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高水温警告灯(赤色)
エンジン冷却水の温度が上がると点滅し、さらに上がると点灯します。
点滅したときは
運転中に点滅した場合は、ゆっくり走行してください。
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点灯したときは
運転中に点灯した場合は、オーバーヒートのおそれがあります。ただちに安全な場所に停めてエンジンを冷やしてください。
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点灯したまま走行しないでください。エンジンが破損するおそれがあります。
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[TURBO]
高速走行や山道走行などの高負荷で走行したあとの再始動時に、高水温警告灯が点滅または点灯することがありますが、機能的に問題はありません。約1分間アイドリングをするか、走行すると消灯します。
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SRSエアバッグシステム警告灯(シートベルトプリテンショナー警告灯兼用)
SRSユニットがシステムの異常を検出すると点灯します。
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アンチロックブレーキシステム(ABS)警告灯
[ タイプ別装備 ]
ABSが異常のときに点灯します。
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エレクトリックパワーステアリング(EPS)警告灯
EPSが異常のときに点灯します。
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点灯したときは
運転中に点灯したとき(安全な場所に停車してからエンジンを再始動し、その後走行中に消灯していれば正常です。)はシステムの異常が考えられますので、すみやかにホンダプリモ店で点検を受けてください。
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警告灯が点灯しているときは、パワー装置のはたらきを制限するので、ハンドル操作が重くなります。
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停車中または極低速でハンドル操作をくり返したときなどシステムの温度が上昇すると、システム保護のためパワー装置のはたらきを制限するので、ハンドル操作が徐々に重くなります。
システムの温度が下がると復帰します。
システム保護がはたらくような使いかたを連続的にくり返すと、システム破損の原因となります。
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