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Honda Face Top > CASE36:(株)本田技術研究所 航空機エンジンR&Dセンター PROFILE-1

Face (株)本田技術研究所 航空機エンジンR&Dセンター Face Top

今回、取材にご協力いただいた皆さん

今回、取材にご協力いただいた皆さん

左から
(株)本田技術研究所 航空機エンジンR&Dセンター
山口和彦 研究員
1998年入社。航空機版の品質マネジメントシステム規格 AS/JIS Q 9100の認証を取得/運用。Hondaが初めて行う航空機エンジン開発、及び、量産支援についての業務フローを構築。
(株)本田技術研究所 航空機エンジンR&Dセンター
高松計 研究員
1998年入社。低圧圧縮機等のエンジンの回転体部品設計。アメリカでの駐在経験があり、合弁先であるGEの開発者と共同研究を行った経歴を持つ
(株)本田技術研究所 航空機エンジンR&Dセンター
野田悦生 上席研究員/企画室室長
1983年入社。1986年の基礎研究所開設から航空エンジン開発に携わり「HF120」エンジンのLPLとして開発の取りまとめを行う。
(株)本田技術研究所 航空機エンジンR&Dセンター
児玉亮 研究員
2004年入社。ガスタービンエンジンの潤滑システム・潤滑部品の設計・解析・検証を行う。またHonda初の認定試験となるPTO/AGB認定耐久試験を担当した。
(株)本田技術研究所 航空機エンジンR&Dセンター
吉田州一郎 研究員
2005年入社。CFRP(炭素繊維強化プラスチック)などの複合材料設計、機械特性や機能特性評価、並びにそれらの材料の部品化に向けた製造工程の検証などを行う。
(株)本田技術研究所 航空機エンジンR&Dセンター
池田法史 研究員
2004年入社。機体メーカーが要求する推力と燃費の達成を、エンジン試験および性能モデルを用いて確認を行う。試験結果から想定されるエンジン挙動が、各種法規に抵触しないかの確認を行う。