ボディーコーティング ボディーコーティング

■プレミアム グラスコーティング グランデ

メリット

1新車の輝きを長期間キープ

2洗車の手間を大幅にセーブ

ボディーコーティングとは?
被膜の耐久性が低いボディーワックスに対して、ボディーコーティングは塗装面に強固な皮膜を形成。
新車時の輝きを長時間キープすると同時に汚れを付きにくくします。

施工しない場合

施工しない場合イメージ 施工しない場合イメージ 塗装面に汚れが直接付着したり、
塗装面のわずかな凹凸やキズに汚れがたまり落としにくくなります。

施工した場合

施工した場合イメージ 施工した場合イメージ ボディー表面にコーティングを施すことで塗装面を保護し、汚れから守ります。

種類

ガラス系

ポリマー系に比べ光沢は弱め。
耐久性と防汚性に優れています。


〈該当商品〉

プレミアム グラスコーティング グランデ

プレミアム グラスコーティング ハイドロフォビック

プレミアム グラスコーティング ウォーターランニング

グラスコーティング

ポリマー系

比較的低コストで、
手軽に撥水性と光沢感を得られます。


〈該当商品〉

ブライトポリマー

撥水性と低撥水性の違い

撥水性(水切れ効果抜群)

撥水性イメージ

撥水性イメージ 撥水性イメージ

メリット 水切れがよく、見た目にもわかりやすい被膜感。

デメリット 水平面では水滴が残りやすく、雨ジミの原因に。

〈該当商品〉

プレミアム グラスコーティング グランデ

プレミアム グラスコーティング ハイドロフォビック

グラスコーティング

ブライトポリマー

低撥水性
(セルフクリーニング効果あり)

低撥水性イメージ

低撥水性イメージ 低撥水性イメージ

メリット ボディーの汚れを、水とともに流します。
また乾きも速く、雨ジミもできにくくなります。

デメリット 撥水性のような見た目の皮膜感は弱くなります。

〈該当商品〉

プレミアム グラスコーティング ウォーターランニング

コーティング商品比較表 各商品名をクリックすると拡大し、詳細情報をご覧いただけます。

ガラス系 ポリマー系
プレミアム
グラスコーティング
グランデ
プレミアム
グラスコーティング
ハイドロフォビック
プレミアム
グラスコーティング
ウォーターランニング
グラスコーティング ブライトポリマー
撥水性
イメージ
プレミアムグラスコーティンググランデ プレミアムグラスコーティンググランデ プレミアムグラスコーティングハイドロフォビック プレミアムグラスコーティングハイドロフォビック プレミアムグラスコーティングウォーターランニング プレミアムグラスコーティングウォーターランニング グラスコーティング グラスコーティング ブライトポリマー ブライトポリマー
光沢感 ★★★★★ ★★★★★ ★★★★ ★★★★ ★★★★
耐久性 ★★★★★ ★★★★ ★★★★ ★★★★ ★★★
滑水性 ★★★★★ ★★★★ ★★★★☆ ★★★ ★★★
メンテナンス 汚れた時の水洗い洗車/降雨時の水除去
※ホンダアクセス調べ(実際の使用状況・環境により異なります)。
※保証除外や保証失効の場合がありますので、詳細は施工店にてご確認願います。

コーティング商品比較表

ガラス系
プレミアム グラスコーティング グランデ
撥水性
イメージ
撥水性イメージ
光沢感 ★★★★★
耐久性 ★★★★★
滑水性 ★★★★★
メンテナンス 汚れた時の水洗い洗車 / 降雨時の水滴除去
プレミアム グラスコーティング ハイドロフォビック
撥水性
イメージ
撥水性イメージ
光沢感 ★★★★★
耐久性 ★★★★
滑水性 ★★★★
メンテナンス 汚れた時の水洗い洗車 / 降雨時の水滴除去
プレミアム グラスコーティング ウォーターランニング
撥水性
イメージ
撥水性イメージ
光沢感 ★★★★
耐久性 ★★★★
滑水性 ★★★★
メンテナンス 汚れた時の水洗い洗車 / 降雨時の水滴除去
グラスコーティング
撥水性
イメージ
撥水性イメージ
光沢感 ★★★★
耐久性 ★★★★
滑水性 ★★★
メンテナンス 汚れた時の水洗い洗車 / 降雨時の水滴除去
ポリマー系
ブライトポリマー
撥水性
イメージ
撥水性イメージ
光沢感 ★★★★
耐久性 ★★★
滑水性 ★★★
メンテナンス 汚れた時の水洗い洗車 / 降雨時の水滴除去
※ホンダアクセス調べ(実際の使用状況・環境により異なります)。
※保証除外や保証失効の場合がありますので、詳細は施工店にてご確認願います。

お手入れ

お手入れ お手入れ

効果を維持するためには、定期的なメンテナンスが必要です。

日常の洗車

日常のメンテナンスは定期的な水洗い又は、シャンプー洗車だけで十分です。
手間と時間をかけることなく、定期的にメンテナンスすることにより、優れた輝きを長時間維持することができます。

  • 水で流す 水で流す

    水で流す

    たっぷりの水をボディにかけてください。

    ボディー全体に水をかけ、表面に付着しているホコリなどの汚れを流します。

  • 洗う 洗う

    洗う

    日常の洗車は水洗いだけで汚れは落ちます。

    汚れがひどい場合は洗車用シャンプーを100倍に希釈し、洗車用スポンジで十分に泡立て、汚れを落としてください。

    アドバイス

    洗車時には、洗車用スポンジに汚れが付着します。ボディを傷つけないためにも、スポンジはこまめにすすいでください。

  • すすぐ すすぐ

    すすぐ

    シャンプー水をよく洗い流してください。

    洗車用シャンプーを使用した場合は、特によく洗い流してください。

  • 拭き取る 拭き取る

    拭き取る

    クロスを固く絞って拭き取ります。

    クロスを水に濡らしてしっかり絞り、ボディーの水分を拭き取ります。拭き残しがあるとシミの原因となりますので、拭き残しがないよう注意してください。

    アドバイス

    ボディーを傷つけないためにもクロスを十分にすすぎ、しっかりと絞ってから使用してください。

注意

夏場など、炎天下での洗車は避けてください。
また、風の強い日なども、ホコリでボディーを傷つけることがありますので洗車は避けてください。

水アカ等の汚れ除去

鳥の糞やタール、雨スジや水アカなど、日常の洗車だけでは落とすことのできない汚れには、専用コンディショナー及び専用クリーナーをご使用ください。

  • ボディー全体に水をかけ、表面に付着しているホコリなどの汚れを流します。 ボディー全体に水をかけ、表面に付着しているホコリなどの汚れを流します。

    ボディー全体に水をかけ、表面に付着しているホコリなどの汚れを流します。

  • クロスを、水でよくすすぎ十分に絞ります。 クロスを、水でよくすすぎ十分に絞ります。

    クロスを、水でよくすすぎ十分に絞ります。

  • 使用前に液剤をよく振ってから、クロスにコンディショナーを少量つけます。 使用前に液剤をよく振ってから、クロスにコンディショナーを少量つけます。

    使用前に液剤をよく振ってから、クロスにコンディショナーを少量つけます。

  • ボディー全体に水が残っている状態で、塗装面ごとにコンディショナーを補いながら、拭き上げてください。 ボディー全体に水が残っている状態で、塗装面ごとにコンディショナーを補いながら、拭き上げてください。

    ボディー全体に水が残っている状態で、塗装面ごとにコンディショナーを補いながら、拭き上げてください。

2〜4の工程を塗装面ごとに、繰り返し行ってください。

  • ※ 炎天下やボディーが熱い時は、ムラの原因となりますので、使用は避けてください。
  • ※ 使用後のクロスは中性洗剤を使って洗い、よくすすいで乾かしてから保管してください。
  • ※ 市販のワックスやコーティング剤を使用すると、本来の機能が失われ、滑水性が低下する恐れがありますので、使用しないでください。
  • ※ コンディショナー塗布後にムラが残る場合は水拭きで除去してください。

雨ジミ・雨スジ等の除去

通常の洗車で落ちない汚れ(雨スジ・ピッチ・タールなどの油脂類の汚れ)は、専用クリーナーで落とすことができます。
ドアミラー内部やドア内部を通った雨により、溶け出した油分や共に流れ出た汚れ(油脂類)を除去する場合は、専用クリーナーをご使用ください。

  • ボディー全体に水をかけながら、洗車用スポンジで汚れを落とし、ボディーを拭き上げ、十分に乾燥させます。 ボディー全体に水をかけながら、洗車用スポンジで汚れを落とし、ボディーを拭き上げ、十分に乾燥させます。

    ボディー全体に水をかけながら、洗車用スポンジで汚れを落とし、ボディーを拭き上げ、十分に乾燥させます。

  • 使用前に液剤をよく振ってから、水を含ませたクリーナー塗布用スポンジに、専用クリーナーを適量取ります。 使用前に液剤をよく振ってから、水を含ませたクリーナー塗布用スポンジに、専用クリーナーを適量取ります。

    使用前に液剤をよく振ってから、水を含ませたクリーナー塗布用スポンジに、専用クリーナーを適量取ります。

  • 汚れた部分へ専用クリーナーを塗布します。 汚れた部分へ専用クリーナーを塗布します。

    汚れた部分へ専用クリーナーを塗布します。

  • 汚れが取れたのを確認し、すぐに乾いたクロスで拭き取ります。専用クリーナー使用後、専用コンディショナーを使用すると、より滑水状態が保持されます。 汚れが取れたのを確認し、すぐに乾いたクロスで拭き取ります。専用クリーナー使用後、専用コンディショナーを使用すると、より滑水状態が保持されます。

    汚れが取れたのを確認し、すぐに乾いたクロスで拭き取ります。専用クリーナー使用後、専用コンディショナーを使用すると、より滑水状態が保持されます。

  • ※ 炎天下やボディーが熱い時は、ムラの原因となりますので、使用は避けてください。
  • ※ 長時間、クリーナーを付着したままにしておくと、乾燥して拭き取りにくくなることがあります。
  • ※ 未塗装の樹脂バンパー、タイヤ、ウインドウモール等のゴム類には白ジミになりますので使用しないでください。 付着した場合は直ちに拭き取ってください。

注意

専用コンディショナー・専用クリーナーを使用しても汚れが落ちない場合は、ご購入の販売会社にご相談ください。

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