みんな一緒におでかけしたい! わんこにやさしいクルマ
FREED FLEX わんこをのせるには 内装とおそうじ こんなところもわんこ向き においと暑さの対策
広くてコンパクト! わんこ向けシートアレンジ わんこをのせるには(1)フリード フレックス
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フリード フレックスにわんこを乗せるときのシートアレンジやポイントなどをチェックしてみましょう。
※記載の数値は、測る場所により誤差が発生することがあります。目安としてご覧ください。
2名乗車+ラゲッジスペース
2名乗車+ラゲッジスペース
リアシートを前へ倒すと、奥行き144cmの使い勝手抜群のフラットなラゲッジスペースになります。 高さは約117cm(スカイルーフを装着していない車の高さは約124cmになります)、幅は約96cmの広さですので、大型犬にも十分のスペースです。
(ご注意:走行中は、わんこ、もしくはキャリーを確実に固定してください。)
小型犬では広すぎて、もてあましてしまいそう。
小型犬では広すぎて、もてあましてしまいそう。
大型犬用と中型犬用のハードタイプキャリーを並べて載せても、ラゲッジスペースは余裕の広さです。
大型犬用と中型犬用のハードタイプキャリーを並べて載せても、ラゲッジスペースは余裕の広さです。
大型犬用のハードタイプキャリー横にして載せることもできます。
大型犬用のハードタイプキャリー横にして載せることもできます。
キャリーを横にして載せると、後ろのドアから乗り降りできます。
キャリーを横にして載せると、後ろのドアから乗り降りできます。


3名乗車+ラゲッジスペース
3名乗車+ラゲッジスペース
6:4に分割されているリアシートの片側だけを倒すと、わんこを乗せる際に便利な、3名乗車+ラゲッジスペースのシートアレンジになります。 このシートアレンジなら、大型犬用のハードタイプキャリーを前向きに載せることができますので、飼い主さんの目が届いて安心です。 (上の写真の高さは約117cmですが、スカイルーフを装着していない車の高さは約124cmになります)
(ご注意:走行中は、わんこ、もしくはキャリーを確実に固定してください。)
小型のわんこには、左側のリアシートを前に倒す使い方がおすすめ。
小型のわんこには、左側のリアシートを前に倒す使い方がおすすめ。
キャリーバックならラゲッジスペースを広く使うことができます。
キャリーバックならラゲッジスペースを広く使うことができます。
左側のリアシートの幅は約47cm。中型犬用のハードタイプキャリーを縦に載せることができます。
左側のリアシートの幅は約47cm。中型犬用のハードタイプキャリーを縦に載せることができます。
キャリーを前に向ければ、飼い主さんの目が届いて安心です。
キャリーを前に向ければ、飼い主さんの目が届いて安心です。
右側のリアシートの幅は約72cm。こちらは大型犬用のハードタイプキャリーがスッポリと収まりました。
右側のリアシートの幅は約72cm。こちらは大型犬用のハードタイプキャリーがスッポリと収まりました。
キャリーを前に向ければ、後ろのドアから乗り降りができます。
キャリーを前に向ければ、後ろのドアから乗り降りができます。
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