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GOOD DESIGN AWARD 2011 グッドデザイン大賞を Hondaのインターナビによる取り組み 「通行実績情報マップ」が受賞しました。

東日本大震災でのインターナビによる取り組み「通行実績情報マップ」が
「2011年度 グッドデザイン大賞(内閣総理大臣賞)」を受賞しました。

社会貢献活動のデザイン、「通行実績情報マップ」とは?

Hondaのカーナビゲーションシステム「インターナビ」を装着した「インターナビ・リンク プレミアムクラブ」会員の車から生成される走行データ(フローティングカーデータ)によって、「通れた道」の地図をつくり、被災地域に居住する方々や、被災地域への支援に向かう方々の移動をスムーズにするための試みです。
審査では、双方向通信型カーナビの開発や、情報の活用などで続けてきた長年の企業努力と、震災後のサービス提供についての姿勢が評価されての受賞となりました。

■詳しい情報はこちらからご覧ください。
受賞についての概要と詳細、審査委員の評価など
経済産業省による発表資料

全ては、被災地の一刻も早い復興のために

Good Design大賞を受賞した「インターナビによる通行実績情報マップ」を
ご紹介するプレゼンテーション映像です。

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「フィット シャトル」「フィット シャトル ハイブリッド」「EV-neo」「Dio110」「MCHP1.0K2」も グッドデザイン賞を受賞しました

コンパクトカー:「フィット シャトル」
「フィット シャトル ハイブリッド」

電動二輪車:「EV-neo」

原付二種スクーター:「Dio110」

家庭用ガスエンジンコージェネレーションユニット:「MCHP1.0K2」