MENU
HONDA
検索

モータースポーツ > 全日本モトクロス選手権 > 4月20日(日)、Honda初の2ストロークレースマシン 「RC335C」のデモンストレーション走行を実施 〜吉村太一氏のライディングで〜

NEWS

2014年4月17日(木)

4月20日(日)、Honda初の2ストロークレースマシン 「RC335C」の
デモンストレーション走行を実施 〜吉村太一氏のライディングで〜

RC335C 1972年 RC335Cは吉村太一氏のライディングで日本GP優勝

4月20日(日)に埼玉県川越市で開催される全日本モトクロス選手権第2戦関東大会で、RC335C(RC250M)のデモンストレーション走行を実施いたします。

このマシンは、(株)本田技術研究所 二輪R&Dセンターのスタッフが復元したもので、1972年に吉村太一氏のライディングによって全日本選手権で優勝を飾ったマシンです。42年前の2ストロークサウンドが、吉村太一氏のライディングで蘇ります。

■日時 4月20日(日) 昼休み時間(12:30頃を予定しています)
■場所 埼玉県川越市「オフロードヴィレッジ」モトクロス場

※天候やコースコンディションによって、走行できない場合もあります。あらかじめご了承ください。

なお、Hondaモータースポーツウェブサイトにて、RC335Cの歴史や復元に携わった研究所スタッフの製作過程について順次紹介していきます。


特集:Honda初の2ストロークレースマシン RC335C復元ストーリー