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適切な水分補給で、移動をもっと快適に。
クルマの中って、実は乾燥しやすい。気づかぬうちに脱水症状になることも。ドライブ中の水分補給の大切さを、もっと知ってほしい。そんな想いから、ひとつのドリンクが誕生しました。移動を楽しむ人を、もっと。

かくれ脱水って、何なの?

帰省ラッシュの渋滞にはまってしまったこの家族。
実はすこ〜し危ない状態かもしれません。わかります?

実はこの家族、「かくれ脱水」を 引き起こしているんです。

人間って実は、皮膚や呼吸から知らないうちに水分が蒸発している “みえない汗”を かいてるらしいんです。
科学的にはこれを「不感蒸泄(ふかんじょうせつ)」といい、空気が乾燥するほどその量は増加します。

クルマの中はガラス越しに太陽光を浴びることで不感蒸泄が起こりやすいんです。
さらにトイレ休憩を減らそうと水分補給を控えたりすると、気づかないうちにカラダの水分が失われている「かくれ脱水」を引き起こすことがあります。

特に冬の車内はエアコンで乾燥しやすく、より水分を失いやすい環境になっています。年末の帰省ラッシュによる渋滞など、長時間クルマの中にいる場合は注意が必要です。

万が一脱水症状を引き起こすと、集中力が低下したり、
疲労を感じやすくなるそうで…

そこでHondaは考えました。
かくれ脱水のこと、どうすれば多くの人に知ってもらえるだろう?適切な水分補給で、快適なドライブを楽しんでもらいたい。

そんな想いから生まれたのが、この「Honda DRIVE WATER」です。

専門の方によると、ドライブ中は1時間に200mlの水分補給が必要とのこと。
※食事の有無により運転中に必要な水分補給量はやや変わるそうですが、食事を取っていないときは少し多めに水分を摂るといいそうです。

「Honda DRIVE WATER」は、その事実が一目でわかるように、ドライブ時間に合わせた必要な摂取量をラベルにデザインしてあるんです。(中身は市販のミネラルウォーターと変わらないんですけどね)MEMO:冬のドライブには水が最適な理由

Honda DRIVE WATERは、あくまでみなさんに「かくれ脱水」のことを知ってもらうためのメッセージドリンク。ちゃんと水分補給してくれれば市販のお水でも大丈夫です。適切な水分補給で、快適なドライブをお楽しみください。

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※スワイプすると画面が変わります

今回の企画を監修していただいた先生

ナビタスクリニック 理事長
久住 英二(くすみ えいじ)氏 プロフィール
1999年、新潟大学医学部卒業。内科医、とくに血液内科と旅行医学が専門。虎の門病院で初期研修ののち、白血病など血液のがんを治療する専門医を取得。現在は立川・川崎・新宿駅ナカ「ナビタスクリニック」理事長。分かりやすい医療解説を得意とし、さまざまなメディアでコメンテーターとして活躍。

この活動をもっと広げるためにこの活動をもっと広げるために

1

帰省暮を配布しました

長時間の運転が増える帰省シーズン。
かくれ脱水のことをもっと多くの方々に
知ってもらうために
日頃お世話になっているメディアの方々に
Honda DRIVE WATERとお手紙を添えて
お歳暮ならぬ「帰省暮」をお贈りしました。

2

素材をダウンロードできます

かくれ脱水や今回の取り組みに関する
素材(画像)をダウンロードできます。
かくれ脱水に関する
記事の作成にも使用いただけますし、
SNSなどでも、こちらの素材を活用して
ぜひ周りのみなさんに
伝えていただけると幸いです。

*画像は長押しで保存できます。

2

Honda DRIVE WATERをプレゼント

応募期間は終了しました。
多数のご応募ありがとうございました!

*ご当選された方には
Honda DRIVE WATER事務局より、
Twitterのダイレクトメッセージにて
ご連絡させて頂きます。

みんなのDRIVE HINTS

Honda DRIVE WATERは「みんなのDRIVE HINTS #6」から生まれたプロジェクトです。 みんなのDRIVE HINTSでは移動をちょっと快適で楽しくする様々なヒントを発信しています。

みんなのDRIVE HINTS

長時間のドライブはかくれ脱水症状になりやすい。
脱水症状になると、集中力の低下や疲労を感じやすくなります。喉が乾く前に、こまめに水分補給を。1時間ごとに200mlが目安です。
– Go for 200ml/h –
冬のドライブには水が最適!
夏は大量の汗をかくため、水分以外にナトリウムやカリウム、ミネラルなどの電解質も失ってしまいます。そのため、夏のドライブでは糖分や塩分を含んだ水分補給が必要です。一方で冬の乾燥した環境では、主に不感蒸泄(ふかんじょうせつ)により水分のみを失うことが多いため、ドライブ中の飲み物としては水が最適です。ちなみに、コーヒーなどのカフェインの入った飲み物には利尿作用があるので、摂りすぎには注意しましょう。