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PGM-FI警告灯
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エンジン制御システムが異常のときに点灯します。
触媒装置が異常のときには点滅します。
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点灯したときは
運転中に点灯した場合は、高速走行を避けて、ただちにホンダベルノ店で点検を受けてください。 |
| 点滅したときは |
| 1. |
走行中に点滅した場合は、枯草などの可燃物のない安全な場所に停車し、10分間以上エンジンを止めて、冷えるまでお待ちください。 |
| 2. |
エンジン再始動後、警告灯が消灯しないときや再び点滅するときは、触媒装置保護のため、急加速、急減速などの無理な運転を避け、50km/h以下の速度で、最寄りのホンダベルノ店まで走行し点検を受けてください。 |
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エンジン各気筒の失火状態を検知し、警告灯を点滅させる機能を持っています。警告灯が点滅した状態で運転は続けないでください。
触媒装置を焼損することがあります。 |
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トランスミッション警告灯(セレクトポジション表示灯兼用)
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オートマチック車
トランスミッションが異常のときに点滅します。
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点滅したときは
運転中に点滅した場合は、急発進、急加速を避けて、ただちにホンダベルノ店で点検を受けてください。 |
シートベルト警告灯
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エンジンスイッチを“II”にすると、運転席シートベルトを着用するまで点灯し続けます。 |
燃料残量警告灯
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燃料タンク内のガソリン残量が10.5 前後になったときに点灯します。
燃料の補給>>
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