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Honda パワープロダクツ応援歌「DAY BY DAY」

立川俊之さんオリジナル楽曲「DAY BY DAY」について
2007年5月にHondaウェルカムプラザ青山で行われた野菜づくりを楽しむイベント、「Honda菜園イン青山・LOHASな菜園ライフ応援アコースティックライブ」で、初披露されたこの曲。実は、発想の原点は、その数日前に初めてミニ耕うん機で土を耕した体験でした。歌詞のなかに登場する「The Power of Dreams」には、立川さん自身が未来に向かって描く夢と、Hondaに対しての想いが詰まっています。

立川俊之さんとHondaパワープロダクツ

ストリートライヴに夢中になっていた頃、立川さんと仲間は、ライヴの必需品である発電機は、持ち運びが大変な大きくて重いものと信じて疑いませんでした。そんなある日、隣で演奏していたグループが使用していたのは、小さくて静かな赤い発電機。
そのボディーに刻まれたロゴマークから、「あっ! Hondaはバイクやクルマだけでなく、発電機も作っているんだ」という驚きと、演奏が終わると片手で軽々と発電機を持ち去る姿が、今も鮮明に記憶に残っているそうです。
2007年4月、立川さんはHonda耕うん機を使って畑を耕す、初めての体験をしました。大地を耕し、豊かな実りをもたらすフカフカの土を作るという作業の中で浮かんだフレーズとメロディーが、やがてひとつの美しい曲に結晶しました。Hondaパワープロダクツ応援歌「DAY BY DAY」の誕生です。歌詞のなかの、Hondaのコーポレートスローガンでもある"The Power of Dreams"のフレーズには、立川さんが未来に向かって描く夢と、Hondaへのさまざまな想いが詰まっています。
このことをきっかけにして、健康と持続可能なライフスタイルを志向する立川さんは、雪国で暮らす人々の生活になくてはならない除雪機を極寒の北海道旭川で体験したことや、高齢者や足の不自由な方の移動をサポートする電動カートの試乗などを通して、仕事や生活に役立つことを喜びとし、人と環境に優しいHondaパワープロダクツに対する関心をさらに深めていきました。そして今、立川さんが注目しているのが、4ストロークHonda汎用エンジンを搭載するスポーツカート。
手軽に安全にモータースポーツを楽しむことができるスポーツカートの体験から、またひとつHonda Powerとの愉しい出会いが生まれました。

Honda パワープロダクツ応援歌
DAY BY DAY
作詞作曲 立川俊之


空の青さは大丈夫かな?
夢がいっぱいの I love these days
海の青さも大丈夫かな?
Get back in love again
取り戻そう!!
風の匂いは大丈夫かな?
それは実際のFairy tale
土を踏む足音にしても
It’s up to you, my baby
守り抜こう!!
流れ星を見続けたいだろう?
感じていたいなら...
そうさ In the name of love
Day By Day...
Day By Day... Day By Day...
魔法なんかはいらないのさ
普通でいい
Day By Day...
Day By Day... Day By Day...
ただ一つだけ 信じるのさ
いつもIn the name of love


山の緑は大丈夫かな?
叫びだしている Care my pain
波のうねりを感じたなら
Leave it up to me, baby
支えあおう!!
雲の切れ間に光射せば
愛がいっぱいの Every day 太陽と共に生きるなら
Don’ t crack it up again
守り抜こう!!
きれいな夕日見続けたいだろう?
感じていたいなら...
そうさ The Power of Dreams
Day By Day...
Day By Day... Day By Day...
魔法なんかはいらないのさ
普通でいい
Day By Day...
Day By Day... Day By Day
ただ一つだけ 感じるのさ
いつも The Power of Dreams
The Power of Dreams...