• 楽しみが広がる
  • 様々な場面で
  • 何が使えるの?
  • 主な特徴
  • 外観とサイズ
  • 主要諸元
  • オプション
  • 動画ギャラリー
エネポの主な特徴
カンタン燃料
おなじみのカセットボンベだから、手軽に買える

エネポは、鍋や焼き肉をするときに活躍するカセットこんろ用のカセットボンベで動きます。もちろん、買い置きのものでもOK。ご自宅になくてもスーパーやホームセンター、コンビニなどですぐに手に入れることができます。

使用可能なガスボンベ

持ち運びしやすく、保管も楽々

専用の容器が必要なガソリンと違って、カセットボンベなら持ち運びもしやすく、こぼれたりする心配もないのでずっと手軽です。また、カセットこんろ用のものと扱い方は何ら変わりませんので、ご自宅での保管も楽々。汚れや嫌な臭いを気にする必要もありません。

カンタン操作
カセットボンベのセットは至ってシンプル

燃料をセットするには、カセットボンベをガイドに沿って2本差し込み、レバーを押さえて固定するだけと、至ってシンプル。カセットこんろにも似ていて、ガソリンなどのように、液体をこぼれないように注ぐのとは大違いです。

少ない手順でエンジン始動

カセットボンベをセットしたら、スイッチを「運転」に合わせてグリップを引くだけ。初めての人や機械が苦手な人でも手軽に、安心してお使いいただけます。操作の手順が大きな数字で書いてあるので、もし手順を忘れても迷う心配はありません。

3ステップでエンジン始動

ページのトップへ▲

カンタン移動・収納
おなじみのカセットボンベだから、手軽に買える

折りたたみ式のハンドルと大型キャスターがついているので、キャリーバッグを片手で引くように移動することが可能です。例えばマンションのように駐車場が離れているような場合でも、車から降ろして違うところで使う場合でも、移動に負担がかかりません。

持ち運びしやすく、保管も楽々

凹凸が少なく縦型のスリムなデザインだから、余計な場所を取らずきれいに無駄なく、しまうことができます。車載時には横倒しで置くこともでき、すっきりと積み込むことができます。

ページのトップへ▲
さらにうれしいポイントがたくさん
家の電源と同じ感覚でつなげる

エネポが作る電気は、家庭の安定した電気と同等の高品質。パソコンや精密機器もいつもと同じ感覚で使うことができる正弦波インバーターを搭載しています。

使用機器に合わせた省エネ運転が可能

「エコスロットル」をONにしておけば、それほど消費電力が大きくない機器を使うとき、ガスを余分に使うことなく、必要な分だけ電気を作ります。

LEDの点灯により運転状態が一目でわかる

「正常」「容量を超える負荷」「エンジンオイル不足」「故障」などの運転状態が、LEDの点灯により一目で確認できます。

2台をつなげば出力も2倍に

エネポ同士か、エネポとガソリン発電機のEU9iを並列運転コードでつなげば、2倍の出力にあたる1800VAの電気を得ることができます。使える電気製品の幅がぐっと広がります。

※ただし、一口のコンセントから取れる電力は最大で1500VAです。

ページのトップへ▲

もしものときの電源としても大活躍

災害などでもし停電になってしまった場合、非常用の電源として活用することができます。携帯を充電したり、暖房器具を使ったり、暖かい飲み物を飲むことができれば、心が安らぐきっかけにもなるでしょう。しかも、燃料のカセットボンベは買い置き・保管がしやすいのが特徴です。

→ご家庭で学べる防災情報はこちらから『家族みんなの Honda 防災ノート』

エネポがあれば、万一の際にも安心!

買い置きのカセットボンベで手軽に使えるから、
趣味やレジャーだけでなく、もしもの備えにも最適です。
ご家族の安心に、エネポをおすすめします。

ページのトップへ▲

Hondaガスパワー製品のご使用にあたって
  • ■ Honda指定のカセットボンベをご使用ください。
      東邦金属工業(株)と表示のあるカセットこんろ用ボンベ。
  • ■ 外気温5〜40℃にてご使用ください。
      ガスの特性上、外気温5℃未満ではエンジンが始動しないことがあります。
  • ■ 換気の良い屋外でご使用ください。
      屋内での使用は絶対にしないでください。一酸化炭素中毒をまねく危険があります。
  • ■ 使用中以外はカセットボンベを本機から取り外してください。
      製品の取扱説明書をよく読んでからご使用ください。
カセットボンベは必ず中身のガスを使い切ってから捨てましょう。
Hondaの発電機にはご購入時、エンジンオイル、燃料は入っておりません。
別途、ご購入の上、給油してください。
● ご使用前に取扱説明書をよくお読みください。
● 使用上の注意をよく守り、作業時の安全に心がけましょう。