| |
 |
| ● |
キーナンバーを控えておいてください。キーを紛失したときは、キーナンバーをホンダベルノ店へご連絡いただければ、購入することができます。
キーレスエントリー用発信器を紛失したときは、ホンダベルノ店へご連絡ください。 |
|
| ● |
ドアは確実に閉めてください。半ドアでは、走行中にドアが開き思わぬ事故の原因になるおそれがあります。 |
|
| ● |
ドアは不用意に開けると後続車などがぶつかることがあるので周囲の安全を確かめてから開けてください。 |
| ● |
強風時にドアを開閉するときは、風にあおられないよう注意してください。 |
| ● |
車から離れるときは、エンジンを止めドアを必ず施錠してください。また、車内の見えるところに、貴重品などを置かないようにしましょう。 |
| ● |
運転席ドアの解錠・施錠に連動して、室内灯が点灯・消灯します。
室内灯>>
|
|
●車外から行う場合
| キーを確実に差し込んで回します。運転席ドアを施錠(解錠)すると、他のすべてのドアも同時に施錠(解錠)します。 |
|
●車内から行う場合
ノブを矢印の方向に動かします。
運転席ドア部のスイッチまたはノブを操作すればすべてのドアやテールゲートの施錠(解錠)ができます。 |
|
| ● |
キー閉じ込み防止のため、キーを持っていることを確認してから施錠しましょう。 |
|
・運転席ドア
|
|
| 1. |
ノブまたはスイッチを施錠の方向に動かします。 |
| 2. |
ドアを閉めます。 |
運転席ドアを施錠すると、他のすべてのドアとテールゲートも同時に施錠されます。
・キー閉じ込み防止装置
キーがエンジンスイッチに差し込まれたままだと施錠できません。
その他のドア
ノブを施錠の方向に動かしてドアを閉めます。 |
●キーレスエントリー
ドアとテールゲートの施錠・解錠がキーを使わずにできます。
▼
|
|
発信器のボタンを押すとすべてのドアとテールゲートが施錠(解錠)され、もう一度押すと解錠(施錠)されます。
キーレスエントリーで施錠・解錠を行うと非常点滅表示灯が施錠時は1回、解錠時は2回点滅します。 |
 |
| ● |
発信器には、精密な電子部品が組み込まれています。発信器の故障を防ぐため、次のことをお守りください。
| ・ |
直射日光が当たるところやインストルメントパネルの上など、高温になるところに置かないでください。 |
| ・ |
衝撃を与えないでください。 |
| ・ |
水にぬらさないでください。 |
|
| ● |
微弱電波を使用しているため、周囲の状況により作動範囲が変化することがあります。 |
| ● |
キーレスエントリー用発信器で解錠してから約30秒以内にドア、テールゲートを開けなかった場合は、自動的に再度施錠されます。 |
| ● |
エンジンスイッチにキーが差し込まれているときやドア、テールゲートが開いているときは、キーレスエントリーは作動しません。 |
| ● |
車を離れるときは、ドアハンドルを引いて施錠されていることを確認してください。 |
|
発信器のボタンを押しても作動距離が不安定になった場合は、電池の消耗が考えられますので早めに電池を交換してください。
使用電池・・・・・・・・・ボタン電池CR1616
カバーに傷を付けないようにコイン等に布を巻いてカバーを外し、電池を交換します。 |
|
| ● |
液漏れなどを防ぐため、電池の 極と 極は正しく取り付けてください。 |
| ● |
電池はHonda販売店または時計店、カメラ店などでお求めください。 |
|
●チャイルドプルーフ
ノブの位置に関係なく、後席ドアが車内から開かなくなります。お子さまを乗せるときなどにお使いください。
▼
|
|
ツマミを施錠の位置にしてドアを閉めます。
ドアを開く場合は、外側のドアハンドルで開けます。 |
 |
| ● |
車内から開けたい場合は、ノブを解錠状態にして後席ウィンドーを下げ窓から手を出して外側のドアハンドルを引いてください。 |
|
|
|