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家庭菜園の強い味方! ミニ耕うん機で快適菜園ライフ 野菜づくりの幅広いシーンで活躍する、ミニ耕うん機をご紹介します。
ふかふかですこやかな土が、元気でおいしい野菜を育てる!

土づくりから始まる菜園ライフ。おいしい野菜をつくるには、野菜たちの"根っこ"が暮らしやすい、栄養たっぷりのふかふかな土をつくることがとても大切。そして、そんな土づくりに大活躍してくれるのが、耕うん機です。

耕うん機のメリットの一つは、野菜づくりに適した良い土が均一につくれることです。かたい土もらくらく耕す耕うん爪(ローター)は、クワでは届きにくい深部まで土をやわらかくします。また、土の中に空気がたくさん入るので、土がふっくらとする効果も。堆肥や肥料などを施したのちに耕うんすれば、肥料分が菜園全体にむらなく行き渡り、野菜の喜ぶ良い土ができ上がります。クワでは、深くまでていねいに耕すのは大仕事です。耕作が十分でないと、土のかたまりに当たって根が曲がったり、肥料のかたよりが原因で生育に差が出ることもあります。

手間と時間の大幅な軽減にも、ミニ耕うん機がお手伝い!

耕すだけでなく、立てや土寄せなど農作業のあらゆる場面で耕うん機の出番はいっぱい。
手間と時間の大幅な軽減にも、耕うん機がお手伝いします。

耕うん
耕うん

クワの刃が入らないほどのかたい土や、広い面積を耕すのは重労働。耕うん機があれば、短時間でふかふかの土になります。

畝立て
畝立て

培土器を取り付ければ、手間のかかる立てもスムーズ。培土器は、畝幅に合わせて角度調節ができます。

除草・中耕・培土
除草・中耕・培土

耕うん機は野菜の栽培中も大活躍します。培土器を付ければ、中耕土寄せができるうえ、通路の除草もできます。

大変な耕うん作業もかんたん・スピーディー!

耕うん機を使えば、クワで耕す数倍のスピードで作業ができます。耕作、土寄せ除草などの作業時間を一気に軽減する頼れる味方です。

ミニ耕うん機を使って耕うん作業を行った時間の目安
ピアンタ FV200
3坪(約3㎡) 約5〜6分
32坪(約100㎡) 約1時間

※時間は目安です。実際の使用条件により異なる場合があります。

貸し農園をご利用の方にもおすすめ!持ち運びも簡単!

重さ20kg程度の軽量タイプのミニ耕うん機なら、持ち運びもかんたん。クルマのトランクに積み込んでどこへでも手軽に移動できます。菜園が遠方にある方、貸し農園利用の方にぴったりです。

畑の広さやスタイルで耕うん機を選ぼう!
製品名 ピアンタ FV200 プチな FG201 こまめ F220 サ・ラ・ダ FF300
ピアンタ FV200
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プチな FG201
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こまめ F220
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サ・ラ・ダ FF300
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広さ目安 ※1 約3〜30坪 約10〜30坪 約30〜100坪 約30〜100坪
最大耕幅 35cm 45cm 54.5cm 45cm
本体重量 20kg ※2 17kg 27kg 50kg
連続運転時間 約1時間 ※3 / カセットボンベ1本 約1時間 約2時間 約2.5時間

※1 1坪=3.3㎡
※2 燃料(カセットボンベ)、キャリースタンド、キャリーボックスは含みません。
※3 カセットボンベの内容量を250gとした場合

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