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人・Honda・暮らしがつながるスマートコミュニティへ

安心・安全・快適・便利・楽しい(Fun)な社会を実現するためには、
電気自動車や燃料電池自動車などの「次世代パーソナルモビリティ」と、地域の電力供給網、
家庭や地域で創り出す「エネルギー」が重要と考えます。
さらには機器をIT技術でつなぎ、
マネジメントしていくことがコミュニティの理想的な未来像であるとし、
Hondaはこのシステムの実現へ向けて日々研究開発を進めています。

まずは再生可能エネルギーの活用を前提とし、
各家庭のスマートエネルギーで「家産家消」を実現しCO2排出を低減する。
これにより社会全体がつながることが、新しいクルマと暮らしのシステム「Honda Smart Community」であると考えます。

スマートコミュニティを実現させるHondaからの提案

水素と電気のエネルギー社会

Hondaの考えるエネルギー社会は
水素と電気から。

Hondaの取り組み 最新情報

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スマート水素ステーション(SHS)導入事例紹介
つくるのは水素、変わるのは未来。スマート水素ステーション(SHS)はすでに日本全国15カ所で導入されています。

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グローバル展開
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    JETRO(日本貿易振興機構)とPIC(太平洋諸島センター)が開催した「太平洋諸島ビジネスセミナー2017」で講演しました。

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