使い勝手に違いを生む。
フィットならではのフラットな荷室。

フラットな荷室フラットな荷室

ムダのないコンパクトなボディーでありながら、広々とした余裕のある荷室スペース。
ゆったりくつろぐ。たっぷり載せる。フィットならではのフラットな荷室なら、
いろんな用途にあわせて自在に使えます。

荷室

毎日も、遠出も。いろんなシーンに対応する広さ。

「センタータンクレイアウト」を活かした、フィットならではの魅力が、フラットで大容量の荷室。5人乗っても広々としたラゲッジスペースであらゆるシーンに対応します。

荷室写真

週末のキャンプでも

荷室写真

家族みんなで旅行する時も

荷室写真

毎日の暮らしにも

大きなもの、重いものまで。低床フラットだから、積みやすい。

重い荷物を高く持ち上げなくても積みこめるように、地上から開口部の高さをできるだけ低く。しかもフラットだから、荷物の出し入れもラクラクできます。

荷室写真

フラットな荷室で、積みやすい。

荷室写真

さらに低床で、大開口。

シートアレンジ

背の高いモノも、長いモノも。
趣味の幅を広げるシートアレンジ。

ワンアクションの簡単操作で、多彩にアレンジ可能なシート。5人乗っても充分な荷室が、後席を倒すことでさらに拡大。座面をはねあげたり、助手席を寝かせたりすれば、背の高いモノも長いモノもお手のもの。荷物に合わせて自在にアレンジできる自慢の荷室です。

ULTR SEAT(ウルトラシート)タイプ別設定

ユーティリティー・モード

ユーティリティー・モードUtility mode

後席をたたむと、ラゲッジと一体に。
荷室床面が平らになり、安定感もバツグン。
左右片側だけのアレンジもできます。

ユーティリティー・モード

※写真の自転車は、26インチを使用。
自転車のサイズ・形状によっては積めない
場合があります。

ロング・モード

ロング・モードLong mode

左側の後席をたたんで、助手席を後ろに
倒せば、248cmにおよぶ長いスペースが出現。さまざまな長尺物が収納できます。

ロング・モード

トール・モード

トール・モードTall mode

後席の座面をはね上げることで、
高さ128cmの荷室空間に。
片側ずつアレンジできるので、
車内で靴を履き替える時にも使えます。

トール・モード

リフレッシュ・モード

リフレッシュ・モードRefresh mode

前席のヘッドレストを外して後ろに倒せば、
後席と一体の、のびのびとしたスペースに。
後席はリクライニング機構付きです。

ユーティリティー・モード

ロング・モード

トール・モード

リフレッシュ・モード

手軽にたためる、手軽に起こせる。

ワンアクションで後席を深くたたみこむことが可能。床も低くサッと積みこめます。アレンジする時はゆっくりと倒れて、軽い力で起こせる「ダンパー機構付」のリアシートもタイプ別設定。

作動イメージ

収納

ここにも、あそこにも。
室内のあちこちに気のきいた収納。

入れ物にあわせて開口を広げられる運転席のドリンクホルダーやタブレットPC※1が収まる センターコンソールボックス※2など、使い勝手のよい収納を、広い室内の適所に備えています。

室内写真

アームレスト付センターコンソールボックス

アームレスト付センターコンソールボックス 
タイプ別設定

センターコンソールポケット

センターコンソールポケットタイプ別設定

フロントコンソールボックス

フロントコンソールボックス

グローブボックス

グローブボックス

ドリンクホルダー(運転席)

ドリンクホルダー(運転席)

ボトルホルダー&ドアポケット(運転席/助手席)

ボトルホルダー&ドアポケット(運転席/助手席)

ボトルホルダー(後席)

ボトルホルダー(後席)

シートバックポケット(助手席)

シートバックポケット(助手席)タイプ別設定

コートフック(リア右側)

コートフック(リア右側)タイプ別設定

ラゲッジルームアンダーポケット(ハイブリッド車仕様)

ラゲッジルームアンダーポケット
(ハイブリッド車仕様)HYBRID全タイプ

ラゲッジルームアンダーポケット(ガソリン車仕様 大)

ラゲッジルームアンダーポケット
(ガソリン車仕様 大)FF車

ラゲッジルームアンダーポケット(ガソリン車仕様 小)

ラゲッジルームアンダーポケット
(ガソリン車仕様 小)4WD車

※1 サイズによっては収納できない場合があります。

※2 タイプ別設定。

■荷室についての動画は2017年6月撮影

■掲載の写真には、機能説明のためのカットボディーによる合成写真や作動イメージが含まれます。

■FF車と4WD車でそれぞれ荷室形状・容量が異なります。

■数値はすべてHonda測定値。

■小物類は撮影のために用意したものです。

■安全のため走行の際は荷物をしっかり固定してください。

■各装備・仕様の詳しい設定につきましては、「主要装備表」「主要諸元表」をご覧ください。