Honda SENSING Elite搭載。先進技術のフラッグシップ。
本車両は100台の限定生産となります。車両のオーダーや納期につきましてはお近くの取扱販売会社までお問い合わせください。
Honda SENSING Elite搭載。先進技術のフラッグシップ。

Styling

センサー類を機能的に配しつつ、
風格高いデザインに。

スタイリングについて

センサーの機能を成立させたうえで、
外観に調和するようデザイン。

赤外線を使うため露出させないと感度確保が難しい一方、障害物との接触で機能を損なうおそれがあるライダーセンサーは、バンパーの下部にビルトイン。内部をブラックアウトし、精悍さすら感じるデザインとしました。リア側もバンパー下部の奥、ブラックアウトしたディフューザーに配置しています。レーダーセンサーは外から見えないよう内蔵し、ソナーセンサーも丸型フラットタイプを採用して違和感なく配置しています。

革新のクルマを象徴する、

ターコイズブルーの特別な光。

フロントはライダーセンサーが収まるバンパーの左右下部、リアは中央のライダーセンサーの左右に、専用のアクセサリーランプを装備。Honda SENSING Eliteの作動に合わせて光るステアリングの表示灯などと色を合わせたターコイズブルーの発光色。革新のクルマとしての存在感を上品に主張します。

特別に黒で引き締めた

専用アルミホイール。

バンパー下部のブラックエリアの拡大に伴い、バランスのとれたカラーコーディネーションを考え、ベルリナブラックで塗装。精悍かつ重厚な印象のサイドビューを演出します。

interior

システムの作動状態を直感的に
知らせるインターフェイス。

インテリアについて

ハンズオフの可否やシステムからの操作要求を瞬間認知できる光のサイン。

ステアリング、ナビ画面(オーディオ/インフォメーション画面)の上部、グローブボックスにHonda SENSING Elite表示灯を装備。ハンズオフ可能な状況ではステアリングの表示灯がブルーに点灯し、トラフィックジャムパイロット(渋滞運転機能)作動時には、その他の表示灯もブルーに点灯。一方、システムがドライバーに操作要求をする際には、これらの表示灯がオレンジに切り替わって点灯・点滅し、注意を喚起するなど、わかりやすくサインを示します。

作動状態を分かりやすく示す表現力と先進感。専用の大型フル液晶メーター。

12.3インチの大型液晶パネルを採用。通常の走行時には精緻な表現で2眼メーターを表示し、2眼の間にマルチインフォメーション・ディスプレーを表示させるほか、ハンズオフ走行時にはシステムの作動状態や周辺車両の動きを表示。トラフィックジャムパイロット(渋滞運転機能)作動時には2眼メーターが消え、優先度の高い情報のみを大きく表示します。また、システムからの操作要求や警告類も、気づきやすく分かりやすく表示。運転の安心感を、適切な情報表示でサポートします。

  • ハンズオフ機能付
    車線内運転支援機能作動時

  • ハンズオフ機能付
    高度車線変更支援機能作動時

  • トラフィックジャムパイロット
    (渋滞運転機能)作動時

  • システムからの
    操作要求時

12.3インチの大型液晶パネルを採用。通常の走行時には精緻な表現で2眼メーターを表示し、2眼の間にマルチインフォメーション・ディスプレーを表示させるほか、ハンズオフ走行時にはシステムの作動状態や周辺車両の動きを表示。トラフィックジャムパイロット(渋滞運転機能)作動時には2眼メーターが消え、優先度の高い情報のみを大きく表示します。また、システムからの操作要求や警告類も、気づきやすく分かりやすく表示。運転の安心感を、適切な情報表示でサポートします。

ヘッドアップディスプレーでも
作動状態を表示。

運転中の視線の線上にもシステムの作動状態や操作要求のサインを表示。スムーズな認知に寄与します。

safety

Hondaの技術を結集し、
この上ない安心を追求。

Honda SENSING Elite

運転の疲労軽減を図る、
革新の安全運転支援システム。

交通事故の原因の多くを占めるヒューマンエラー。それを引き起こす運転の疲労やストレスをなくしたい。
その想いを注ぎ、高速道路での渋滞時、システムがドライバーに代わって運転操作を行う
画期的な「トラフィックジャムパイロット(渋滞運転機能)」など、先進の機能を実現しました。

ハンズオフ機能付車線内運転支援機能

ステアリングから手を離したハンズオフ状態での車線維持、定速走行、追従走行を支援。

ハンズオフ機能付車線内運転支援機能

ハンズオフ機能付車線変更支援機能

ウインカーを操作すれば、ハンズオフのままシステムが車線変更を支援。

ハンズオフ機能付車線変更支援機能

■車線変更する前に必ず車線変更先の状況を含めた周囲の状況を確認してください。

ハンズオフ機能付高度車線変更支援機能

システムが状況を判断し、ハンズオフのままシステムがウインカーの操作から車線変更や追い越しを支援。

ハンズオフ機能付高度車線変更支援機能

■車線変更する前に必ず車線変更先の状況を含めた周囲の状況を確認してください。

トラフィックジャムパイロット(渋滞運転機能)

高速道路渋滞時、システムが周辺の監視をはじめ運転操作を行い、ハンズオフに加え、ナビ画面での動画視聴、ナビの目的地設定などが可能に。

トラフィックジャムパイロット(渋滞運転機能)

条件付自動運転機能(限定領域)

■システムから操作要求があった場合には、運転者が運転操作を行う必要があります。

緊急時停車支援機能

システムからの操作要求に応じ続けない場合、周囲に警告を行いながら、減速や路肩寄せ、停車を支援。※路肩がある場合。状況により車線変更せずに停車することがあります。

緊急時停車支援機能

機能が作動するシーンを動画で
ご覧いただけます。

Honda SENSING Eliteのすべてがわかる特設サイト

このほかにも、充実した機能で
安全運転を様々に支援。

  • 車線変更などの操作時に後側方車両との衝突のおそれがあるとき、表示と警報音でドライバーの操作を促すとともに、ステアリング操作を支援します。

    ■車線変更時衝突抑制機能

  • 車両や歩行者、自転車との
    衝突回避を支援。

    ■衝突軽減ブレーキ(CMBS)

  • 不注意による急発進を防止し
    注意を喚起。

    ■誤発進抑制機能

  • 不注意による急な後退を
    防止し注意を喚起。

    ■後方誤発進抑制機能

  • 壁などの障害物の見落としによる
    衝突回避・被害の軽減を支援。

    ■近距離衝突軽減ブレーキ

  • 歩行者との衝突回避を支援。

    ■歩行者事故低減ステアリング

  • 車線や草、砂利などの道路境界を
    検知し、はみ出さないように支援。

    ■路外逸脱抑制機能

  • 適切な車間距離を保つよう支援し、
    運転負荷を軽減。

    ■渋滞追従機能付
    アダプティブクルーズ
    コントロール(ACC)

  • 車線内を走行できるように
    ステアリング操作を支援。

    ■車線維持支援システム(LKAS)

  • 高速道路などでの渋滞時、
    アクセル、ブレーキ、
    ステアリング操作を支援。

    ■トラフィックジャムアシスト
    (渋滞運転支援機能)

  • 停車時に、先行車が
    発進したことをお知らせ。

    ■先行車発進お知らせ機能

  • 標識の見落とし防止を図り、
    安全運転を支援。

    ■標識認識機能

  • 先行車や対向車を検知し、
    ハイ/ロービームを自動で切り替え。

    ■オートハイビーム

※「誤発進抑制機能」、「後方誤発進抑制機能」、「近距離衝突軽減ブレーキ」を組み合わせて「踏み間違い衝突軽減システム」と呼びます。

毎日の安全運転を心強くサポートする
Honda SENSINGのメリットを
わかりやすくご紹介。

Honda SENSING

サポカーS〈ワイド〉に該当しています。セーフティ・サポートカー(略称:サポカー)は、政府が交通事故防止対策の一環として普及啓発しているものです。
自動(衝突軽減)ブレーキなどの安全運転を支援する装置などを搭載し、ドライバーの安全運転を支援します。■安全運転を支援する装置は、あくまで運転を支援する機能です。各機能の能力を過信せず、つねに周囲の状況に気をつけ、安全運転をお願いします。

■Honda SENSING Eliteの各機能の能力(認識能力・制御能力)には限界があります。高速道路や自動車専用道本線ではない道路で使用したり、システムに頼った運転や運転者がシステムからの操作要求に応じない場合には、思わぬ事故につながり、死亡または重大な傷害にいたるおそれがあります。高速道路や自動車専用道本線上のあらゆる状況でアクセル・ブレーキ・ステアリング操作をするシステムではありません。各機能の能力を過信せず、つねに周囲の状況に気をつけ、安全運転をお願いします。システムからの操作要求があった場合にすぐに運転操作が可能な状態を保ってください。メーターなどにお知らせが表示された場合は指示にしたがってください。運転者による操作はシステムによる操作より優先されます。

こちらを必ずお読みください

車両をご使用になる前に必ず取扱説明書をお読みください。各システムは、いずれも道路状況、天候状況、車両状態等によっては作動しない場合や十分に性能を発揮できない場合があります。

■ハンズオフ機能付車線内運転支援機能は、ドライバーモニタリングカメラが運転者の姿勢を正しくない(居眠り、わき見、不動等)と判断したときには作動しません。

■ハンズオフ機能付車線変更支援機能は、ハンズオフ機能付車線内運転支援機能を作動させながら直線または半径300m以上のゆるやかなカーブを約65km/h以上で走行中、移動先車線の前方後方に車両がいないとき、かつ、車線変更する側の車線境界線が破線・実線のときに作動します。

■ハンズオフ機能付高度車線変更支援機能は、ハンズオフ機能付車線内運転支援機能を作動させながら、ハンズオフ機能付高度車線変更支援機能が設定ONの状態で、直線または半径500m以上のゆるやかなカーブを約65km/h以上で走行中、移動先車線の前方後方に車両がいないとき、かつ、車線変更する側の車線境界線が破線のときに作動。先行車が設定した車速より遅く、自車との速度差が約15km/h以上ある場合に車線変更・追い越しを開始します。

■トラフィックジャムパイロット(渋滞運転機能)は、ハンズオフ機能付車線内運転支援機能が作動中、車速が約30km/h以下になり、かつ前後に車両がいる渋滞走行時に作動します。渋滞が解消したり、車速が約50km/h以上になると、作動を終了し、運転者に操作要求を行います。システムから操作要求があった場合には、運転者が運転操作を行う必要があります。

■緊急時停車支援機能は、運転者が一定時間システムからの操作要求に応じない場合に作動します。あらゆる状況で安全な停車、衝突の回避や衝突による被害軽減を保証するシステムではありません。意図的にシステムを作動させると、思わぬ事故につながり、死亡または重大な傷害にいたるおそれがありますので絶対に意図的に作動させないでください。

■車線変更時衝突抑制機能は、約60km/h以上で車線変更中、後側方車両との衝突のおそれがあるときに、運転者に警告するとともに衝突を回避する方向にステアリング操作を支援します。ハンズオフ機能付車線内運転支援機能、ハンズオフ機能付車線変更支援機能、ハンズオフ機能付高度車線変更支援機能、トラフィックジャムパイロット(渋滞運転機能)の作動中には作動しません。

■衝突軽減ブレーキ(CMBS)は、約5km/h以上で走行中に自車との速度差が約5km/h以上ある車両や歩行者、人が乗車して移動する自転車に対して衝突するおそれがあるとシステムが判断したときに作動し、停止または減速することにより衝突回避や衝突被害の軽減を支援します。

■誤発進抑制機能は、停車時や約10km/h以下で走行中、自車のほぼ真正面の近距離に壁などの障害物があるにもかかわらず、アクセルペダルを踏み込んだことにより、衝突するおそれがあるとシステムが判断したときに、エンジンやモーターなどのパワーシステム出力を抑制し、急な発進を防止します。

■後方誤発進抑制機能は、停車時や約10km/h以下で後退中、自車のほぼ真後ろの近距離に壁などの障害物があるにもかかわらず、アクセルペダルを踏み込んだことにより、衝突するおそれがあるとシステムが判断したときエンジンやモーターなどのパワーシステム出力を抑制し、急な後退を防止します。

■近距離衝突軽減ブレーキは、約2km/h~約10km/hで走行中、壁などの障害物に衝突するおそれがあるとシステムが判断したときに、ブレーキを制御し停止または減速することにより衝突回避や衝突被害の軽減を支援します。

■歩行者事故低減ステアリングは、約10km/h~約40km/hで走行中、システムが歩行者側への車線逸脱と歩行者との衝突を予測したときに、ステアリング操作による回避を支援します。運転者のステアリング操作に代わるものではありません。運転者が加速やブレーキ操作、急なステアリング操作を行っているとシステムが判断したとき、また、ウインカーを作動させている場合には作動しません。

■路外逸脱抑制機能は、約30km/h以上で走行中、システムが路外への逸脱を予測したときに作動します。運転者のステアリング操作に代わるものではありません。運転者が加速やブレーキ操作、急なステアリング操作を行っているとシステムが判断したとき、また、ウインカーを作動させている場合には作動しません。

■渋滞追従機能付アダプティブクルーズコントロール(ACC)は、先行車がいる場合、停車中から作動し、先行車がいない場合は、約30km/h以上で走行中に作動します。先行車に接近しすぎる場合には、ブレーキペダルを踏むなどして適切な車間距離を保ってください。高速道路や自動車専用道路を運転するときに使用してください。

■車線維持支援システム(LKAS)は、約65km/h以上で走行中に作動します。運転者のステアリング操作に代わるものではありません。運転者がステアリングから手を放した状態や、運転者が意図的に車線を越えるようなステアリング操作をしているとき、また、ウインカーを作動させている場合には作動しません。高速道路や自動車専用道路を運転するときに使用してください。

■トラフィックジャムアシスト(渋滞運転支援機能)は、0km/h~約65km/hで作動します。先行車に接近しすぎる場合には、ブレーキペダルを踏むなどして適切な車間距離を保ってください。高速道路や自動車専用道路を運転するときに使用してください。また、運転者のステアリング操作に代わるものではありません。運転者がステアリングから手を放した状態や、運転者が意図的に車線を越えるようなステアリング操作をしているとき、また、ウインカーを作動させている場合や先行車がいない場合は作動しません。

■先行車発進お知らせ機能は、先行車との車間距離が約10m以内で、先行車の発進を検知しても自車が停止し続けたときに作動します。

■標識認識機能は、最高速度、はみ出し通行禁止、一時停止、車両進入禁止の道路標識を認識し、ヘッドアップディスプレーとマルチインフォメーション・ディスプレーに表示します。一時停止、車両進入禁止は約60km/h以下で走行中に作動します。

■オートハイビームは、約30km/h以上で走行中に作動します。ハイビームとロービームの自動切り替え制御には状況により限界があります。必要に応じて手動で切り替え操作を行ってください。

運転の安心感を
さらに高める充実の装備。

  • ジュエルアイLEDヘッドライト

    優れた配光で夜間の安心感を向上。ジュエルアイLEDヘッドライト

  • ブラインドスポットインフォメーション

    安心な車線変更や合流を支援。ブラインドスポット
    インフォメーション

  • マルチビューカメラシステム

    周囲の状況を多彩なビューで
    ナビ画面に表示。マルチビューカメラシステム

  • 後退出庫サポート

    バック出庫時、左右から近づく
    クルマを検知し注意を喚起。後退出庫サポート

  • パーキングセンサーシステム

    入庫・出庫時などでの安心感を向上。パーキングセンサーシステム

  • E-プリテンショナー

    緊急時に引き込み、高い拘束効果を
    発揮。運転席と助手席に装備。E-プリテンショナー

  • ポップアップフードシステム

    歩行者との衝突時、
    歩行者頭部への衝撃を低減。ポップアップフードシステム

  • ヘルプネット®

    緊急時、簡単に消防や警察の
    出動要請が可能。ヘルプネット®

縦列駐車や並列駐車を簡単に、
よりスムーズに。
Honda パーキング
パイロットも装備。

ステアリングやアクセル、ブレーキ、シフト操作を自動で制御し、駐車時の運転をアシスト。
ドライバーは必要に応じてブレーキによる速度調整を行います。クルマがどのように
進もうとしているのか、周囲の状況がどうなっているのかをわかりやすく画面に表示。
並列駐車や縦列駐車/出庫、駐車枠のない場所での作動など様々なパターンに対応しています。

■各技術の能力には限界があります。つねに周囲の状況に気をつけ、安全運転をお願いします。ご使用の前に、必ず取扱説明書をお読みください。

こちらを必ずお読みください

■ブラインドスポットインフォメーションは隣接する車線後方の検知エリア(見えにくい位置)に他の車両がいることを知らせるシステムです。二輪車等が検知範囲に入ったときなど、条件によっては正しく作動しない場合があります。車線変更や合流時には必ず目視やミラーなどで周囲の安全を直接確認して運転してください。

■マルチビューカメラシステムでは立体物が歪んだり、上部が画面に映らないなど、画面の映像と実際の状況が異なることがあります。また、カメラの映し出す範囲は限られていますので、画面だけを見て走行すると接触事故等、思わぬ事故を引き起こすおそれがあります。必ず目視やミラーなどで後方および周囲の安全を直接確認して運転してください。路面が滑りやすくなっているなどの場合は、タイヤのスリップにより、マルチビューカメラシステムの予測ガイド線と車両の実際の動きにずれが生じることがあります。バンパ一の両コーナー付近、バンパーの下や黑線上にあるものは映りません。映し出す映像は雨の日、夜間など天候や周囲の状況によって見えにくくなることがあります。

■後退出庫サボー卜は出庫時の安全をサポートするためのものであり、衝突を防止するためのシステムではありません。後退時は、必ず目視やミラーなどで後方および周囲の安全を直接確認して運転してください。天候、および積載荷重などの影響を受け、システムが正しく作動しない場合があります。

■パーキングセンサーシステムは、車両や周囲の状況によりシステムが正しく作動しない場合があります。システム使用時も直接目視で周辺の安全確認を行いながら運転してください。

■ポップアップフードシステムは速度などの衝突条件により、作動しない場合があります。

■【ヘルプネット®について】■警察、消防などの関係機関に通報をするサービスであり、直接、救助活動を行うものではありません。■お客様の意思に関係なく、エアバッグの展開など、状況に応じてオペレーターの判断で関係機関に通報することがあります。■法令で利用者に課せられる通報義務が免除されるものではありません。■システムの接続性を含め、確実な通報を保証するものではなく、利用者又は第三者の生命、身体、財産等の安全を保証するものではありません。■緊急通報サービスに対応する携帯電話を準備し、事前に接続等の設定をしていただく必要があります。対応できない携帯電話もあります。詳しくはホームページでご確認ください。■緊急通報サービス利用時にかかるプロバイダー利用料、データ通信、通話等の通信費はお客様の負担となります。■詳しくは利用規約をご確認ください。

■Honda パーキングパイロットは、ドライバーの運転支援機能のため、システムの性能には限界があります。周辺状況、天候状況、車両状態などの条件によっては作動しない場合や十分に性能を発揮できない場合があります。システムの能力を過信せず、つねに周囲の状況を確認し、必要に応じてブレーキを踏むなどの安全運転をお願いします。

Colors

ボディーカラー

革新を内に秘めたフォルムの存在感と品位を高める6色。

インテリアカラー

先進の安心感と洗練を深める3色。

運転席周り
室内

プレミアムブラック

ルーフ色:ブラック

運転席周り
室内

ディープブラウン

ルーフ色:ブラック

運転席周り
室内

シーコースト・アイボリー

ルーフ色:アイボリー

Hybrid EX・Honda SENSING Elite

全国メーカー希望小売価格(消費税込み)※111,000,000円

消費税抜き 10,000,000円 リサイクル料金※213,250円は別途

エコカー減税対象車

リース専用/100台限定生産リース料金は取扱販売会社へお問い合わせください。

★印のボディーカラーは55,000円(消費税抜き 50,000円)高となり、表示価格には含まれておりません。

※1 本車両はリース専用車両です。リース料金などの詳細は取扱販売会社にお問い合わせください。 
※1 取り扱いのない販売会社がございます。

※1 価格はメーカー希望小売価格(消費税10%込み)で参考価格です。販売価格は販売会社が独自に定めております。

詳しくは販売会社にお問い合わせください。保険料、税金(消費税を除く)、登録などに伴う諸費用は別途必要です。自動車リサイクル法の施行により、リサイクル料金が別途必要です。

※2 リサイクル料金は、リサイクル預託金(シュレッダーダスト、エアバッグ類、フロン類のリサイクル等に必要な費用、情報管理料金)及び資金管理料金の合計金額です。

■価格には、応急パンク修理キット・標準工具・ジャッキが含まれます。

■応急パンク修理キットを装備しておりますので、スペアタイヤは装備しておりません。

■オプション価格及び取付費は価格に含まれておりません。

■ETC2.0車載器を使用するには、別途決済用のETCカード、セットアップ作業(セットアップ費用) が必要となります。

本車両は100台の限定生産となります。

車両のオーダーや納期につきましては

お近くの取扱販売会社までお問い合わせください。

契約をご検討のお客様へ

本車両はリース専用車両となります。

本車両取扱販売会社で
ご契約いただけます。
最寄りの取扱販売会社は下の「販売会社検索」からご検索ください。

ご契約時には留意事項を
ご説明差し上げます。
ご契約に際しては販売スタッフが「Honda SENSING Elite 留意事項説明コンテンツ」をお示しし、
各機能の詳細や使用上のご注意などをご説明申し上げ、内容にご同意をいただいたうえでご契約となります。
留意事項説明コンテンツは下のリンクからもご覧いただけますので、
ご来店の前にお読みいただきますとご説明がスムーズになります。また、契約後のご確認にもお使いいただけます。

販売会社検索

お求めいただける販売会社をご案内いたします。

(一部取り扱いのない販売会社がございます。)

装備・諸元がHybrid EXと一部異なります。以下の表でご確認ください。

■ヘルプネット®は株式会社日本緊急通報サービスの登録商標です。

■掲載の写真やイラストには、機能説明のための作動イメージが含まれます。

■メーター類は撮影のため点灯。

■画面はハメコミ合成。

■写真の車両の「燃費基準達成ステッカー」と「低排出ガス車認定ステッカー」は、実際の車両には貼られていない場合がございます。
また、写真上の当該ステッカーの内容は、2021年3月末時点のものです。