N-VAN e:

N-VAN e: N-VAN e: N-VAN e:
N-VAN e: N-VAN e: N-VAN e:

2024年春 N-VANのEVが、いよいよデビュー。 2024年春 N-VANのEVが、いよいよデビュー。

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Photo: e: L4  ボディーカラーはタフタホワイトⅢ 
■写真の車両は試作車のため、一部仕様が異なることがあります。

電気で走らせて、
はたらく、暮らすを広げよう。

軽バンのEV(電気自動車)は
環境にやさしい、だけでなく。
はたらく、暮らす、あそぶ、
どの時間もきっと、もっと快適に、
もっと楽しく豊かにできる。
そんな想いをのせ、Nシリーズの軽バン、
N-VANにEVが登場します。
積み降ろしの自由な動線や、
低床大空間の荷室はそのままに。
人にやさしくパワフルなEVの走りをプラスし、
とことん使える実用性にもこだわりました。
軽バンのあたらしい時代を、
N-VANのEVがもうすぐ走りはじめます。

夜はゆとりをもって、
日中はスピーディーに。
スムーズに仕事で使える、
充電時間。

  • Photo: e: L4 ボディーカラーはタフタホワイトⅢ
  • 普通充電は、充電ランプ点灯時点から、満充電までのおおよその時間。
  • 急速充電は、充電ランプ点灯時点から、充電量80%までのおおよその時間(特に、夏季・冬季には充電時間が長くなる場合があります)。
  • 充電器の仕様、周辺の環境温度、バッテリーの残量によって充電時間や充電可能容量が異なる場合があります。
  • e: L2、e: L4の急速充電はメーカーオプションとなります。
  • ご自宅や事業所などで充電する場合、充電設備が必要となります。
  • 写真の車両は試作車のため、一部仕様が異なることがあります。

めざすは、1回の充電で走り回れる
たのもしい航続距離。

夜間に充電しておけば、都市部・郊外ともに最小限の充電回数で移動できる、そんな航続距離を追求しています。

Photo: e: L4 ボディーカラーはタフタホワイトⅢ 
■写真の車両は試作車のため、一部仕様が異なることがあります。

アプリでかんたん、
効率的に充電。

N-VAN e: は新世代コネクテッド技術
「Honda CONNECT」に対応。
Hondaリモート操作アプリを使い、
効率的に充電するための機能を
スマートフォンなどから
遠隔操作することができます。

充電待機時間設定

夜間などの電気代が安価な時間帯を指定し、バッテリーを充電。曜日単位で設定できます。

最大電流量設定

充電に使う電流量の設定が可能。充電による電力の使いすぎを抑制します。

お出かけ前タイマー設定

あらかじめ設定した時間までに、バッテリーや車内をあたためながら充電。走りだしてからの加温に必要な電力消費を抑えられるため、航続可能距離を最大化できます。

  • 「Honda Total Care(無料)」に加入いただくとご利用いただけます。

外出先に広がる、充電スポット。

全国充電器設置数 約30,000基 / 普通充電スタンド 約21,000基 / 急速充電スタンド 約9,000基

■2023年3月末時点。株式会社ゼンリン調べ。

■2023年3月末時点。株式会社ゼンリン調べ。

暮らしと仕事のシーンを
もっと多彩にする、電気の使い方。

外部給電

出かけた先で、
クルマが蓄電器になる。

給電ポートを車外に設け、アウトドアや屋外レジャーなどで使用したい電気製品と便利につなげる仕様に。さまざまな仕事の現場や趣味のシーンで使える、蓄電器として活用できます。

  • 別途、ディーラーオプションのAC外部給電器「Honda Power Supply Connector」が必要です。
給電出力最大1,500W 給電出力最大1,500W 給電出力最大1,500W

高出力外部給電

非常時にも、安心感を。
V2H(ビークル・ツー・ホーム)

N-VAN e: を家に設置した外部給電器とつないで、家庭電源として使えます。また、可搬型の外部給電器により、屋外などで高出力の電力を取り出すことも可能です。

  • V2Hには別途、V2H機器と設置工事が必要です。
  • 高出力の給電には別途、対応するDC外部給電器が必要です。
    (Honda製品「Power Exporter e: 6000」など)
  • V2Hには別途、V2H機器と設置工事が必要です。
  • 高出力の給電には別途、対応するDC外部給電器が必要です。(Honda製品「Power Exporter e: 6000」など)

電気だから、
仕事のかたちが増えていく。

EVは排気ガスが排出されないため、移動店舗として商業施設の屋内に出店できたり。
また、ガソリン車と違い火の粉が出る心配がなく、火気厳禁の工場内をスパレスターなしで走ることも可能です。
EVならではの使えるシーンは多岐に広がります。

EVの走りは、静かでパワフル。
運転する人の、心と体にうれしい。

Photo: e: L4 ボディーカラーはタフタホワイトⅢ 
■写真の車両は試作車のため、一部仕様が異なることがあります。

フル積載でも、
すぐに加速。

走りだしからスピードにのれるEVの特徴を磨きあげ、フル積載でもN-VANターボ車と同等の加速性を実現。アクセル操作時に荷物の重みを感じにくく、ストップ&ゴーを繰り返す街の中でも軽快に走行。登り坂もトルクフルに走ります。

車内の高い静粛性が、
疲労感を軽減。

モーターで動くEVは、エンジンと比べて低振動・低ノイズです。さらにN-VAN e: は加速中の静粛性に優れ、軽乗用車並みの静かさを実現。走行中と停車中の車内に響きわたる音のストレスを軽減し、1日運転したあとの疲労感をやわらげます。

車外の音も静かだから、
住宅街でも安心。

閑静な住宅街などは、意外と周囲に音が響くもの。EVは車外に聞こえる音も、屋内や地下に乗り入れても気にならないくらい静かです。早朝や夜間でも、走行音と停車中の音を心配する必要はなく、運転する人の気持ちを軽くします。

長時間でも疲れにくい、
快適さにこだわった運転席。

姿勢の安定を支えるシート。

背もたれは上部で体を支え、シートクッションは骨盤の動きを抑える形状に。姿勢が安定して疲れにくい運転席シートをめざしました。

Photo: e: L4

よく使う、を届く場所に集約。

エアコンやパワーウインドウなどのスイッチ、さらにトレーや充電用USBジャックなどの快適装備を、運転席から無理なく手が届く場所に集約しました。

先進の安全運転支援システムを、
e: L4とe: FUNに標準装備。

Honda SENSING

事故やヒヤリとする場面を未然に防ぐことで、毎日の運転に安心を届けたいとHondaは考えています。ドライバーの不安や困りごとを少しでも減らすために、Honda SENSINGは先進の安全運転支援機能で、さまざまなシーンで運転をサポートします。

■写真の車両は試作車のため、一部仕様が異なることがあります。

  • 衝突軽減ブレーキ(CMBS)
  • 路外逸脱抑制機能
  • 車線維持支援システム(LKAS)
  • 後方誤発進抑制機能
  • 先行車発進お知らせ機能
  • 標識認識機能
  • オートハイビーム
  • パーキングセンサーシステム(フロント/リア)
  • 歩行者事故低減ステアリング
  • アダプティブクルーズコントロール(ACC)
  • 誤発進抑制機能
  • 急アクセル抑制機能
  • 衝突軽減ブレーキ(CMBS)
  • 先行車発進お知らせ機能
  • 歩行者事故低減ステアリング
  • 路外逸脱抑制機能
  • 標識認識機能
  • アダプティブクルーズコントロール(ACC)
  • 車線維持支援システム(LKAS)
  • オートハイビーム
  • 誤発進抑制機能
  • 後方誤発進抑制機能
  • パーキングセンサーシステム(フロント/リア)
  • 急アクセル抑制機能
  • 工場出荷時は機能オフの設定です。オンにするには別途販売会社の専用機器によるセッティング作業が必要です。別途セットアップ費用(ディーラーオプション)が必要となります。
  • Honda SENSINGは、ドライバーの運転支援機能のため、各機能の能力(認識能力・制御能力)には限界があります。各機能の能力を過信せず、つねに周囲の状況に気をつけ、安全運転をお願いします。

e: L2に標準装備の安全運転支援機能

  • 衝突軽減ブレーキ(CMBS)
  • 歩行者事故低減ステアリング
  • 路外逸脱抑制機能
  • オートハイビーム
  • パーキングセンサーシステム(リア)

自在に積めて大容量。
EVでも実現した、
N-VANらしい荷室。

クルマの構造がEVに変わっても、創意工夫をこらして。
N-VANガソリン車で好評の「高さを確保した大空間」と「サイドとリアの大きな開口部」を、
N-VAN e: でも同じように再現しました。

■ダブルビッグ大開口の説明としてガソリンモデル N-VAN L(FF/CVT)の画像を使用しています。実際の仕様とは異なります。

ダブルビッグ大開口

横と後ろの広い開口部が、
積み降ろしを自由に。

助手席側のセンターピラーをなくすことで、横からも長尺の荷物をのせられる開口部をつくりました。テールゲートと合わせた2つの大きな開口部が、大小さまざまな荷物の積み降ろしをスムーズで快適にし、人の動線も自由に。はたらく人のことを中心に考え、「どれだけ積めるか」と同じくらい「どう積むか」を大切にしました。

低床大空間

バッテリーを薄型化し、床を低く。
たくさん積める、高くて広い空間。

荷室下に搭載した駆動用バッテリーの薄型化にこだわり、床の低さをとことん追求。N-VANガソリン車と同じ、高くて広い大容量の空間をEVでも実現しました。また、荷室の容量を高めたe: L2は、助手席側をシートレスにしてより低床化するとともに、インパネをフラットな形状とし、長尺の荷物をのせやすくしています。

高さと幅をくまなく使える、
スクエア空間。

■数値はe: L4。すべてHonda測定値。 ■Cの数値はリアシートダイブダウン時。 ■Dの数値は助手席・リアシートダイブダウン時。

長さ380mm×幅310mm×高さ280mm

タイプ・ボディーカラー

e: L4

たのもしい道具として機能性と安全性を
追求したスタンダードモデル。

e: L4

Photo: e: L4 ボディーカラーはタフタホワイトⅢ ■写真の車両は試作車のため、一部仕様が異なることがあります。

  • タフタホワイトⅢ
  • プラチナホワイト・パール
  • ルナシルバー・メタリック
  • オータムイエロー・パール
  • ボタニカルグリーン・パール
  • オータムイエロー・パール&ブラック
  • ボタニカルグリーン・パール&ブラック
e: L4 インテリア
e: L4 インテリア

Photo: e: L4 ボディーカラーはタフタホワイトⅢ インテリアカラーはグレー ■写真の車両は試作車のため、一部仕様が異なることがあります。

e: FUN

仕事にもレジャーにもなじむ。
フレンドリーなスタイルとナチュラルな室内空間。

e: FUN
e: FUN

Photo: e: FUN ボディーカラーはオータムイエロー・パール ■写真の車両は試作車のため、一部仕様が異なることがあります。

  • プラチナホワイト・パール
  • オータムイエロー・パール
  • ボタニカルグリーン・パール
  • ソニックグレー・パール
  • ナイトホークブラック・パール
  • オータムイエロー・パール&ブラック
  • ボタニカルグリーン・パール&ブラック
  • ソニックグレー・パール&ブラック
e: FUN インテリア
e: FUN インテリア

Photo: e: FUN ボディーカラーはオータムイエロー・パール インテリアカラーはアイボリー ■写真の車両は試作車のため、一部仕様が異なることがあります。

e: L2

助手席側シートをなくし、より低床化。
積載性と乗降しやすさを高めたモデル。

e: L2

新車オンラインストア「Honda ON」
限定タイプ

e: L2
e: L2 インテリア e: L2 インテリア

Photo: e: L2 ボディーカラーはルナシルバー・メタリック インテリアカラーはグレー ■写真の車両は試作車のため、一部仕様が異なることがあります。

  • タフタホワイトⅢ
  • ルナシルバー・メタリック
e: L2 インテリア
e: L2 インテリア

Photo: e: L2 ボディーカラーはルナシルバー・メタリック インテリアカラーはグレー ■写真の車両は試作車のため、一部仕様が異なることがあります。

主要装備

毎日の移動を快適&便利にする、さまざまな装備。

●は標準装備 
◎はメーカーオプション(ご注文時にお申し付けください)

主要装備
主要装備
主要装備
主要装備

リソースサーキュレーション
「サステナブルマテリアル」

リソースサーキュレーション「サステナブルマテリアル」

フロントグリル

この1台だけのデザインを楽しみながら、
環境にやさしく。

環境負荷ゼロの循環型社会をめざしてHondaが取り組んでいる、枯渇性資源をなるべく掘らず捨てず再利用の好循環を回す「リソースサーキュレーション」。その考えのもと、Honda車の廃棄バンパーを回収・粉砕し、サステナブル素材として生きかえらせ、エクステリアなどのワンポイントで再利用しました。フロントグリルは歴代Honda車のバンパー塗装をあえて粗く残してランダムに混ぜ合わせることで、ひとつとして同じものがない、個性的で楽しい模様としています。

リサイクルマーク

補助金

国や自治体の補助金をチェック。

N-VAN e: は、EVや充電設備、設置工事に関する令和6年度の補助金が適用される可能性があります。最新の補助金制度とその対象車を、忘れずチェックしてみてください。

次世代自動車振興センターのWEBサイトでも補助金の情報を確認できます。

次世代自動車振興センターのWEBサイトを見る

充電器設置 /
電気料金プラン

ご自宅でEVを充電するための「充電器」と「設置工事」、電気代を抑えるための「電気料金プランの見直し」など、ワンストップでご相談をお受けできる体制を準備中です。詳しくは続報をお待ちください。

関連リンク

安全運転支援システム Honda SENSING

安全運転支援システム Honda SENSING

ビジネスカー電動化のメリット特集ページ

ビジネスカー電動化のメリット特集ページ

  • 写真の車両は試作車両のため、実際の販売車両やオプションとは仕様が異なることがあります。
  • シート背面からテールゲートまでの長さです。
  • 助手席足元スペースからテールゲートまでの長さです。
  • e: L4に2名乗車時。e: L2の最大積載量は350kgとなります。
  • 積載例の数値は、あくまでも容積をもとにした目安です。最大積載量の範囲内でご使用ください。
  • 「衝突軽減ブレーキ(CMBS)」「アダプティブクルーズコントロール(ACC)」「車線維持支援システム(LKAS)」をすべて装備した車両を「Honda SENSING標準装備」と定義しています。
  • 工場出荷時は機能オフの設定です。オンにするには別途販売会社の専用機器によるセッティング作業が必要です。別途セットアップ費用(ディーラーオプション)が必要となります。
  • 「ギャザズ ナビゲーション」装着時には、音楽・映像メディアと接続可能なUSBジャックが1個追加されます。
  • 給電には別途、ディーラーオプションのAC外部給電器が必要です。
  • 高出力給電には別途、対応するDC外部給電器が必要です。
  • メーカーオプションは、メーカーの工場で装着するため、ご注文後はお受けできませんのでご了承ください。
  • イラストは機能説明のためのイメージ図です。
  • 掲載の写真には、機能説明のための作動イメージが含まれます。
  • インテリアの写真は一部カットボディーによる撮影。
  • 画面はハメコミ合成。
  • 仕様ならびに装備は予告なく変更することがあります。あらかじめご了承ください。
  • タイプ、カラー、オプション等により納期が異なります。