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7名乗車可能な3列シートと四角い室内空間! わんこ向けシートアレンジ わんこをのせるには(1)クロスロード
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クロスロードにわんこを乗せるときのシートアレンジやポイントなどをチェックしてみましょう。
※記載の数値は、測る場所により誤差が発生することがあります。目安としてご覧ください。
3名乗車+ラゲッジスペース
3名乗車+ラゲッジスペース
クロスロードにわんこを乗せるとき最もオススメなのが、3列目シート両側と分割可倒式の2列目シート片側を倒したシートアレンジ。倒した2列目シートの上をわんこスペースにすることができます。キャリーの入口を前へ向ければ、わんこの様子も確認することができて、飼い主さんもわんこも安心。(走行中は、わんこ、もしくはキャリーを確実に固定してください。)
大型犬をハードタイプキャリーに入れて乗せてもまだまだ余裕。
まだまだ荷物が入ります。
大型犬をハードタイプキャリーに入れて乗せてもまだまだ余裕。
まだまだ荷物が入ります。
飼い主さんの確認もしやすく、わんこも安心。
乗り降りは後ろのドアからになります。
飼い主さんの確認もしやすく、わんこも安心。
乗り降りは後ろのドアからになります。


2名乗車+ラゲッジスペース(2person mode)
2名乗車+ラゲッジスペース(2person mode)
ラゲッジスペースを最大にする場合は、3列目と2列目のシートを倒したシートアレンジ。荷物が多くなりがちなキャンプや旅行でもラゲッジスペースを有効に利用することができます。わんこを乗せる場合は倒した3列目シートの上がオススメ。倒した2列目シートの上は少し不安定なので、荷物のスペースに利用しましょう。(走行中は、わんこ、もしくはキャリーを確実に固定してください。)
大型犬をハードタイプキャリーに入れて乗せてもまだまだ余裕。
小型犬の場合でも、荷物をたっぷり積むことができそう。
大型犬をハードタイプキャリーに入れて乗せてもまだまだ余裕。
小型犬の場合でも、荷物をたっぷり積むことができそう。


5名乗車+ラゲッジスペース(5person mode)
5名乗車+ラゲッジスペース(5person mode)
3列目シートを倒して「5名乗車+ラゲッジスペース」を確保するシートアレンジ。小型犬はもちろん、大型犬でもゆとりのスペースをつくることができます。また、大型犬用のハードタイプキャリーを横にしても積むことができます。ただし、扉を開くことができず、わんこを中に乗せることができないため、あくまでキャリーの一時的な収容場所と考えた方がいいでしょう。(走行中は、わんこ、もしくはキャリーを確実に固定してください。)
キャリーごと乗せても荷物はたっぷり入ります。
大型犬用キャリーを横向きで収納することができます。
キャリーごと乗せても荷物はたっぷり入ります。
大型犬用キャリーを横向きで収納することができます。


6名乗車+ラゲッジスペース
6名乗車+ラゲッジスペース
ラゲッジスペースを少し広く使いたいときには、分割可倒式の3列目シートを片側倒すシートアレンジがオススメ。倒したシートの上には、小型犬をキャリーのまま乗せることができるのはもちろん、大型犬を乗せることも可能です。(走行中は、わんこ、もしくはキャリーを確実に固定してください。)
倒した3列目シート片側の上をわんこスペースに。
小型犬をキャリーのまま乗せることができました。
倒した3列目シート片側の上をわんこスペースに。
小型犬をキャリーのまま乗せることができました。
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