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寒冷時はフロントガラスが暖まるまでウォッシャー液を噴射しないでください。
ウォッシャー液が凍りついて視界の妨げとなり、思わぬ事故につながるおそれがあります。 |
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空ぶきをしないでください。ガラス面に傷をつけたり、ブレード(ゴム部)を傷めたりします。 |
| ● |
ウォッシャー液が出ないときはウォッシャースイッチを切ってください。
ウォッシャー液がないままで動かすとポンプの故障の原因となります。 |
| ● |
寒冷時、ブレード(ゴム部)がガラス面に張りつくことがありますのでデフロスターを使ってフロントガラスを暖めてください。
凍りついたまま動かすとブレード(ゴム部)を傷めたり、ワイパーモーターの故障の原因となります。
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| ● |
ワイパーを作動中にガラスに雪などがたまりワイパーが停止したときは、安全な場所に停車してワイパースイッチを“OFF”、エンジンスイッチを“0”または“I”にしてワイパーが作動できるように雪などの障害物を取り除いてください。 |
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ワイパーモーターには、保護機能としてブレーカーを内蔵しています。
モーターの負荷が大きい状態が続いたときなどには、ブレーカーが作動し、一時的にモーターが止まることがあります。
数分ほどすると、ブレーカーが復帰して通常通り使用できるようになります。 |
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| エンジンスイッチが“II”のとき使えます。 |
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| ●フロントガラス |
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| ワイパースイッチ |
| OFF・・・・・・・・・・・・・ |
停止 |
| INT(間欠)・・・・・・・・ |
雨量の少ないとき |
| LO(低速)・・・・・・・・ |
普通雨量のとき |
| HI (高速)・・・・・・・・ |
雨量の多いとき |
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MIST ・・・・・・・・・・・・・・
レバーを押し上げている間、高速で作動します。
霧や小雨のときなどに使うと便利です。 |
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| 間欠時間の調節 [タイプ別装備] |
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ワイパーの間欠作動の間隔を調節できます。
間隔のセットはリングを回して行います。 |
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| ウォッシャースイッチ |
| レバーを手前に引くとウォッシャー液が噴射します。レバーを引いている間はワイパーが作動し、レバーを離した後さらに2〜3回作動します。 |
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| ●リヤガラス [タイプ別装備] |
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| OFF |
・・・・・・・ |
停止 |
| ON |
・・・・・・・ |
ワイパーが作動します。 |
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・・・・・・・ |
スイッチを回している間、ウォッシャー液が噴射します。 |
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