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Honda Urban EV Concept

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もっと、人に、
暮らしに、寄り添う。
先進技術が生んだ、
これからのスモールカー。

EVモデルの量産化に向けて、技術とデザインはどうあるべきか。その問いに対するHondaの回答が「Honda Urban EV Concept」です。新開発のEV専用プラットフォームを採用し、都市の移動に適したコンパクトなボディーに仕上げました。エクステリアは、HondaスモールカーのDNAである“キビキビした走りの楽しさ”と“愛着を感じる親しみやすさ”をシンプルかつアイコニックに表現。車両のフロント・リア部には車外へのメッセージや挨拶などを表示するディスプレイも備えています。また、インテリアはリビングルームのようなモダンで心地よい空間と大型ディスプレイに加え、AI技術を用いた「Honda Automated Network Assistant」を搭載。ドライバーのライフスタイルや好みを学習して状況に応じた提案をするなど、人とクルマの自然なコミュニケーションを実現します。人に、暮らしに、寄り添うスモールカー。ここにHondaの目指す、人とクルマの新しい関係性があります。

  • 照井 悠司

    エクステリアデザイナー

    照井 悠司

    親しみをもって所有してもらえるよう「タイヤのついたロボット・相棒」という意識でカタチを探求しました。何枚もスケッチを重ねて、という従来のカースタイリングとは違うアプローチでのクルマづくりでした。クルマの役割や必要な要素を見つめなおしながら、乗る人・見る人の気持ちになってシンプルにまとめました。

  • 矢口 史浩

    インテリアデザイナー

    矢口 史浩

    世の中さまざまなクルマが街を走っていますが、温かみを感じ、和んだ感覚になるデザインはクルマに忘れていた要素かもしれません。乗る人見る人の気持ちがやさしくなれば、ストレスが減り豊かな社会に貢献できると信じています。クルマのカタチを作ること。それは人の気持ちをデザインすることだと思います。

  • 半澤 小百合

    CMFデザイナー

    半澤 小百合

    これからのモビリティー社会では、人とクルマの関係もどんどん変化してくるはずです。かわいい相棒であってほしい。癒される存在であってほしい。空気みたいにそこに居てほしい。クルマが多くの人にとって、もっと身近なモノになって、普段の生活に溶け込むような存在になってほしい。そんな気持ちでデザインしました。

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