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Honda R& D Co.,Ltd 株式会社本田技術研究所

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R&Dセンター X 人の素晴らしさが際立つロボティクス社会の実現

外観

Hondaは人工知能やビックデータをはじめとするデジタルテクノロジーの進化に伴い、従来以上に幅広いフィールドでの価値創造の可能性が拡がる中、2017年に「ロボット技術」「モビリティシステム」「エネルギーマネジメント」などの新価値領域を担う研究開発組織として、R&DセンターX(エックス)を新設しました。
R&DセンターXでは、「AI×Data×Hondaの強み」というコンセプトのもと、これまでの「モノづくり」に加え、人と協調する新たな価値をもった「モノ・コトづくり」に取り組んでいます。当面の研究領域は、「ロボット技術」および「モビリティシステム」などの自律的に動く機械やシステムと考えており、その総称を「ロボティクス」としています。ロボティクスの概念には、ロボットやモビリティシステムを動かすための「エネルギーマネジメント」も含まれます。また、ロボティクスの基礎技術として、「人と協調する人工知能技術」、Cooperative Intelligenceも研究していきます。

ロボット設計検討

ロボット設計検討

 

ロボットAIプログラミング作業

ロボットAIプログラミング作業

Honda Mobile Power Pack Concept

Honda Mobile Power Pack

 

MC-β

MC-β

Honda Power Manager Concept

Honda Power Manager Concept

   

HondaイノベーションラボTokyo

HondaイノベーションラボTokyo

HondaイノベーションラボTokyoは、AI技術の研究開発を強化するため、2016年に東京・赤坂に開設されました。オープンイノベーションを通じ、外部との戦略的な連携を図る場として、R&DセンターXの外部窓口機能を担います。