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アマゾンの密林から極寒の北極まで、世界を舞台に活躍するHonda汎用製品。
ポータブル発電機やミニ耕うん機は、日本の里山や田んぼの風景を取り戻すお手伝いもしています。
あらゆる自然と人との間で、Hondaがつむいだリアル・ドキュメンタリーをお送りします。
【シリーズ8】 ハローウッズの10年 豊かな茂木の里山とともに
ハローウッズの10年 豊かな茂木の里山とともに

人と自然の豊かな関わりを目指すHondaは、栃木県芳賀郡茂木町のツインリンクもてぎの中に、42ヘクタールの森を育んできた。ハローウッズである。豊かで生命力に溢れる森だ。
大事に育てられた一木一草もあれば、地表に光を届かせるために、伐って刈られた草木も少なくない。摂理に従って、ハローウッズの森のプロデューサー、楓隆一郎が間伐プランを実行してきた。

CONTENTS
 2012.03.29更新
【Vol.10:最終回】「ちょっかい」を出しながら向き合ってきたハローウッズの森
 2012.02.27更新
【Vol.9】里山の自然という摂理の中で、自然と人間との調和を考える
 2012.01.17更新
【Vol.8】森に完成形はなく、関わりに終わりはない
 2011.12.06更新
【Vol.7】紅葉を空から気球で眺めようと崎野に誘われた。だが……。
 2011.10.27更新
【Vol.6】ハローウッズの「ハッチョウトンボの棚田」
 2011.09.10更新
【Vol.5】「人の道を拓くためには獣道を知るべし」という考え方
 2011.08.23更新
【Vol.4】どんぐり大豊作の年に招かれて・・・
 2011.07.27更新
【Vol.3】文明と自然の共存へのスタート
 2011.06.28更新
【Vol.2】愛犬とともに然別湖の湖面を行く楓隆一郎。
 2011.05.24更新
【Vol.1】豊かな茂木の里山とともに
 2011.04.27更新
【プロローグ】
バックナンバー
【シリーズ7】記録的登頂と奇跡の生還 〜東海大学K2登山隊とEU9iの記録
【シリーズ6】福祉農園の今〜その後の見沼田んぼ
【シリーズ5】極北を走り抜いた仲間たち〜犬ぞりから発電機まで
【シリーズ4】「どんぐりの森」が目指す、文明と大自然の融合 <後編>
【シリーズ4】「どんぐりの森」が目指す、文明と大自然の融合 <前編>
【シリーズ3】Hondaがつなぐ、人と人との"福祉"の輪 <後編>
【シリーズ3】Hondaがつなぐ、人と人との"福祉"の輪 <前編>
【シリーズ2】ヒマラヤ未踏峰挑戦の陰にあった小さな体に潜む、大きなチカラ
【シリーズ1】企業、製品、人・・・それぞれのパートナーシップ
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