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原付x映画

どうなる?原付

原付の魅力を新たな視点から発信していくために、GENTSUKI NEXT PROJECTが始まります。 その初の試みとして、既成概念を超えた映画の観方を提案するシブヤガワ映画祭とコラボ。 いったい何ができるかはまだまだ未知数。 今後、コラボ風景を追っていくのでお楽しみに!

こうなった!原付

シブヤガワ映画祭とのコラボ内容が決定! 企業コラボ枠「meeting point」での映画の新しい観方の提案です。
題して、

会場に、大胆にも原付(原付二種)を設置。ふたり乗り状態になり、カップルで映画を楽しんでもらうドキドキ企画です。
しかも、ふたり乗りによる心理効果を『マンガで分かる心療内科』などで話題の精神科医、 ゆうきゆうさんが解説。独自の視点から企画をさらに盛り上げます。

また、シブヤガワ映画祭の公式HPでは、 今回の企画が出来上がるまでの会議の様子などをレポートしていますので、ぜひご覧ください。
http://www.shibuya-eiga.com/posts/1128606

ドキドキの紹介

「ドキドキする映画鑑賞の法則-ふたり乗りシートの心理学-」の詳細が決定。 会場から内容まで、「ドキドキ」の提案が満載です。


Doki doki 1

会場がドキドキ。

渋谷・青山の街並みを一望できる、大きなガラス張りのビル10階が映画鑑賞の会場です。その場に原付(原付二種)を10数台設置。映画を見る前から魅力的な光景が広がります。

会場:QUARTZ GALLERY(クオーツギャラリー)

  • 東京都渋谷区渋谷2-10-10 徳真会クオーツタワー 10F-12F
  • 渋谷・青山を一望できる場所で、新しい文化の創造を発信するコミュニケーションHUB。

Doki doki 2

内容がドキドキ。

上映する映画は、カップルのために用意された、「ハートウォーミングなアニメ作品」と「SFホラー」。泣けるのか? ハラハラするのか? 2本のショートフィルムを上映します。

  • 上映作品1
    © ROBOT

    上映作品1:『つみきのいえ』

    • 2009年米アカデミー賞短編アニメ賞受賞作品。
    • 監督:加藤久仁生(アニメ_12分)
  • 上映作品2
    © Netflix. All Rights Reserved.

    上映作品2:『ストレンジャー・シングス 未知の世界』シーズン1

    • Netflixオリジナル作品シーズン1のエピソード1。
    • 監督:ダファー兄弟(米ドラマ_48分)

Doki doki 3

分析がドキドキ。

上映後は、精神科医ゆうきゆうさんによる、カップルの心理分析トーク。果たして、ふたりの距離は縮まるか? 深まるか?

ゲスト

ゲスト:ゆうきゆう(精神科医・マンガ原作者)

ゆうメンタルクリニック(http://yucl.net/)代表。メールマガジン「セクシー心理学」の購読者は20万人を超え、先生が執筆するマンガによる心理学解説twitterのフォロワーは約40万人。公式サイト内「マンガでわかる心療内科・精神科」のほか、『月刊ヤングキング』で「大人の1ページ心理学」(マンガ)を連載。

Hondaの原付(原付二種)が、みんなのドキドキをバックアップします。

PCX LEAD DUO GROM CUB

ドキドキの紹介

10月10日、シブヤガワ映画祭が開催され、Hondaの協賛枠である、「ドキドキする映画鑑賞の法則-ふたり乗りシートの心理学-」は、原付が15台も設置された映画会場の異様な雰囲気も手伝って大いに盛り上がりました。

参加者の声

男女や友人同士など、さまざまなカップルが参加。とまどいつつ、笑いつつ、感心しつつ、首をひねりつつ、今回の試みを楽しんでいただけました。

バイクに普段乗らないので、テンションが上がった!

違和感があって笑った。

メリーゴーランドみたいでワクワクした。

まさかほんとに原付の席だったとは・・・。

乗る前にケンカしてたけど、仲直りできた。

このまま走りたい!

怖い場面でハンドルに捕まったり、ひざに力入れたり。ふつうではできない経験でした。

映画が、いつもの感じとぜんぜん違って楽しめました。

見てるときに相手の温もりや、ドキドキ感が伝わってきた。

前に人がいると安心します。ホラー映画見るのにいいですね。

人目を気にせず、大好きな彼と密着できて、楽しかった。

仲良くバイクに乗れて楽しかったです。

こういう映画館があってもいいかも。

原付の魅力の新たな可能性を求めて 作り上げられた今回の映画祭とのコラボは、 さまざまなメディアでも取り上げていただき、想像していた以上に反響がありました。 これからも、原付クラブは多くの人を驚かせることにチャレンジしていきたいと思います。

当時の様子は、 シブヤガワ映画祭公式サイト
http://www.shibuya-eiga.com/posts/1534305
でご覧いただけます。

会場メイキング

原付15台(一台約100kg)、専用スタンド(1セット50kg超)。搬入専用エレベーター無し。
一般エレベーターで一台ずつ10階の会場へ搬入しました。
会場がどのようにでき上がっていったか?撤収の様子も含めてご覧ください。

シブヤガワ映画祭 http://www.shibuya-eiga.com