「介護のある生活」に、もっと笑顔をつくろう。
「介護のある生活」に、もっと笑顔をつくろう。

介助する方と車いすの方が、ともに笑顔で過ごせる生活を実現したい。
そのためにはまず、普段と介護、それぞれにしっかり使えること。
そして、その切り替えが簡単にできることが大事だと考えました。
Nのある豊かな生活を、もっと多くの人へ。
N-BOXスロープ仕様の“使いやすさ”に込めたHondaの想いです。

N-BOX開発責任者が語る
「N-BOXスロープ仕様に込めたこだわり」

普段の生活に、
新しい可能性が広がる。

スロープを使った荷物の積み込みや、4人乗車でもたくさんの荷物を積める荷室などが、生活にこれまでなかった便利さを生み出します。

介護のある生活を
もっと快適にする使いやすさ。

シンプルな手順でスロープを引き出したら電動ウインチでラクラク乗り入れ。後席を前に倒して空間をつくるから、車いすの方の足元も広びろ快適です。

他のN-BOXと変わらない
ニュートラルなデザイン。

N-BOXスロープ仕様でもN-BOXらしさを大切にしたい。その考え方から、他の仕様とはほとんど変わらないニュートラルなデザインで仕上げました。

■動画の車両は試作車のため、一部仕様が異なることがあります。

この記事を読んだ人におすすめ

家族の生活に、もっと“できること”を。

毎日の運転が、もっとリラックスできたら。

忙しいママが元気をチャージできる空間に。

広くても会話がはずむ室内に。

何時間でも本を読んでいられるような、座り心地の良さ。

安心しておでかけができるクルマをつくる。

運転にゆとりと爽快さを生む、見晴らしのよさを。

ただ、自転車を積めるだけではなく、いかにラクに積めるか。

みんなに愛されるカタチ。

はじまる、私らしい毎日。

人を惹きつける、カスタムデザイン。