検索
アイデア対決・全国高等専門学校ロボットコンテスト支援
とことん考える。工夫して試す。失敗したら何度でもやり直す。いつも仲間がいる。楽しくて、苦しくて、夢中になってロボットをつくる。それは、限界の先を目指す、未来へのチャレンジでもある。高専ロボコンに挑む高専生を、Hondaは応援しつづけています。彼らといつか一緒に新しい未来を切り開くことを夢見て。
高専ロボコンとは

高専ロボコンは、全国の高専学生が「発想力と独創力」を合い言葉に、
毎年異なる競技課題に対してアイデアを駆使したロボットを製作し、
その成果を競い合うイベントです。
全国124チームの中から熾烈な地区大会を
戦い選ばれた計26チームが東京に集結し、
手に汗握るハイレベルなバトルを繰り広げます。

Hondaがなぜ高専ロボコンをサポートするのか

既成概念にとらわれない自由な発想で、自分たちの手でロボットを製作する。その過程で柔軟な思考でアイデア生み出し、チャレンジし続け、仲間と目標を達成する喜びを分かち合うことができることが、高専ロボコンの最大の魅力です。

“技術は人のために”という想いをもつHondaは、全国規模のこのイベントを通じ、次世代を担うエンジニアたちの、モノづくりへの情熱とチャレンジを全力で応援するため2002年から特別協賛を続けています。

高専ロボコンでは、大会成績の各賞の他に、各協賛企業が選ぶ特別賞も設けています。
特別協賛しているHondaは、ロボットづくりに独創的なアイデアや工夫が光るチームに「Honda賞」を贈呈しています。

モノづくりの夢と楽しさを、ともに未来へ。
Honda Engineer Voice

モノづくりの夢への挑戦は、
ロボコンから始まった

MOVIE
  • 2017 全国大会ハイライト
    2017 全国大会ハイライト
  • 2016 全国大会ハイライト
    2016 全国大会ハイライト
  • 2015 全国大会ハイライト
    2015 全国大会ハイライト
ARCHIVE
  • 涙、歓喜、まさかのトラブル
    名勝負が生むドラマ
  • 発想力と独創力で競い合う