荷室

リアシートを倒さなくても、大きくて使いやすい荷室。

5人乗車でも、393L※の大容量ラゲッジスペースを確保。リアシートを倒せば、
さらに大きな空間が広がります。広さと並ぶこだわりは、開口部の低さ。
重いモノでも、高く持ち上げる必要がないので、積み込みも容易です。

※ハイブリッド車(FF)5名乗車時 数値はVDA方式によるHonda測定値。
※写真は2016年2月モデルです。

開口部が「大きくて低い」から、使いやすい。

積み込みやすい、ワイドな開口幅。開口部の地上高も低いので、積み込みも容易。

開口部が「大きくて低い」から、使いやすい。

圧倒的な使いやすさを実現した、Hondaの特許技術。

通常は後席下にある燃料タンクを前席下に移動させることで、空間効率を飛躍的に向上させるHondaの特許技術「センタータンクレイアウト」を採用。見た目からは想像もつかないほどの広さと、多彩な
シートアレンジを可能にしています。

圧倒的な使いやすさを実現した、Hondaの特許技術。

シートアレンジ

大きいものから、長いもの、背の高いものまで。
マネのできないシートアレンジ。

乗る人の数や、使うシーン、積みたい荷物にあわせて、自在に使えるシートアレンジ。 後席の座面をはね上げることで、高さのある空間を生み出す「チップアップ機構」など、Hondaならではのアレンジも。

ノーマルモード

トール・モード

ユーティリティ・モード

ニュートラル

収納

手の届くところに、必要な数だけ、使い勝手のよい収納を。

マルチユーティリティドリンクホルダー

マルチユーティリティドリンクホルダー

アームレスト付コンソールボックス

アームレスト付コンソールボックス

フロントコンソールポケット(LED照明付)

フロントコンソールポケット(LED照明付)

グローブボックス

グローブボックス

ドアポケット(運転席/助手席)

ドアポケット(運転席/助手席)

ボトルホルダー(全ドア)

ボトルホルダー(全ドア)

シートバックポケット(運転席)

シートバックポケット(運転席)
タイプ別設定

シートバックポケット(助手席)

シートバックポケット(助手席)

コートフック(リア右側)

コートフック(リア右側)

タイダウンフック(4ヵ所)

タイダウンフック(4ヵ所)

■数値はすべてHonda測定値。

■ハイブリッド車とガソリン車、FF車と4WD車でそれぞれ荷室形状が異なります。

■写真は機能説明のための、カットボディーによる合成写真です。

■イラストは機能説明のための、イメージ図です。

■写真の自転車は、26インチMTBを使用。前輪を外した状態。

■自転車や小物類の形状、サイズ等によっては積めない場合があります。

■小物類は撮影のために用意したものです。

■安全のため走行の際は荷物をしっかりと固定してください。

■オーディオホールリッドはディーラーオプション。

■各装備・仕様の詳しい設定につきましては、「主要装備表」「主要諸元表」をご覧ください。