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本サイトは、ワタクシ福田のバイク愛があふれすぎて、マニアックすぎる表現がございますが、温かく見守ってあげていただければ幸いです。

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チュートリアル福田より

考え中・・・

これが移動式バイクパーク フクダーランドや!

ごあいさつ

バイクが好きすぎてたまらん、
チュートリアル福田
です。
みなさんに、バイクの魅力を伝えたい!
そんな夢を叶えたくて、
Honda N-VANをカスタムしました!
カスタムカーをつくってくれたのはFLEXさん。
ほんま、めっちゃシブいN-VAN
できあがったんで、是非に!!

ご来場いただいた皆様、
ありがとうございました!
またどこかで、フクダーランドに会えるかも…?!
これからも応援よろしくお願いします!

MOVIE

フクダーランド
カスタム完成までの軌跡

おれがHondaに送った 宣戦布告の手紙はこちら!

#0 福田からHondaへの宣戦布告 篇

おれがHondaに送った 宣戦布告の手紙はこちら!

#1 熱意、そして始動 篇

#2 Honda訪問 篇

#3 夢を叶える! 篇

#4 完結!そして、未来へ 篇

フクダーランドカスタムのここがやばい!!

パートナーの紹介

おれの夢を叶えてくれた
カスタムカー業界のカリスマ。
FLEXさんのWEBサイト、
ぜひ見てみてな!

FLEX

ペーパークラフト

おうちでフクダーランドカスタム
で遊んでや!

PDFをダウンロード

ふくだのつぶやき

ワタクシ、福田がやりたかったけど
実現できなかったアイディアを
ご紹介します。
※じゃんじゃん流用してもらってOK

  • N-VANがバイクに
    トランスフォーム!

  • 関西弁で喋りまくる車

  • 空飛ぶN-VAN

  • タイヤがキャタピラで
    どこでも走破!

  • 福田の声で
    エンジンがON

  • 湯船を完備。
    絶景でお風呂入れる。

N-VANの詳細はこちら

Hondaといえば赤!

「Hondaといえば赤」!そこに白と黒のラインを入れて、遠くから見ても近くから見ても、Hondaや!どやっ!って感じにしたかったんですよ。どうすか、このメカニック感。
ほんまかっこええわー!

ちなみにこのレッド。なんでも本田宗一郎さんが、その昔、「乗用車の色に赤を使っちゃダメ」っていう法律に対して猛アピールしてようやく認可されたらしいんです。
このレッドは、そんなHondaの熱い熱い汗と涙と魂がこもったレッドなんです!

ちなみに、赤といえば1992年に発売された「HondaNR」。
唯一無二の楕円ピストンを採用したレシプロエンジンを搭載してる伝説のバイクなんです!
1978年の世界選手権ロードレースにこの画期的なエンジンで参戦したNR500がルーツなんですわ。
その最高技術から生まれた市販車がHondaNRなんです!
そらかっこええはずやわ!!

アルミ板で耐久性強化しといたで!

かっこええだけじゃ無くて、機能性もめっちゃ考えてます!
元々N-VANはちっちゃいのに、大きさによってはバイクも積めんねん。
しかも、テールゲートから積んで、助手席側から降ろせるなんて。。
Hondaさんに感謝しかない・・・!

でも、気になるでしょ!「耐久性はどないやねん」と。
任せといてくださいよ。バイクを何度も何度も積み下ろししたら耐久度が気になる。だからアルミ板で強化しときましたよ!このいぶし銀、いけてるわー。

そや、銀といえば。「海のHondaは銀色」ですやん。
船外機ってのがあって、基本四角いねんけど
それをデザイナーさんがイルカをモチーフにして流線形のデザインにしたんやって。で、なんで銀色かっていうと、これがロマンチック。
それは、デザイナーさんが見た一枚の写真がきっかけ。本来は銀色のアコードの車体が、夕陽を浴びてゴールドに見えた写真やった。 そう、銀色という色は、夕陽の橙、海の青、そういう自然の色を取り込んで、海でこそ美しく輝く色だということがわかったんや!世界中の海で銀色を見たらHonda。ロマンしかありませんやん!

レースの迫力を伝えるモニターやで!

さすがFLEXさん!おれの気持ちをわかってくれてるアイディアが泣けるやん。車内に格納されたモニターが、なんと!
外にスライドして持ってこれるやなんて!

おれはバイクレースを観るのもごっつ好きなんですよ、MotoGPとかね。みんなにも体験してほしいねんけど、あの爆音と疾走感。
たまらんなぁ・・・!まるでレース場で観戦してるみたいな、臨場感を味わってもらうためにスピーカーも仕込んだりました!

ちなみにMotoGPってのは、1949年からやってる四輪であればF1にあたる「世界最高峰のバイクレース」ともいわれてんねん。
最高峰クラスのMotoGPクラス(1000㏄)ともなると、最高速度が新幹線よりも早い時速350㎞も出て、そのマシンは「モンスターマシン」なんて呼ばれる所以や。Hondaは2017年、ライダーズ、コンストラクターズ、チームの三冠を獲得してます!
そういえば、2018年はロードレース世界選手権が開催されて70年目の節目で、史上最多の19戦を戦い抜いたんやけど、これがすごかった。 開幕戦のカタールGPにはじまり、最終戦のバレンシアGPまで。熱い戦いが繰り広げられてマルク・マルケスが3年連続で王者を獲得!そしてHondaは2年連続で三冠達成! やっぱりHondaもマルケスも強すぎることが証明されたんや!

これは必見!バーチャルバイクライドが備わってるで!

ぜひこれは見てほしい今回の目玉機能、バーチャルバイクライド機能や!トランポしたバイクに跨って、テールゲートでバーチャル走行体験して見てみ!バイクは乗らんとわからへん。どうです!すごいアイディアでしょ!?

バイカーたちがなぜそんなにバイクを愛してやまないのか、が絶対にわかるはずやから!そして、そんなバイク乗りたちの夢の舞台といえば、二輪モータースポーツの最高峰“MotoGP”やね。バイクレースはほんま人生みたいなんですよ!例えばHondaは、2015年のライバルチームへの敗退でタイトル防衛逃してん。そっからや。強みである減速性能は残しつつ、加速性能を高めたい。でも、このタイミングで制御ソフトウェアの共通化とタイヤ供給メーカーの変更という大きな規制変更があったんやけども、開発メンバーはアイディアを出し合い、テストをし続け、負けるもんかと、粘り強く挑んだんです。例えば、翼状のウィングの空力特性を利用して、ダウンフォースを得る手法を取り入れることで、加速時のウィリーを抑えたんですよ。開幕後も計10種類以上つくり、サーキットの特性ごとに工夫を凝らしたことで、加速性能向上に効力を発揮させて。それらを創意工夫と粘り強さが功を奏して、2016年のシーズン最終戦バレンシアGPで最高峰クラス22回目のコントラクターズタイトルを獲得!まさにHondaの技術とチャレンジスピリットが世界に示したんやな。

おれもみんなにバイクの魅力を知ってもらう夢を実現するために
負けへんでー!