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Honda Face Top > CASE15:(株)本田技術研究所 四輪R&Dセンター(栃木)低炭素開発推進プロジェクト PROFILE-1

Face (株)本田技術研究所 四輪R&Dセンター(栃木)低炭素開発推進プロジェクト Face Top

ご登場いただいた方々のプロフィール

筒井研也 主任研究員

筒井研也 主任研究員
低炭素開発推進部会 副部会長
低炭素開発推進プロジェクト開発責任者(LPL)
1977年入社。完成車における動力性能、空調性能の研究開発を行う。オデッセイ・初代アブソルートや2代目ストリームなど4機種の開発責任者(LPL)を努める。

相澤和人 主任研究員

相澤和人 主任研究員
低炭素開発推進プロジェクト開発責任者(LPL)代行
1986年入社。ホンダ気化器研究所を経て栃木研究所へ。
一貫して空調開発の研究部門に従事。現在は、軽・小型系の空調研究を行いながら、低炭素開発推進プロジェクトの体質改革を担当。

後藤洋 技術主任

後藤洋 技術主任
1990年入社。栃木製作所でNSX、S2000の板金、組み立てなどを行い、四輪品質改革センターでパワステの解析を担当。現在は設備管理課で施設管理業務を行う。『消費エネルギーの分析と見える化』推進責任担当

阿部良治 研究員

阿部良治 研究員
1976年入社。排ガス試験、量産開発、米国排ガス規制強化対応を行い、その後エンジン試験装置の導入仕様選定、維持管理を担当。現在はこれに加え、設備投資戦略の立案、建屋・敷地運用提案も。

井坂裕治 技師

井坂裕治 技師
1988年入社。和光研究所設備環境課を経て、世界初全方位衝突実験装置導入、栃木地区都市ガス導入、スマートグリッドシステム導入などを行う。現在は栃木研究所電気主任技術者として、環境推進委員会委員長、夏季電力対応に従事。