F1 40年の挑戦  
 

F1 photo
1964年ドイツグランプリでF1初参戦を果たしたHonda RA271。2004年 大きな飛躍とともに活躍を続けるB・A・R Honda 006 。
40年という長きにわたる、Hondaのモータースポーツへの熱い思いを象徴する二台のマシンを前にしたとき、その凄みと美しさに、思わず撮影スタッフは息を呑みました。静かに、熱くスタートを待つ二つの勇姿を、できるだけリアルに伝えようと、撮影にはじっくり時間をかけて挑みました。
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新聞広告
 
   

  HondaJet  
 
今年のワールドワイド広告のモチーフは、HondaJetです。
ライト兄弟による人類初のフライトから100年目の2003年、アメリカのノースキャロライナ州で初飛行に成功しました。
モビリティの手段をあらゆる次元から追求する企業、Hondaの夢がまた一つ叶った事を世界の皆さんにお知らせしたい、そんな気持ちで作りました。

HondaJet photo
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雑誌広告
 
   

  FCX  
 
燃料電池車の市場への導入を世界に先がけ実現して1年あまり。FCXはマイナス20℃でも始動できるHonda製次世代型燃料電池スタックを搭載するなど一段と進化をとげています。そしてFCXは第80回東京箱根間往復大学駅伝競走の大会本部車をつとめます。人とクルマのこれからを先導していくHondaの挑戦をテーマに、2004年正月から展開された企業広告を掲載しました。 FCX photo 詳細情報
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  夢の力  
 
時報の音と共に時計の秒針のように周るFCX。ここでは、FCXをモビリティの新しい扉をあけた象徴として描きました。同時に「究極のクリーンカーを」と、夢の力を信じて常にチャレンジし続けてきたHondaの燃料電池車開発に込められた思いをHondaの挑戦の歴史を振りかえる映像を背景に使用して表現したTVCFと、2003年1月3日に全国の主要新聞において、Hondaの最新技術をテーマとした企業広告を掲載しました。 夢の力 photo 詳細情報
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TVCF
 
   

投資家の皆さまへ
株式売買単位1000から100へ
新聞広告
夢のちからを信じ、その夢を一人でも多くの皆様と分かちあいたい。
製品や活動に脈々と流れ続けるその思いは、21世紀の今、二足歩行ロボットASIMOにも受け継がれています。
そんなHondaを身近に感じて欲しい、という思いを込めて、未来への夢の象徴であるASIMOを登場させました。
2001年8月1日、全国の主要新聞において、株式売買単位引き下げのお知らせを企業広告として掲載しました。

  WGP 500勝  
 
2001年4月8日に鈴鹿サーキットで行われた二輪ロードレースワールドグランプリ(WGP)開幕戦において、遂にWGP通算500勝を記録しました。1961年に初優勝して以来40年。レースに対する情熱を失わず、ひとつひとつの勝利を積み重ねた結果であり、これは経過地点の一つにすぎません。2001年4月、全国の主要新聞において、二輪レースにかけるHondaのチャレンジングスピリットをテーマに企業広告を掲載しました。 WGP photo 新聞広告
 
   

  F1 200戦  
 
Hondaは2000年9月10日に行われた、FIA F1世界選手権・第14戦「イタリアグランプリ」において、F1参戦200戦を記録しました。1964年のドイツグランプリに初参加して以来、世界最高峰のレースにチャレンジし続けてきました。鈴鹿サーキットで行われた第16戦「日本グランプリ」を控えた2000年10月に、全国の主要新聞において、これまでのHondaF1への挑戦の歴史をテーマとした企業広告を掲載しました。 F1 photo 新聞広告
 
   

  ASIMO  
 
Hondaが独自に開発したヒューマノイドロボット「ASIMO」。
日本では2001年1月1日よりTVCFや新聞広告に登場しました。
一見すると海外で撮影したように見えるこのCF。
実は南欧・パレルモの郊外をイメージしたセットを都内近郊のスタジオにつくって撮影しました。
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