先輩キャンパーも乗り換えを検討!?

NEWフリード「クロスター」
5つの魅力

Hondaのコンパクトミニバン「フリード」に新グレード「フリード クロスター」が登場!
今回はSUVテイストでアウトドア映えするフリード クロスターに、
インスタグラムで人気のキャンパーが乗り込んでキャンプへ。
多くのキャンプ好きが憧れるこだわりキャンパーのギア選びのコツ、
そして彼が感じたフリード クロスターの魅力とは?

フリード クロスター新発売!

Hondaのコンパクトミニバン「フリード」が10月にマイナーチェンジ。また外観の随所にクロスオーバースタイルのテイストを取り入れたモデル「フリード クロスター」が登場しました!今回はアウトドアの達人と一緒に、フリード クロスターに乗り込んでキャンプに同行します。

試乗するのは、フォロワー2万人を超える
人気キャンパーのアックン

フリード クロスターに乗ってキャンプをするのは、ヴィンテージギアをふんだんに取り入れたキャンプスタイルがインスタグラムで人気のアックン(@akkhstyle)。

そのキャンプスタイルには、ヴィンテージギアを取り扱うアウトドアショップも一目置いていて、アックンがインスタに載せたアイテムを見て、ショップが取り扱いを始めるほどです。

先輩キャンパーが感じた
5つの魅力

それでは、実際にフリード クロスターでキャンプに行ってみて、アックン目線で良かった5つのポイントを教えてもらいましょう。

① 玄人も惚れ込む「アウトドアなデザイン」!

キャンプサイトのトータルコーディネートを考えたときに、クルマの存在感は大きいですよね。その点、フリード クロスターは、フロントグリルやシルバー塗装されたドアミラー、LEDフォグライトなど、標準モデルのフリードとは異なる専用エクステリアを採用。

特にSUV的な力強さを感じさせる前後バンパーやルーフレール、スポーティーなデザインの専用ホイールがフィールド映えして、サイトのイメージを引き締めてくれるとアックンもお気に入り。

そして、アックンが特に気に入ったのは、木目調パネルを取り入れたインパネ。ウッドファーニチャーなど木を使ったアイテムをキャンプスタイルに多く取り入れているアックンなので、フリード クロスター専用のプライウッド調パネルがキャンプへの気分を高めてくれるようです。

こんなかっこいいギアの数々をサイトに並べるセンス抜群のアックンもフリード クロスターには大満足の様子。そんなアックンですが、こだわりのキャンプギアはどういう視点で選んでいるのでしょうか?

とにかく人と被らないギアを使うこと。例えばヴィンテージのテーブルランプといえばコールマンが人気ですが、実はコールマン以外にもいろいろなブランドがあって、今日持ってきたのはイギリスのTilley(ティリー)のテーブルランプ。2バーナーはホームストランドというメーカーのアルコールバーナーで、実はアウトドア用ではなく船舶用に使われていたものです。

こちらの焚き火台もあまり見たことがないデザインですが、ヴィンテージアイテムなのでしょうか?

焚き火台は自分でデザインして友達の板金屋さんに作ってもらったものです。アメリカではガレージでギアを自作するカルチャーがあるので、それが日本にも根付けばいいなと思って作ってみました。

② 秋キャンプの荷物量でも「余裕な荷室」!

続いてのお気に入りポイントは「積載量」。今回乗ったフリード クロスターは3列6人乗り。3列目シートを左右に跳ね上げれば十分な収納スペースが生まれて、家族4人分のキャンプ道具をらくらく積み込めました。

開口幅がワイドで、しかも低床ラゲッジなので重い荷物も積み込みやすく、ヴィンテージギアなど取り扱いに気を遣うものをしまうときにも安心です。

今回は6人乗りをセレクトしましたが、2列5人乗りの「フリード+ クロスター」ならさらに低床ラゲッジ。ラゲッジと下段と上段を使い分けできるのも嬉しいポイントです!

アックンに普段、車に荷物を積み込む際に気を付けていることについて聞いてみました。

モノが多いのでできるだけ積載のルールを決めて、毎回行きも帰りも同じように積み込むようにしています。ギアの場所を決めておけば片付ける時も楽だし、毎回同じ場所にあるので僕以外の家族も何がどこにあるか分かりますよね。

③ お子さんと安心して過ごせる
「3列シート6人乗り」!

今回乗ったフリード クロスターは3列6人乗り。2列目が1席ずつに分かれた独立シートなのでゆったり座ることができて、足元もかなり広くなっています。

3列6人乗りのメリットは、中央が通路になっていること。車内の縦移動もすいすいだし、3列目の乗り降りも座席を倒さずにできて楽です。

アックンにも6人乗りについて感想を聞いてみました。

最近、長男の学校で我が家がキャンプ好きだというのが有名になってきて、クラスメイトをキャンプに連れていくこともあるんですよ。そうなると6人乗りはいいですよね。

④ 多彩な「シートアレンジ」!

3列6人乗りは乗車人数や荷物の量に応じて、最適なシートアレンジを選択できます。3列目の跳ね上げは、慣れれば1分もかからずに対応可能。

写真のように1列目・2列目を倒せば、ドライブ途中の小休憩にも最適ですね。

2列シートのフリード+ クロスターなら、さらにバリエーションは広がります。全てのシートをアレンジすれば広々としたフラット面が作れるので車中泊も快適。

他にも2列目を倒してラゲッジスペースを広げて自転車などの大きな荷物を入れたり、2列目の片側だけを倒してサーフボードなどの長尺ものを入れたりとアレンジも自在です。

シートアレンジが豊富だとキャンプでも役立ちそうですが、アックンはどんな時に車中泊するか聞いてみました。

積極的に車中泊をすることは少ないんですが、大型連休にフリーサイトのキャンプ場に行く時などは早めに出て、現地でオープンを待つこともあります。そんな時に横になって休めるといいですよね。

⑤ 誰でも「運転しやすく、安全」!

普段は運転しないという奥さんのキリコさんが今回、フリード クロスターのハンドルをにぎってみました。フリード クロスターはサイズ感もちょうど良く、最小回転半径5.2mで小回りがバツグン。

運転にはブランクがあったキリコさんでも、キャンプ場内の狭い道やカーブもすいすい。これなら日常の街乗りでの縦列駐車やUターンも安心ですね。

しかも、フリードは衝突を予測してブレーキをかけたり、誤発進を抑制したりと多彩な安心・快適機能を搭載した運転支援システム「ホンダセンシング」が全グレード標準装備!

さて、キャンプ道具のセレクトに強いこだわりを持つアックン。キャンプには欠かせないクルマ選びのポイントについても聞いてみました。

もちろんキャンプ道具を積めるというのは前提条件として、それに家族を乗せて走るので安全性も重要です。
だから道具ではヴィンテージが好きですが、クルマはクラシックではなく現行車で選びます。あとは、雪中キャンプが好きなので4WDは必須ですね。フリード クロスターにはハイブリッド、4WDの設定があるのでバッチリです!

フリード クロスターで
キャンプへGO!

今回はSUVテイストでアウトドア映えするフリード クロスターに、人気キャンパーのアックンファミリーが乗ってキャンプに行きました。そのこだわりのギア選びなど参考になる話もたくさんありましたね!

そんなアックンのおしゃれなサイトにも溶け込むSUVテイストのフリード クロスター。アックンもすっかり気に入ったフリード クロスターでキャンプに出掛けてみてはいかがでしょうか。

撮影車両: Honda フリード HYBRID CROSSTAR・Honda SENSING メーカーオプション/ディーラーオプション装着車

撮影協力:かずさオートキャンプ場
Sponsored by 本田技研工業株式会社

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