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Photo:CB1100 EX

EX タンク

どのように眺めても美しい。
フランジレスフューエルタンク。

エンジンに並び、オートバイの顔であるフューエルタンクは、思わず手を触れたくなるような造形美を追求。歴史あるCBの血統を感じさせながらも、彫りの深い曲面基調の独特なフォルムとするために、従来よりも工程を増やしてスチール製のフランジレスフューエルタンクとした。幾度となく検証を重ね、タンク底板を縁取るシーム溶接のフランジを排除することで、手づくり品のような立体感を実現。エアプレーンタイプのフューエルキャップと「HONDA」立体エンブレムが、このタンクの滑らかなシルエットを際立たせている。さらに、手塗りを重ねたかのような高品質な塗装によって、上質な輝きまでも手に入れた。

EX メーター

視認性と質感を追求した二眼メーター。

CBらしさを主張するデザインの、アナログ二眼メーター。その中央には、シフトポジション表示や逆算燃費計など豊富な情報をネガ表示する大型液晶パネルを採用。インジケーター部のカバーにはサチライトメッキ処理を施し、質感を高めている。また、メーター下にある、柔らかな曲面で構成したトップブリッジは、細部までしっかりと手仕上げでバフがけすることで、触れてみたくなるような柔らかな表情を見せる。

EX ヘッドライト

伝統と先進の融合。丸形LEDヘッドライト。

クロームメッキ処理を施したヘッドライトカバーに収まるのは、トラディショナルな丸型LEDヘッドライト。省電力化、長寿命化はもちろん、LED独特のクリアな輝きが、フロントマスクに新たなアイデンティティーをもたらしている。

EX テールランプ

リアビューを上質に飾る、LEDテールランプ。

テールランプはブラケット部を含め形状を見直し、よりコンパクトなシルエットを追求。CBらしいトラディショナルな印象を保ちながら省電力で高照度のLEDを採用している。

EX サイドカバー

こだわり抜いた、手仕上げによる
アルミ製サイドカバー。

美しいカーブを描くダブルクレードルフレームの中心で、存在感を主張するアルミ製のサイドカバー。ひとつひとつ丁寧な手仕上げによるヘアライン加工を施すことで素材の持つ質感を最大限に引き出し、樹脂やクロームメッキ処理とは異なるアルミならではの渋い輝きを表現している。

EX パーツ群

クロームメッキ仕上げの、高質なパーツ群

金属が持つ素材感が深める魅力。CB1100 EXは、リアフェンダーやパイプで構成されたリアガーニッシュ、さらにはメーターカバー、ウインカーケース、ホーンカバーなど各部にクロームメッキ処理を施し、上質感を追求。

EX シート

シンプルでスリム。座り心地を高めたシート。

ゆったりとした乗り味をイメージさせる、ボリューム感あるクッション厚のシート。座面には質感が高く、飽きの来ない厚めのワディングを採用している。

RS タンク

スポーティーさを湛えた美しさ。
フランジレスフューエルタンク。

CB1100 EX同様に、歴史あるCBの血統を感じさせながらも、彫りの深い曲面基調の独特なフォルムとするために、従来よりも工程を増やして設計したスチール製のフランジレスフューエルタンクを採用。幾度となく検証を重ね、タンク底板を縁取るシーム溶接のフランジを排除することで、手づくり品のような立体感を実現した。さらに、CB1100 RSは専用のストライプをあしらい、よりスポーティーなイメージを演出。

RS メーター

視認性と質感を追求した二眼メーター。

CBらしさを主張するデザインの、アナログ二眼メーター。その中央には、シフトポジション表示や逆算燃費計など豊富な情報をネガ表示する大型液晶パネルを採用。インジケーター部のカバーにはサチライトメッキ処理を施し、質感を高めている。また、メーター下にある柔らかな曲面で構成したトップブリッジは、細部までしっかりと手仕上げでバフがけすることで、触れてみたくなるような柔らかな表情を見せる。

RS ヘッドライト

伝統と先進の融合。丸形LEDヘッドライト。

クロームメッキ処理を施したヘッドライトカバーに収まるのは、トラディショナルな丸型LEDヘッドライト。省電力化、長寿命化はもちろん、LED独特のクリアな輝きが、フロントマスクに新たなアイデンティティーをもたらしている。

RS ウインカー

コンパクトでスタイリッシュなLEDウインカー。

スポーティーさと精悍さを演出するために、CB1100 RSは細部まで専用デザインを施している。高い照度を持つLEDの特性を活かしたバータイプのコンパクトなウインカーは、その象徴のひとつ。これにより、LEDヘッドライト、LEDテールランプと合わせて、すべての灯火器をLED化した。

RS テールランプ

リアビューを上質に飾る、LEDテールランプ。

テールランプはブラケット部を含め形状を見直し、よりコンパクトなシルエットを追求。CBらしいトラディショナルな印象を保ちながら省電力で高照度のLEDを採用している。

RS サイドカバー

こだわり抜いた、手仕上げによる
アルミ製サイドカバー。

美しいカーブを描くダブルクレードルフレームの中心で、存在感を主張するアルミ製のサイドカバー。ひとつひとつ丁寧な手仕上げによるヘアライン加工を施すことで素材の持つ質感を最大限に引き出し、樹脂やクロームメッキ処理とは異なるアルミならではの渋い輝きを表現している。

RS パーツ群

ブラック塗装仕上げの
パーツ群による、精悍な佇まい。

秘めたる力を予感させる、ブラック塗装したエンジン。走りへの志を明快に表現した、黒で引き締められたリアビュー。CB1100 RSは、リアフェンダーやパイプで構成されたリアガーニッシュ、さらにはメーターカバー、ウインカーケース、ホーンカバーなど各部をブラック塗装仕上げとし、精悍な佇まいを追求している。

RS シート

専用ワディング採用の、
スポーティーなシート。

CB1100 EXと同様のボリューム感あるクッション厚のシートとしながら、表皮をRS専用にデザイン。本来の座り心地の良さはそのままに、見た目にも軽快さをより感じられるよう、前後タテ基調のスポーティーなワディングを採用している。

EX/RS 共通装備

CB1100 EX / CB1100 RS共通装備

  • ウェーブキー
  • ETC車載器
  • グリップヒーターおよび専用インジケーターランプ
※CB1100 EX、CB1100 RSは、「Honda二輪ETC標準装備車取扱店」で販売いたします。使用するにあたり、セットアップ、セットアップ費用および決済用のETCカードが 必要となります。
※「ETCセキュリティ規格変更」について。ETCにおいてお客様の決済情報を将来にわたり安全に保護するため、セキュリティ規格の変更を予定しています。(詳しくはこちら

CB1100 ヘッドライト

端正なスタイルを演出するフロントビュー。

クロームメッキのリムを持つシンプルでオーソドックスなデザインのヘッドライトは視認性と配光性を追求したマルチリフレクタータイプ。ヘッドライトの下部には、ふたつのホーンを、左右にはバルブ式の丸形ウインカーを採用し、端正なフロントビューを演出している。

CB1100 エンブレム&タンク

タンク越しのエンジンの見え方にまでこだわりぬいた14Lフューエルタンク。

左右に張りを持たせつつ、ニーグリップ部を絞り込ませた形状は、角度により様々な表情を見せるこだわりのデザイン。さらに、またがった際には上部からエンジンのフィンが見えるようタンクの左右幅を抑え、空冷エンジンの存在をつねに感じられるようにしている。

CB1100 マフラー

空冷の持つ“音”を追求したデュアルマフラー。

空冷エンジンが生み出す鼓動と、重厚な排気サウンドをより際立たせるために、1室目の膨張室を広くした2室構造のマフラー。エキゾーストパイプ、マフラーともクロームメッキ仕上げを採用し、トラディショナルなイメージとしている。

共通装備

全タイプ共通装備

  • ETC車載器*1
  • グリップヒーターおよび専用インジケーターランプ
  • 6速ミッション
  • ABS(アンチロック・ブレーキ・システム)
  • 荷掛けフック
  • キーロック式のヘルメットホルダー
  • 盗難抑止機構「H・I・S・S(Honda Ignition Security System)」*2
*1 ETCを使用するにあたり、セットアップ、セットアップ費用および決済用のETCカードが必要となります。
※「ETCセキュリティ規格変更」について。ETCにおいてお客様の決済情報を将来にわたり安全に保護するため、セキュリティ規格の変更を予定しています。(詳しくはこちら
*2「H・I・S・S(Honda Ignition Security System)」:オリジナルキー以外ではエンジンが始動できない、電子制御のイモビライザーです。 ※ABSはライダーのブレーキ操作を補助するシステムです。ABSを装備していない車両と同様に、コーナー等の手前では十分な減速が必要であり、無理な運転までは対応できません。ABS作動時は、キックバック(揺り戻し)によってシステム作動を知らせます。

  • 写真のナンバープレートは撮影のために用意したものです。
  • EXはCB1100 EXです。RSはCB1100 RSです。※ 写真は一部合成によるものです。