基本姿勢
Hondaは、早くから時代ごとの環境課題に積極的に取り組んできました。
1980年代半ばより地球上でさまざまな環境問題が顕在化し、世界的な対応が求められるようになりましたが、Hondaはこうした問題が発生する以前の、いわゆる公害問題の時代から、環境課題の一つひとつに取り組みを展開してきました。
さらに、取り組みを具体化させるための達成目標を掲げ、環境保全活動を推進し、世界の人々と喜びを分かち合う事で、「存在を期待される企業」となることをめざしています。
代表取締役社長 伊東孝紳からのごあいさつ
日本環境会議議長 代表取締役会長 近藤広一からのごあいさつ
Honda環境宣言
生物多様性ガイドライン
Hondaの環境マネジメント方針と環境課題に対する現状認識
「自由な移動の喜び」と「豊かで持続可能な社会」の実現
環境保全活動の方向性を定めた「Honda環境宣言」を具現化していくための体制
取り組み体制
環境マネジメントシステム
環境に関する順法状況と汚染防止状況
環境教育
環境会計
PDF(397KB)
PDFファイルをご覧になるにはADOBE® READER®が必要となります。
ダウンロードは左のアイコンから。
このページのトップへ