走ることがなぜあんなに楽しいのか。

それは人間の本能だから。
きっと遺伝子に刻み込まれた欲望だから。

ならば、貪欲に追いかけたい。

人とクルマがシンクロするとき、
DRIVE は RUN になる。

運転という枠を解き放ち、
まるで自由に駆けだすような感覚。

走りが脈打つのだ。

CIVICは走るために生まれてきた。
Hondaも走るために生まれてきた。

そして、君という人間もまた、
自分の道を走るために生まれてきたんだ。

走れ。走れ。風をおこせ。

一瞬一瞬を味わおう。まるで永遠のように。

せっかくなら楽しいほうへ。

この世に生をうけた悦びをもっと感じまくろう。

とまるなジブン。

#RunForever

CIVIC REVIEW

人とクルマがシンクロする一体感。

カラダに馴染む質感、充実の機能が解き放つ

CIVICの爽快感溢れる走行体験を紐解く―

#1「走りを生み出す機能美」篇 RUN MOVIE

#1「走りを生み出す機能美」篇

#2「ダイナミックな視界」篇 RUN MOVIE

#2「ダイナミックな視界」篇

#3「洗練されたクオリティ」篇 RUN MOVIE

#3「洗練されたクオリティ」篇

#4「カラダと馴染む一体感」篇 RUN MOVIE

#4「カラダと馴染む一体感」篇

#5「仲間とシンクロする車」篇 RUN MOVIE

#5「仲間とシンクロする車」篇

RUN ALL

SPECIAL CONTENTS

coming soon

CIVIC OWNER’s REAL

11代目CIVICを選んだオーナーたち。
なぜCIVICを選んだのか、CIVICのどこに惹かれたのか。
オーナーたちのリアルな声をお届けします。

詳しく見る
CIVIC IMPRESSION 鈴木亜久里 篇

CIVIC IMPRESSION 鈴木亜久里 篇

鈴木亜久里さんがCIVICでの爽快ドライブを体験。
“人とクルマがシンクロする走り”に触れたとき何を感じるのか。
CIVICを操る悦び、その走りの本質へと迫ります。

動画を見る

プロフィールをみる

鈴木亜久里

鈴木亜久里(すずきあぐり)

レーシングチーム・オーナー

1960年東京生まれ。幼少よりレーシングカートを始める。

1988年全日本F3000選手権にて、シリーズチャンピオンを獲得。

1990年F1世界選手権日本GPで、日本人初の3位表彰台を獲得。

1998年から「世界に通用する日本人ドライバーの育成」をスローガンに、ARTA Projectを始動。

2003年からはアメリカのINDY CARシリーズに、チームを結成してオーナーとして携わる。

2006年にはF1世界選手権にプライベートチームとして参戦する。

現在はARTA Projectのプロデューサー兼総監督としてSUPER GTシリーズに参戦。
また日本自動車連盟モータースポーツ部レース部会会長も務める。