。

  • 燃料電池電気自動車「FCXクラリティ」といっしょに
  • 電動二輪車「EV-neo」を展示
  • 来場者ともふれあったよ
  • FMサテライトスタジオでラジオへの出演も!

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