- クルマ
- 全車種ラインアップ
- 最新ニュース
- お店を検索
- Honda Cars
- インターナビ・リンク
- 中古車
- 法人のお客様
- Cカード
- リコール
- アクセサリー
- 福祉車両
- 取扱説明書
- エコカー減税
- ファンドライブ
- トークマガジン
- レンタカー
- バイク
- 全車種ラインアップ
- 最新ニュース
- 取扱説明書
- お店を検索
- 中古車
- リコール
- アクセサリー
- メンテナンス
- カスタマイズ
- スピリット
- 企業メッセージ
- Honda Magazine
- TVCM/動画
- 歴史図書館
- スポーツカー
- ギャラリー
- 読み物
米国ホンダ、新地域交通システム「CarLinkII」の運用を開始 <ご参考> アメリカン・ホンダ・モーター(American Honda Motor Co.,Inc.本社:カリフォルニア州 トーランス 社長:雨宮 高一)は23日、Caltrans(カリフォルニア州交通局)と共同で、カリフォルニア州において新地域交通システム「CarLinkII」の運用を開始した。 この運用は、州の交通研究機関であるPATH(Partners for Advanced Transit and Highways)やカリフォルニア大学デービス校の協力を得て行う。 「CarLinkII」は駅にポート(専用駐車場)を設け、そのポートを基準に車両の貸し出しと返却を行うステーションカーシステムである。 その概要としては、サンフランシスコからシリコンバレーを通るカルトレイン鉄道の、カリフォルニア・アベニュー駅(パロアルト市)の駐車場を使い、通勤の足としてシビックULEV(超低公害車)27台を会員が有料で共同利用するものである。 その利用形態は、大きく以下の2つに分けられる。
「CarLinkII」の運用は2002年6月まで継続し、さまざまなデータを収集しながらシステム評価、経済性評価および交通行動の変動評価等を行っていく予定である。 <HondaのICVSに対するアメリカでの取り組み>
|