クルマ一覧CR-Z 基本情報
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わんこをのせるには
※記載の数値は、測る場所により誤差が発生することがあります。目安としてご覧ください。+…写真を拡大表示
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2名乗車+ラゲッジスペース

CR-Zにわんこを乗せる際のオススメは、リアシートを前に倒した状態のラゲッジスペース。 幅約99cm、奥行き約128cmの、大型犬も乗せられるゆったりとした空間を確保できます。
また、中型のキャリーを横に乗せることができました。 多頭飼いの方は、こちらもご参考ください。

(ご注意:走行中は、わんこもしくはキャリーを確実に固定してください。また、テールゲートの上部はガラスになりますので、ラゲッジスペースにわんこを乗せる際は、暑さなどに気をつけてください。)

小型犬なら余裕です。
小型犬なら余裕です。
大型犬を乗せることもできますよ。
大型犬を乗せることもできますよ。
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小型犬用のキャリーを横にして載せることができます。
中型犬用のキャリーを横にして載せることができます。
小型犬用のキャリーを前に向けて載せてみました。これならわんこの様子も見られるので安心ですね。(※撮影のため助手席を前へ倒しています。)
小型犬用のキャリーを前に向けて載せてみました。これならわんこの様子も見られるので安心ですね。(※撮影のため助手席を前へ倒しています。)
中型犬用のキャリーも前に向けて載せることができました。(※撮影のため助手席を前へ倒しています。)
中型犬用のキャリーも前に向けて載せることができました。(※撮影のため助手席を前へ倒しています。)
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ラゲッジスペース(デフォルト)

リアシートを立てた状態でのラゲッジスペースは、小型もしくは中型犬なら、乗せることができそうです。

(ご注意:走行中は、わんこもしくはキャリーを確実に固定してください。また、テールゲートの上部はガラスになりますので、ラゲッジスペースにわんこを乗せる際は、暑さなどに気をつけてください。)

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多頭飼いの場合

多頭飼いの方のために、ラゲッジスペースに複数のキャリーを載せてみました。 リアシートを前へ倒した状態では、中型犬用と小型犬用のキャリーを並べて載せることができました。
また、リアシートを立てた状態では、小型犬用のキャリーを2つ並べて載せることはできますが、ドアの開閉ができません。

(ご注意:走行中はキャリーを確実に固定してください。)

小型犬用のキャリーを並べて載せても、まだスペースに余裕があります。(シートを倒した状態)
小型犬用のキャリーを並べて載せても、まだスペースに余裕があります。(シートを倒した状態)
リアシートを立てた状態でもキャリーは2つ載りますが、そのままではドアの開閉ができませんね。
リアシートを立てた状態でもキャリーは2つ載りますが、そのままではドアの開閉ができませんね。
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リアシート(デフォルト)
シートの上にわんこを乗せる際は、ハーネスなどで固定してあげましょう。
シートの上にわんこを乗せる際は、ハーネスなどで固定してあげましょう。

リアシートにわんこを乗せてみました。 シートの上には乗せることができますが、足元には十分な広さが無いので乗せられません。

(ご注意:走行中はわんこを確実に固定してください。)

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助手席(デフォルト)

助手席にトイ・プードルを乗せてみました。 ただ走行中はブレーキ時等に落下してしまう危険があるのでオススメできません。 キャリーバッグに入れて固定するか、足元において固定しましょう。 足元に置く際はエアコンの噴出し口の設定と温度設定に気をつけて。

(ご注意:走行中は、わんこもしくはキャリーを確実に固定してください。)

足元に乗せる場合も固定を忘れずに。
足元に乗せる場合も固定を忘れずに。
エアコンの噴出し口の設定と温度設定に気をつけて。
エアコンの噴出し口の設定と温度設定に気をつけて。
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