CIVIC TYPE R

挑戦の血統が、継承される。

速さと喜びを研ぎ澄ませた唯一無二の称号、TYPE R。挑戦の歴史と究極の魂が、真紅のエンブレムには込められている。己を超えるクルマづくり。TYPE Rとは、永遠の挑戦である。

1964年、Hondaは世界最高峰のF1™に挑み、翌1965年のメキシコグランプリで初優勝を果たす。挑戦の原点となるF1™マシンがまとっていたのは白いボディーカラーと真っ赤なエンブレム、通称「赤バッジ」だった。専用色チャンピオンシップホワイトと真紅のHondaエンブレムには、レースへの挑戦の歴史と、究極のチャレンジングスピリットが込められている。

TYPE Rの歴史は、NSXから始まった。 純粋に速さとドライビングプレジャーを極めたいという    エンジニアのたぎる想いがNSX-Rを生み出した。 これが世間に大きな衝撃を与え、 Honda究極のスポーツモデルとして、 現在まで継承されることになる。

TYPE Rの歴史は、NSXから始まった。 純粋に速さとドライビングプレジャーを極めたいという    エンジニアのたぎる想いがNSX-Rを生み出した。 これが世間に大きな衝撃を与え、 Honda究極のスポーツモデルとして、 現在まで継承されることになる。

そして2022年、ふたたび挑戦の血統が継承される。 歴代TYPE Rの魂を受け継ぎ、 極限の進化を遂げたCIVIC TYPE Rが誕生する。

エンブレム

■F1は、Formula Oneグループの企業であるFormula One Licensing BVの商標です。

■FORMULA 1, F1, FIA FORMULA ONE WORLD CHAMPIONSHIP, GRAND PRIX, PADDOCK CLUB and related marks are trademarks of Formula One Licensing BV, a Formula 1 company. All rights reserved.