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7月31日(日)に鈴鹿サーキットで開催された「2011 QTEL FIM 世界耐久選手権シリーズ第3戦 “コカ・コーラゼロ" 鈴鹿8時間耐久ロードレース」において、近年まれにみる大接戦を#11秋吉耕佑/伊藤真一/清成龍一組(F.C.C. TSR Honda)が制し、見事優勝を果たしました。また、#634高橋巧/玉田誠/岡田忠之組(MuSASHi RT HARC-Pro.)が3位となり、Honda勢の1-3フィニッシュとなりました。
Honda ウエルカムプラザ青山では本大会の好成績を記念し、優勝マシンを展示いたしました。
※展示車両は、#11 F.C.C. TSR Honda(ベース車両:CBR1000RR) です。

決勝当日は、パブリックビューイングを行った当館にたくさんのファンのみなさまにお越しいただき、たくさんのご声援をいただきました。今後ともHondaのバイクで戦うライダーたちにご注目ください!